渡邊渚



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渡邊渚、インタビュー記事掲載「PTSDになった人でも笑えるようになることを、証明し続ける人間でいたい」
1 muffin ★ :2025/02/06(木) 19:03:02.41 ID:Vl+abDlE9
前略

渡邊さんは2023年、トラウマとなる出来事を経験し、PTSDを発症。生命の維持が難しくなり、医師の判断で急きょ入院することとなった。PTSDとは、生命を脅かされるような出来事(トラウマ体験)がきっかけで起きる精神疾患をいう。

本書には「2023年6月のある雨の日、私の心は殺された。」という書き出しで、休職→退職に至った経緯が語られている。たとえば、入院したときのことはこうつづられている。

“2023年7月12日、食事が摂れず栄養失調と診断され、消化器内科に2週間の予定で入院することになった。このときはすぐ元気になって仕事に復帰するつもりだったから、ここからひと夏、およそ2カ月もこの病院で過ごすことになるとは微塵も思っていなかった。『透明を満たす』より”

ストレスや免疫力の低下が原因だろうか、体じゅうにじんましんが出て、顔は腫れあがり、皮膚がはがれ、髪も抜けた。体の自由がきかなくなり、ペンすら持てない状態になった。もともと“光線過敏症”という持病があるため、入院中は病室の窓をふさぎ、暗闇のなかでじっと横になっていたという。

本書につづられた闘病の様子を見ると、そんなにひどい状況だったのになぜ警察に被害届を出さなかったのかと思ってしまう。

「警察に被害届を出すことも考えました。でもそうなると、現場に立ち会って自分がされたことを再現しなくてはいけません。

当時は現場に近づくことはおろか、自分の身に起きた出来事を、心から信頼している人以外に口にすることは無理で……。こんな状態では何も説明できないと思い、悩んだ末に出さないことにしました。警察へ行って、さらに心を傷つけられることへの怖さもありました」

社会人になって4年。入社したあと「アナウンサーはできれば3年は恋愛しないでほしい」と言われた言葉を守り、恋愛もせず友人とも遊ばず、ひたすら仕事と向き合ってきたという。しかしPTSDを発症し、外見も変わり、うまく歩けず、手も震えて力が入らない。自分が生きているのに存在しない透明人間のようだと感じ、「仕事なんて頑張らなければよかった」「*だほうがいい」と考えるまでに追い詰められもした。

「退院して自宅療養をはじめてからも体調は回復せず、頭の中には常に<死>がグルグルしていました。

続き・全文はソースをご覧ください
https://gendai.media/articles/-/146336

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フジ退社の渡邊渚アナ 有料会員クラブ月額1500円でオープン、公式HPも開設 キャミ&短パン&肩出しシャツで笑顔 ★3
1 ひかり ★ :2025/02/04(火) 03:24:36.31 ID:P5O96ule9
 昨年8月にフジテレビを退社した渡邊渚アナウンサー(27)が3日、公式ホームページと公式メンバーシップの開設を報告した。

 渡邊さんは「公式ホームページとメンバーシップLighthouseをオープンしました!」と公式サイトの写真を添えて報告。ピンクのキャミソールに短パン、その上にピンクのシャツを羽織り、左肩を出し、笑顔の写真だ。

 メンバーシップは入会金500円、月額1500円。2月入会なら2月分の会費は無料、と告知されている。

 渡邊アナは23年6月に体調を崩し、7月から入院するなどし、休職。昨年8月に退社。同年10月にPTSDだったことを公表した。

デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3f014a4ce6919717ae6a97ac6374882297cf18
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/03/jpeg/20250203s10041000336000p_view.webp
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1738592269/

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フジ退社の渡邊渚アナ 有料会員クラブ月額1500円でオープン、公式HPも開設 キャミ&短パン&肩出しシャツで笑顔
1 ひかり ★ :2025/02/03(月) 21:50:17.43 ID:a8HZZ0SE9
 昨年8月にフジテレビを退社した渡邊渚アナウンサー(27)が3日、公式ホームページと公式メンバーシップの開設を報告した。

 渡邊さんは「公式ホームページとメンバーシップLighthouseをオープンしました!」と公式サイトの写真を添えて報告。ピンクのキャミソールに短パン、その上にピンクのシャツを羽織り、左肩を出し、笑顔の写真だ。

 メンバーシップは入会金500円、月額1500円。2月入会なら2月分の会費は無料、と告知されている。

 渡邊アナは23年6月に体調を崩し、7月から入院するなどし、休職。昨年8月に退社。同年10月にPTSDだったことを公表した。

デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3f014a4ce6919717ae6a97ac6374882297cf18
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/03/jpeg/20250203s10041000336000p_view.webp

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元フジ・渡邊渚アナ「父親が涙を流しながら読んでいた」 フォトエッセイに込めた思いと今後の目標「自分が1年半苦しんできたことを…」
1 冬月記者 ★ :2025/02/03(月) 10:33:42.69 ID:+qyeFj7w9
 「めったに泣いたりしない父親が涙を流しながら読んでいたと、母から報告を受けました。(父は)良かったよとしか言ってくれなかったんですけど、父としてもこの本を読むのは多分つらかっただろうから、意を決して読んでくれたんじゃないかなと」

