岸田首相


高市早苗のサムネイル
この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご))が含まれています(詳細)。 高市 早苗(髙 早苗、たかいち さなえ、1961年〈昭和36年〉3月7日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)、経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣…
270キロバイト (37,970 語) - 2024年9月26日 (木) 10:42

(出典 static.chunichi.co.jp)
麻生副総裁、決選投票に残れば高市氏を支持へ…岸田首相は別の候補を支持する意向(読売)
1 蚤の市 ★ :2024/09/27(金) 09:19:44.68 ID:5+G5DlCX9
自民党総裁選

 自民党総裁選で、麻生派(54人)会長の麻生副総裁は26日、高市経済安全保障相が決選投票に残れば、高市氏を支持する方向で最終調整に入り、派内に伝えた。ただ派内には保守的な主張を強める高市氏を敬遠する向きもあり、一部は別の候補の支援に回る可能性がある。旧岸田派を率いた岸田首相は決選では高市氏以外を支持する意向で、旧岸田派に所属した議員にも同調を促す構えだ。

 党内では、麻生氏と首相の決選投票での動向が焦点となっている。国会議員票の比重が高まる決選投票では、結束の固い旧岸田派と、唯一従来の派閥を維持する麻生派の動きが結果を左右する可能性があるとみられているためだ。

 麻生派からは河野デジタル相が出馬しているが、支持に広がりを欠いている。麻生氏は派閥の影響力を示すため、決選投票ではまとまった行動を取ることを目指している。読売新聞社の情勢調査では、石破茂・元幹事長と高市氏、小泉進次郎・元環境相が激しく競り合っている。

 麻生氏は、高市氏の政策や保守的な政治信条を評価しているが、麻生氏と他陣営の人間関係が影響したとの見方もある。石破氏は、麻生内閣時代に「麻生降ろし」に加担した。麻生氏は、小泉氏を支援する菅前首相と武田良太・元総務相とも折り合いが悪い。

 首相は1回目投票では旧岸田派に所属した議員らの投票行動に口出ししない考えだが、決選では話し合った上で投票先を一本化することを視野に入れる。首相は、高市氏では自らの政策路線の継承が困難になるとみており、決選では石破氏か小泉氏を支持する方向だ。

読売新聞 
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20240926-OYT1T50238/

【麻生副総裁、決選投票に残れば高市氏を支持へ…岸田首相は別の候補を支持する意向(読売)】の続きを読む


岸田文雄のサムネイル
“第2次岸田第2次改造内閣 閣僚等名簿”. 首相官邸ホームページ. 2023年9月17日閲覧。 ^ 日本放送協会. “岸田首相 自民党岸田派の会長職に今後もとどまる”. NHK政治マガジン. 2021年12月10日閲覧。 ^ “首相、在任中は岸田派離脱の意向 会長空席、今夕表明首相、在任中は岸田派離脱の意向 会長空席、今夕表明へ”…
246キロバイト (32,467 語) - 2024年8月14日 (水) 04:02

(出典 static.tokyo-np.co.jp)
岸田首相「最後は自分で決めた」自民党総裁選不出馬を電撃表明
1 少考さん ★ :2024/08/14(水) 12:59:59.14 ID:YEqeIcqm9
岸田文雄首相は14日、首相官邸で記者会見し、9月の自民党総裁選に出馬しないことを電撃表明した。

質疑応答で、不出馬についてだれかに相談したのか問われた首相は「いろいろな方に考えをお伺いしたが、最後は自分で決定するのは当然のこと。私自身が決定した」と強調した。

首相の政見運営や派閥パーティー裏金事件への対応をめぐり、内閣支持率が低迷。党内からは公然と退陣を求める声が出ていた。一方で、首相は再選出馬に意欲的とみられていただけに、まさかの不出馬表明となった。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202408140000417_m.html
※関連スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1723603677/
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1723604546/

