視聴率



(出典 artexhibition.jp)
松潤、無念!『どうする家康』全話視聴率、大河ワースト2位ほぼ確定 「実質ワースト1位」
1 ネギうどん ★ :2023/10/30(月) 18:34:19.03 ID:4VUdAdR09
 物語はいよいよ佳境へと突入した松本潤主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」。しかし、所属する旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の性加害問題の影響なのか、22日放送の第40回までの平均視聴率は11.1%。このままいくと、19年放送の「いだてん~東京オリムピック噺~」の8.2%に次ぐワースト2位となること濃厚だ。

「ただし、『いだてん』は東京五輪とのコラボ的な位置づけの作品。しかも、2部構成で主演俳優も2人、舞台も大正から高度成長期と比較的新しい時代で、大河ドラマとしては異例尽くしの特殊な作品でした。それが視聴率的に振るわなかった大きな要因のため、そうなると『どうなる家康』が実質的なワーストとも言えるかもしれません」(テレビ誌ライター)

 ちなみに、これまでのワースト2位は、井上真央主演の「花燃ゆ」(15年)と松山ケンイチ主演の「平清盛」(12年)の12.0%。以下、鈴木亮平主演「西郷どん」(18年)の12.7%、柴咲コウ主演「おんな城主 直虎」(17年)の12.8%と続く。

「『花燃ゆ』『平清盛』を視聴率で上回るには少なくとも、残りの放送回で平均15%以上の視聴率が必要です。でも、『どうする家康』がそれを超えたのは初回と第2話の2回だけ。最終回を除き、回を追うごとに視聴率が下がる傾向のある大河ドラマでは絶望的な差であり、ワースト2位はほぼ当確です」(同)

 大河ドラマでは戦国時代を舞台にした作品が視聴率を取るジンクスがあり、近年でも岡田准一主演の「軍師官兵衛」(14年)15.8%、堺雅人主演「真田丸」(16年)16.6%、長谷川博巳主演「麒麟がくる」(20年)14.4%と、戦国ものがここ10年のベストスリーを独占している。

「例年なら毎週のように大河ドラマ関連の記事が配信され、間接的なPRになっていましたが、今年はジャニーズ問題の影響で少なかった。それに加え、この作品は戦国ものにしていはコメディ色強めで、タイトルロゴの軽さもあり、そのあたりも大河ファンには馴染めなかった要因のようです」

 最近では「週刊文春」により、主演・松本の“殿様ぶり”がスッパ抜かれている。それでも視聴率アップにつながればまだいいのかもしれないが…。

https://asagei.biz/excerpt/66430
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1698643366/

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(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)
ジャニーズ紅白出場ゼロ!NHK発表で大荒れ 「視聴率ワースト確定」「紅白見ない」の声
1 ヴァイヴァー ★ :2023/09/27(水) 18:57:15.17 ID:hgDIVAva9
 ついにNHKがジャニーズ事務所にはっきりと「NO」を突きつけた。

 NHKの稲葉延雄会長が27日、東京・渋谷の同局で定例記者会見を行い、ジャニーズ事務所所属のタレントについ
て「新規の出演依頼は行わない」と明言した。

 同氏は「契約ですでに決まっているタレントさんはそのまま出演いたしますが、新規の出演依頼については被害者へ
の補償について、再発防止への取り組みが着実に行われていることを確認されるまでは行わないという基本スタンス」
と説明。この方針は「本日から」とした。

 その後行われた山名啓雄メディア総局長の会見では、大みそかのNHK紅白歌合戦は〝新規の仕事〟という扱いであ
るため、ジャニーズタレントの出場は「現状ではゼロになる」とした。

 昨年の紅白には関ジャニ∞、KinKi Kids、King&Prince、Six TONES、Snow M
an、なにわ男子の計6組が出場。突出した出場人数は〝ジャニーズ枠〟と揶揄されている。

 ネット上ではNHKの判断に「当然の措置」「ほかのTV局がどうするか見もの」と評価する声が上がる一方で
「ジャニーズが出ないんだったら見ない」「視聴率ワースト確定」といった意見も聞かれる。

 芸能プロ関係者は「紅白としてはジャニーズ勢がいなくなるのは痛い。視聴率もそうだが、曲の合間の特別コーナー
への貢献度も高かった。ジャニーズグループは人数も多いし、ステージに上がると華やかに見えるんですよね。ジャ
ニーズ枠がゼロになり、どうやって帳尻を合わせるのだろうか」と話す。

