芦原妃名子



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日本テレビ、セクシー田中さん原作者死去にコメント
1 Anonymous ★ :2024/01/29(月) 19:28:44.49 ID:T3pMNxat9
芦原妃名子さんの訃報に接し、
哀悼の意を表するとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。
2023年10月期の日曜ドラマ「セクシー田中さん」につきまして
日本テレビは映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら
脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。
本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております。

https://www.ntv.co.jp/tanakasan/
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706521658/

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『セクシー田中さん』『砂時計』原作・芦原妃名子氏(50)死去…栃木川治ダムで自殺と見られる
1 muffin ★ :2024/01/30(火) 01:47:33.01 ID:EuvwaP9t9
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///////////【記事ここから↓】/////////
マンガ雑誌で連載中の 「セクシー田中さん」などで知られる漫画家の芦原妃名子 さんが28日から行方不明になり29日、 栃木県内で死亡しているのが見つかりま した。自殺とみられています。

捜査関係者によりますと28日午後、漫画 家の芦原妃名子さん、本名・松本律子さ んの関係者から行方不明者届が出され、 警視庁が行方を捜していましたが29 日栃木県内で芦原さんが死亡しているのが見つかったということです。
遺書の ようなものも見つかっていて、現場の状 況などから自殺とみられています。

芦原さんの作品はたびたびテレビドラマ化され、現在、マンガ雑誌で連載中の「セクシー田中さん」 は去年10月から日 本テレビ系列でドラマ化されていまし た。

先週26日(金) には、芦原さんは自身の SNSでドラマの9話 10話の脚本を自ら担 当した経緯を明かしていましたが、28日になって経緯のコメントを削除し「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」というコメントだけを残していました。

続きは日テレNEWS
https://news.ntv.co.jp/category/society/db5843e3eeda46508816434bc2383ed1
●●●●別ソース●●●●
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024012900868&g=soc
芦原妃名子さん、「セクシー田中さん」ドラマ脚本巡り苦悩 Xに「大切なシーン、カット」
産経新聞
https://www.sankei.com/article/20240129-YFPRSB6D4RGZ5E3Z4FHMF42NYY/
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706544635/
関連スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706507574/
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706533943/
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706539914/

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『セクシー田中さん』めぐり日本テレビのコメントに厳しい声 「あまりに残念」「なんで追い込まれないといけないのか」
1 冬月記者 ★ :2024/01/30(火) 00:33:11.82 ID:kdoGKX149
 漫画雑誌に連載中で昨年10月から日本テレビ系でテレビドラマになった『セクシー田中さん』などで知られる漫画家の芦原妃名子さん(本名・松本律子さん)が29日、栃木県内で死亡しているのが見つかったと日本テレビが報じた。

 ネット上では同局が発表した追悼コメントに対し、「日テレのコメント」がトレンド入り。厳しい声が寄せられた。

 芦原さんは28日から行方不明となり、29日に発見された際には遺書のようなものも見つかり、現場の状況から自殺とみられている。

 26日に自身のSNSでドラマの終盤9話、10話の脚本を自らが担当した経緯を明かしていた芦原さんは、28日になり「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」とXを更新し、その他のコメントを削除していた。

 日本テレビは「芦原妃名子さんの訃報に接し、哀悼の意を表するとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。2023年10月期の日曜ドラマ『セクシー田中さん』につきまして日本テレビは映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんの御意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております」とコメントを発表した。


 ネット上では「テレビ局の立場ではそう言わざるを得ないんだろうけど」と理解する声も見られたが、

「原作者自殺って最悪の結末。それに対して日テレのコメントがあまりに残念すぎる」

「なんで原作者が追い込まれないといけないのか…日テレのコメントが冷たすぎる」

「先回りして自己弁護コメントしていたがさすがにそのコメントは早過ぎるだろと思った」

「あの規模の企業が第一声で出すコメントじゃない」

などの意見が飛びかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90a8de030e53583ddc1cc0876d4f9b88a7972754

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(出典 auctions.c.yimg.jp)
『セクシー田中さん』原作・芦原妃名子氏(50)死去…栃木川治ダムで自殺と見られる
1 おっさん友の会 ★ :2024/01/29(月) 19:30:20.19 ID:8KucyqWM9
【日テレNEWS 記事更新の為スレタイ変更】

マンガ雑誌で連載中の 「セクシー田中さ ん」などで知られる漫画家の芦原妃名子 さんが28日から行方不明になり
29日、 栃木県内で死亡しているのが見つかりま した。自殺とみられています。

捜査関係者によりますと28日午後、漫画 家の芦原妃名子さん、本名・松本律子さ んの関係者から行方不明者届が出され、 警視庁が行方を捜していましたが、29 日
栃木県内で芦原さんが死亡している のが見つかったということです。
遺書の ようなものも見つかっていて、現場の状 況などから自殺とみられています。

芦原さんの作品はたびたびテレビドラマ 化され、現在、マンガ雑誌で連載中の「セクシー田中さん」 は去年10月から日 本テレビ系列でドラマ化されていまし た。

先週26日(金) には、芦原さんは自身の SNSでドラマの9話 10話の脚本を自ら担 当した経緯を明かしていましたが

続きは日テレNEWS 
https://news.ntv.co.jp/category/society/db5843e3eeda46508816434bc2383ed1

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)
●●●●別ソース●●●●
栃木県日光市の川治ダムで29日、女性が死亡しているのが見つかった。捜査関係者によると、近くから漫画家の芦原妃名子さん(50)のものとみられる身分証明書が発見された。芦原さん宅で遺書のようなものが見つかっており、警視庁は身元確認を急ぐとともに、自殺とみて調べている。

時事通信社
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024012900868&g=soc
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706523151/
関連スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706507574/
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706521658/

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(出典 s.cinemacafe.net)
人気ドラマ『セクシー田中さん』原作者が日テレの“改変”に苦言…視聴者衝撃「なぜこんな行き違いが」「気の毒すぎる」
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/01/27(土) 09:48:36.06 ID:q8eB+Qh19
昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/
前スレ
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