 元フジテレビのアナウンサーで、現在はフリーランスとして活動する渡邉渚(27)が1日、フォトエッセイ『透明を満たす』の発売記念イベントを開催した。

「元々この1年半の療養期間中とかに貯め込んできた思いとか経験を文章にするという形だったので、自分の中にあることだったから意外とすんなり書けました。PTSDだからこれが出来ないだとか、写真撮られるのが出来ないというふうに自分でも思いたくないし、読んでくださる方にも思わせたくないので、笑顔になれるんだよっていうことを示せればなと思って撮影はしていました」

 撮影は妹のサポートもあったそうで、夕日が差し込む中での1枚がお気に入りだという渡邉。多くの感想が寄せられる中で印象的なものを明かした。

「涙が止まらなかったと書いてくださっている方が結構いらっしゃって、そこが印象に残っています。というのも、私は別に泣かせようと思って書いているわけではないし、自分の思いとか、体験したことをただ書いているつもりだったんですけど、読んだ方がそれを悲しいとかって思っているんだっていうことが分かったら、自分が1年半苦しんできたことを皆さんが受け止めてくれたという感覚になって、私もすごく救われたという感覚がしました。

 どんな逆境だとか、病気だとか、うまくいかないことは誰しもが持っていると思うんです。私だけじゃなくて、生きづらさを感じている方たちに少しでも、私みたいにこうやって元気になれた人もいるんだなという一例になれたら良いなとも思いますし、自分で納得して選択して人生を歩んで行ってほしいという思いがありました」

 そしてエッセイを手に取る方へメッセージを伝えた。

「こうやって元気になった人もいるよってこともそうだし、少し人生を立ち止まって考えなおすきっかけにもなったら良いなと思って書いています。本当に私が自分が正しいとは思っていないので、こういう考えもいるよと捉えていただければと思います。PTSDをどうやって治すかという本ではないし、これは一体験談として皆さんに読んでいただきたいなと思っています」

 活動を再開した渡邉。今後の目標を明かした。

「正直、私は社会復帰をして3、4カ月しか経っていなくて、自分でどこまで何をやれるかがまだ未知数なので、今は来るお仕事に対して1個、1個真剣に取り組んで、その中でもっとこういうことをやってみたいとか、楽しそうと思った事にトライすることを怖れないでやっていこうかなと思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/095ad4db8a3bf33c4df88f05a921f00c50e041bd


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(出典 encount.press)
元フジアナ・渡邊渚さん、自著への感想に涙止まらず「救われた気持ちに」 家族からの言葉も明かす
1 少考さん ★ :2025/02/02(日) 08:32:18.86 ID:qQZO2Ggr9
5万字のエッセーは約3週間で執筆

 昨年8月末にフジテレビを退職した元アナウンサーの渡邊渚さんが1日、都内の書店で行われた自身の初フォトエッセー『透明を満たす』(講談社)発売イベントに登場した。同作は、昨年1月29日の発売日から売り切れ続出。PTSDを発症したことも踏まえ、この1年半で経験したことなどをつづった5万字の長編エッセーについて、渡邊さんは3週間で書き上げたことを明かした。

【写真】大胆なオフショル姿の“お気に入りカット”も披露…白ワンピで登場した渡邊渚さんの全身ショット
https://encount.press/archives/746449/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=746449_6

 渡邊さんは少し緊張した表情で登場したが、司会者から「発売、おめでとうございます」と声を掛けられ、笑みを浮かべた。そして、発売された安どから「よくここまで頑張った」と実感を込めた。

 司会者とのやり取りでは、5万字に及ぶ文章量を約3週間で書き上げたことを告白。子どものころから書くことは好きで、毎日日記を書いていたこと、同書については1年半で経験したことや書き留めてきたことをまとめたとし、「大変だった」との感想はないという。

 同書は、長編エッセーの他、撮り下ろしのフォトパートで構成。撮影ではエッセーパートとの整合性を意識したという。その上で「PTSDだからこれができないとか、写真を撮られることができないと思いたくないし、思われたくもない」「誰でも笑顔になれることを写真を通じて感じてほしい」などと話した。

 なお、撮影は1日で終えたといい、現場には同書にも登場する実妹が帯同。撮影時は雨が降っていたため、照明で夕日が差し込むような幻想的な瞬間を演出したという。同書には、柔らかなまな差しでしっかりと前を向く渡邊さんの姿も収められている。

 読者から寄せられた感想の中で、渡邊さんは特に印象的なものは、「涙が止まらなかった」。本人いわく「泣かせようと思っているわけではなく、体験したことや思ったことを書き留めただけ」だが、「それを悲しいと感じてくれる読者がいることが分かった時、自分が苦しんできた1年半を皆さんが受け止めてくれたように感じ、救われた気持ちになりました」などと打ち明けた。

 そして、「発売への原動力」については、「逆境や病気、上手くいかないこと、誰しもが持っている生きづらさを感じた時、元気になった渡邊渚を思い出してほしい」「それをこのエッセーから受け止めてほしい」「自分で納得して選択して人生を歩んでほしい」といった思いだったという。

 家族はエッセーを読み、涙を流したという。渡邊さん自身は「つらい思いをさせたのではないか」との心配もあったようだが、“大親友”の妹からも長文メッセージで「なぎちゃんの生き方はかっこいい、憧れのお姉ちゃんだよ」と言葉を贈られ、込み上げる感情とともに感謝の思いがあふれたという。そして、最後に2025年の目標を聞かれ、渡邊さんは「恐れずに何にでもトライしていくこと、楽しいと思ったことにチャレンジしていくこと」と力強く語った。
(略)

※全文はソースで
(ENCOUNT) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/32162206606af0bf3c4c98dab6b044126b38f38e
※関連スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1738417470/

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