 ジャニーズ勢の抜けた穴は誰が埋めるのか――。

 すでにK―POP勢の増加や、演歌第7世代を推す声も上がっているが、時代の転換期を象徴するのなら、稲垣吾郎、
草彅剛、香取慎吾の「新しい地図」の3人だろう。

「ジャニーズが紅白に出れず、ジャニーズを辞め、一時期〝不遇の時代〟を歩んだ3人が出るのだとしたら、大きなイ
ンパクトになります」とは音楽関係者。果たしてどうなるか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/277737

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(出典 static.chunichi.co.jp)
半減どころか出演ゼロも? NHK紅白の“稼ぎ頭”ジャニーズ不在で視聴率30%割れの危機
1 征夷大将軍 ★ :2023/09/27(水) 09:14:07.84 ID:KemCSEn09
日本テレビの石沢顕社長は、25日の定例会見で、同事務所に対して社名変更などを検討することを求めたと明らかにした。一方、テレビ東京も「10月の新体制発足で具体的な成果を得られたと確認できるまでは、ジャニーズ事務所への新規の出演依頼は極めて慎重に判断する方針です」と14日に申し入れたと発表した。

北公次の悲痛な叫び…性被害を「新聞も女性週刊誌もテレビもリポーターも取り上げない」

民放各局がジャニーズとの関係に慎重になる中、注目されているのは、NHKの年末の「紅白歌合戦」でのジャニーズタレントの出演について。NHK制作関係者は声を潜めてこう話す。

「例年どおりジャニタレを大量出演させようものなら、それこそアンチNHKの勢力から猛バッシングを食らってしまう。本音をいえば、視聴率が取れるのでジャニタレは起用し続けたい。しかし被害者のことを考えれば、世間からは許されない状況でしょう」

視聴率の“稼ぎ頭”のジャニーズを出演させられないとあっては、歴代最低視聴率を取る可能性があり、局内では早くも不安の声が上がっているという。ちなみに昨年の平均世帯視聴率は第1部31.2%、第2部35.3%、一昨年は、それぞれ31.5%、34.3%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。

「毎年、30%超えにこだわるのには理由がある。NHKは国民から支持される番組作りを心掛け、予算獲得の会議でも大河ドラマや朝の連続テレビ小説と共に紅白歌合戦制作のために予算を申請しているんです。予算を獲得するためにも視聴率を取っておかないといけないわけですよ。そのためには少しでも高い視聴率が欲しいわけです」(前出のNHK関係者)

毎分の視聴率を見ても、ジャニーズのタレントの出演シーンは、コア層(13~49歳)の主に女性ファンに支えられ、演歌歌手などに比べ、安定しているという。ちなみに昨年の紅白ではSixTONES、なにわ男子、Snow Man、King&Prince、関ジャニ∞、KinKi Kidsの計6組、そして司会には桜井翔、審査員は「どうする家康」の松本潤と、まさにジャニーズ祭り状態だった。一体、今年はどうなるか。

「一部メディアでは半分になると報じているが、その考えはかなり甘いですよ。恐らく0組になる可能性が高い。性加害問題は、いまや日本だけでなく世界の関心事になっている。日本のテレビを代表するNHKが自ら襟を正さないといけないわけです。既にテレビ業界では、今年の紅白は30%割れが確実視されています」(キー局関係者)

■ジャニーズ側が辞退する可能性も
そもそもNHKがジャニーズ事務所にオファーしたとしても、今年度は辞退する可能性が指摘されているという。

※以下リンク先で
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/329667

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(出典 static.chunichi.co.jp)
TBS日曜劇場「VIVANT」最終回は19・6% 大幅4・7P増の番組最高で有終の美
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/09/19(火) 09:05:38.39 ID:16bMYTEN9
 俳優の堺雅人(49)が主演を務めたTBS日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」(日曜後9・00)は17日、79分スペシャルで最終回(第10話)が放送され、平均世帯視聴率は19・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。第8話と第9話の14・9%を大幅4・7ポイント上回り、番組最高を更新。有終の美を飾った。

