新型コロナ



(出典 diamond.jp)
都 新型コロナ 入院患者数1500人超 酸素投与など必要な患者に180床確保
1 首都圏の虎 ★ :2024/01/22(月) 11:08:04.81 ID:/HeKdZU+9
新型コロナの都内の入院患者数が1500人を超えたことを受け、東京都が酸素投与が必要な中等症以上の患者を受け入れるための病床、およそ180床を確保することが分かりました。

(小池知事)
「中等症2以上の患者を受け入れるための約180床の確保を、都内の医療機関に対して要請した」

新型コロナの病床については、入院患者数がピーク時の3分の1を超えた場合、「段階1」とし、病床を確保するよう国が定めています。

この基準を東京都に当てはめると1500人となり、1月18日に公表された入院患者数は1531人で、基準を上回りました。今回、都はおよそ180床、都立病院などに病床の確保を要請したということです。

都内の感染者数は、定点医療機関あたり5.66人で、前の週の3.38人を上回っています。小池知事は、本格的な受験シーズンを迎えているとして、手洗いうがいや換気など、基本的な感染防止策を心がけるよう呼び掛けています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d53dac3fb873312eaf6b80cc270cd3fa7d9db41

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(出典 fujinkoron.jp)
新型コロナワクチンで死者9割以上減 京都大推計 (西浦博教授ら)
1 少考さん ★ :2023/11/17(金) 01:35:32.06 ID:z0nkW8/K9
 新型コロナウイルスワクチンの接種によって、国内の令和3年2~11月の感染者と死者をいずれも90%以上減らせたとの推計結果を京都大・西浦博教授(理論疫学)らのチームがまとめた。期間の実際の感染者は約470万人、死者は約1万人だったが、ワクチンがなければそれぞれ約6330万人と約36万人に達した恐れがあるとしている。

国内では21年2月から始まったワクチン接種に、どの程度の効果があったのかは十分検証されていない。今回の推計では、接種ペースが実際よりも14日間早ければ感染者と死者を半分程度に抑えられ、14日間遅かったら感染者は2倍以上、死者数は約1・5倍になっていたとの結果も出た。

西浦教授は「結果的にワクチン接種はうまくいったと言えるが、それで終わりにしてはいけない」と指摘。「感染状況の推移をリアルタイムで予測し、政策を決める人や社会に示せる仕組みが必要だ」とした。

 産経ニュース:
https://www.sankei.com/article/20231116-3ICUWGMN3FMVZNSKJJGKPB4ARE/

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(出典 news-pctr.c.yimg.jp)
患者急増“第9波”か 新変異株「エリス」が拡大
1 ぐれ ★ :2023/09/12(火) 01:37:11.29 ID:7nL3dKvp9
 新型コロナの患者数が増えています。都内にある病院では感染力が強いとされる新たな変異株、通称「エリス」の割合が増えて一般の医療にも影響が出ています。

 新型コロナウイルスの感染者数がいわゆる“第9波”を迎えています。先月28日から今月3日までの1週間に報告された感染者数は全国で10万1289人。医療機関1カ所あたりの平均は20.50人で、5月8日に「5類」に引き下げられて以降、最も多くなっています。

 昭和大学病院 相良博典院長:「感染拡大していく強さというのは今、流行しているEG.5は強いんじゃないかなと思っています」

 現在、感染が広まっているのは世界保健機関が先月、注目すべき変異株に指定したオミクロン株の新たな系統「EG.5」、通称「エリス」とみられています。

テレ朝ニュース
続きは↓
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000315363.html?display=full
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1694438858/

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(出典 fnn.ismcdn.jp)
新型コロナウイルス、体内から追い出せず後遺症? 感染後に潜伏するヘルペスと類似 大阪大教授が指摘
1 ぐれ ★ :2023/06/21(水) 15:25:29.98ID:Aospa2fY9
 免疫学の第一人者で、大阪大免疫学フロンティア研究センター招へい教授、宮坂昌之さん(75)=長野県上田市出身=が、感染後に体内に残存し続ける「ヘルペスウイルス」と新型コロナウイルスの類似性を指摘している。新型コロナに感染してから長期間経過しても抗原やRNAが検出される事例が海外で報告されているとし、回復後も体調不良が続く新型コロナの後遺症とみられる症状にはこうした「持続感染」が影響している可能性があるとみている。

■症状ない人も残存の可能性

 宮坂さんによると、シンガポールでは2022年、新型コロナの後遺症を訴える患者を別の病気の治療で手術した際、コロナ発症から426日経過しているのにもかかわらず虫垂や皮膚組織から新型コロナに感染している目印となる抗原やRNAを検出したとの報告がある。

 米国では23年、後遺症がある患者37例のうち約6割の血中に抗原が検出された。後遺症がない患者には検出されなかったという。欧州でも発症から死亡まで陽性が505日間続いたり、嗅覚を失って196日たっても鼻腔上皮に抗原が検出されたとの報告がある。

 ウイルスは通常、免疫の働きによって体外に排除される。だが、水痘(すいとう)や帯状疱疹(ほうしん)を引き起こすヘルペスウイルスは免疫細胞そのものに感染し、血液を介して末梢(まっしょう)神経の根元にある神経根に潜伏して免疫の攻撃を回避。この状態では検査でウイルスは検出されないが、加齢やストレス、過労などの影響で免疫力が低下した際に残存したウイルスが再び活性化することがある。

続きは↓
信濃毎日新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc43738e141c13ca0a3a7160f970625d47463786

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(出典 kasukabe-h.spec.ed.jp)
生徒114人感染、埼玉・春日部高校が学校閉鎖 先週末に文化祭
1 生玉子 ★ :2023/06/13(火) 19:22:21.34ID:0K8rhUsO9
埼玉県の県立春日部高校で、生徒114人が新型コロナに感染したため、学校閉鎖となりました。

埼玉県によりますと、今月8日、埼玉県立春日部高校の2年生と3年生の一部で新型コロナの感染が拡大したため、3クラスが学級閉鎖となりました。

その翌日、他のクラスでも感染が拡大したため、2年生と3年生は学年閉鎖となったということです。

さらにきょう、1年生にも感染が広がり、全学年であわせて114人の感染が確認されたため、高校は学校閉鎖となりました。

学校閉鎖の期間はあすまでで、あさって以降は、2年生と3年生の中で感染の拡大が無ければ、1年生のみの学年閉鎖とする見込みです。

高校では今月3日と4日に文化祭が行われていたということです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/540943

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