 第1話(7月16日)=11・5%、第2話(7月23日)=11・9%、第3話(7月30日)=13・8%と右肩上がり。第4話(8月6日)=13・4%と微減したものの、第5話(8月13日)=14・2%、第6話=14・3%(8月20日)、第7話=14・1%(8月27日)、第8話=14・9%(9月3日)、第9話(9月10日)=14・9%と好調に推移。最終回(9月17日)=19・6%とジャンプアップした。

 「半沢直樹」「下町ロケット」シリーズなどドラマ史に残る大ヒット作を生み続ける同局・福澤克雄監督が原作を初考案したオリジナルドラマ。脚本は八津弘幸氏、李正美氏、宮本勇人氏、山本奈奈氏。演出は福澤監督、宮崎陽平監督、加藤亜季子監督。

 初回放送までストーリーや役柄など作品の詳細を明かさない異例の手法。阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司と主演級の超豪華キャストをはじめ、事前に発表した総勢42人の出演者とモンゴルロケを敢行した以外はベールに包まれたままだった。初回ラストに嵐の二宮和也が事前告知なしのサプライズ登場。43人目の“最後のピース”として反響を呼んだ。

 壮大な映像も話題。モンゴルロケは2カ月半に及ぶ大規模なもの。近年の日本のテレビドラマとしては、異例の長期海外ロケとなった。

 日本と中央アジアを駆け巡る予測不能なアドベンチャー。SNS上には“考察班”が出動。毎回、巧みな伏線が張り巡らされたストーリー展開は、視聴者を“裏切り”続け、クギづけにした。

 最終回に向け、怒涛の番宣も。17日にはファンミーティングが開催され、福澤監督が登壇。数々の撮影秘話を披露し、続編も示唆した。

 最終回は、乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。そして、撃たれた別班員たちは急所を外され、日本で生きていた。事実を知って激昂するノコル(二宮和也)と乃木の言葉に刀を抜くベキ(役所広司)。過酷な運命を乗り越えた親子。40年の時を超えた宿命の物語の結末は…という展開だった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/09/19/kiji/20230918s00041000225000c.html

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「どうする家康」初回15・4% 前作「鎌倉殿」下回るも同時間帯横並び1位
1 爆笑ゴリラ ★ :2023/01/10(火) 09:07:22.79ID:LxrTGMUW9
 嵐の松本潤(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜後8・00)は8日、15分拡大版でスタートし、初回の平均世帯視聴率は15・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。前作「鎌倉殿の13人」の初回17・3%を1・9ポイント下回ったものの、同時間帯(後8・00~8・58)横並びはトップ。「#どうする家康」が放送中からツイッターの世界トレンド1位に輝くなど、反響を呼んだ。
 <※以下、ネタバレ有>
 配信全盛時代となり「リアルタイムの世帯視聴率」は急激に低下。ゴールデン帯(午後7~10時)の総世帯視聴率(HUT、関東地区)は、
 2021年(21年1月4日~22年1月2日)=58・0%
 2022年(22年1月3日~23年1月1日)=52・8%
 5・2ポイントも激減。これに伴い、全番組の数字が低下している。
 大河ドラマも年々、配信「NHKプラス」「NHKオンデマンド」による視聴が増加、午後6時からのBSプレミアムを選ぶ大河ファンも多い。
 「リーガル・ハイ」「コンフィデンスマンJP」シリーズなどのヒット作を生み続ける古沢良太氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ62作目。弱小国・三河の主は、いかにして戦国の世を生き抜き、天下統一を成し遂げたのか。江戸幕府初代将軍を単独主役にした大河は1983年「徳川家康」以来、実に40年ぶり。令和版にアップデートした新たな家康像を描く。古沢氏は大河脚本初挑戦。松本は大河“初出演”にして初主演となる。
 第1話は「どうする桶狭間」。サブタイトル通り、「桶狭間の戦い」(永禄3年、1560年)が描かれ、主人公・松平元康(のちの徳川家康、松本)の師・今川義元(萬斎)が討ち死に。元康は織田信長(岡田准一)の進撃に震え上がり「どうする?」を突き付けられた。
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/74cd98beb5cc09350a423094345827a88aa3ddd9
【【視聴率】「どうする家康」初回15・4% 前作「鎌倉殿」下回るも同時間帯横並び1位 トレンド世界1位 配信全盛】の続きを読む

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