【岸田首相「最後は自分で決めた」自民党総裁選不出馬を電撃表明】の続きを読む



(出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)
岸田首相「『伝える力』が求められている」「進化しようと精進」」
1 少考さん ★ :2024/07/05(金) 20:30:04.76 ID:HjKlI1Hs9
 岸田首相は、5日発売の月刊誌「Voice」のインタビューで、自身の強みと自負する「聞く力」に加え、「決めたものをしっかりと国民に『伝える力』が求められている」と述べ、発信力を高めていく考えを示した。

 首相は、就任後の自らの政治姿勢について「結果につなげる『決める力』も重要だと意識してきたつもりだ」と振り返り、「少しずつ政治家として進化しようと精進している」と語った。政治家として最もやりたいこととして、「核兵器のない世界の実現」を挙げた。


 高市経済安全保障相も同誌のインタビューに応じ、旧姓の通称使用を拡大する法整備に、安倍晋三・元首相の「遺言」として取り組むと訴えた。安倍氏は選択的夫婦別姓制度の導入に「猛然と反対していた」と説明し、高市氏が作成した通称使用拡大の法案に賛同していたと強調した。

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20240705-OYT1T50136/

【岸田首相「『伝える力』が求められている」「進化しようと精進」」】の続きを読む



(出典 data.smart-flash.jp)
「日本人助けるほうが先」岸田首相、外遊先で“バラまき”宣言、物価高にあえぐ国内からは批判の声
1 PARADISE ★ :2024/05/11(土) 13:37:35.99 ID:SPy+tpsU9
 「4月28日に行われた衆院の3補選は事実上の3敗で、若手議員を中心に、『このまま総選挙に突入すれば政権交代は必至だ』と悲壮な声があがっています。岸田首相は“外交で得点をあげ、支持率アップを狙う”という戦略のもと、4月8日の国賓待遇のアメリカ訪問に続き、大型連休を利用して3カ国を訪問しました」(政治担当記者)

 フランスでは、OECD(経済協力開発機構)の会合で生成AIのルールづくりにおいて率先することを明言、中国の軍事力を念頭に自衛隊とフランス軍が共同訓練をしやすくする「円滑化協定」の締結に向けて交渉を進めることでも合意した。

 また、2024年のG20で議長国を務めるブラジルではルーラ大統領と会談。G20成功に向け、協力することを確認した。南米で唯一、台湾と外交関係があるパラグアイではペニャ大統領と「力による一方的な現状変更は許されない」という認識で一致もした。

「成果はあったと思いますが、国民の間には『また海外でバラまきをするのではないか』と危惧する声が広がっていました。岸田首相は海外に行くと大盤振る舞いをすることが多いですから。

 そうしたら、案の定でした。パリのOECD本部の講演では、東南アジア諸国連合(ASEAN)の成長を支援する枠組みを立ち上げるため、今後3年間で800万ユーロ(約14億円)の資金を提供することを表明。また5日にジョージアのトビリシで開かれたADB(アジア開発銀行)の年次総会に出席した鈴木俊一財務相がADF(アジア開発基金)は、低所得国支援のため約1600億円を拠出することを明らかにしました」(政治ジャーナリスト)

 いっぽうで、日本国内の物価は上がりっぱなしだ。帝国データバンクの調査によると、2024年1月から10月までに値上げされたもの、また値上げが予定されている品目は7400にものぼるという。そのうちの約90%は、原材料の高騰が要因だ。

 国民生活が苦しい状況での海外拠出に、ニュースサイトのコメント欄には

《日本って国は自国よりも他国を助ける為にだけ、存在しているのでしょうか?》

《実質賃金が23か月連続マイナスってあれほど言われてるのに完全無視としか見ようのない行動》

《今や日本は先進国の中では貧困国と言って良い位に貧しいですよ》

《悪い事ではないが、増税で苦しい日本人をまず助ける方が先ではないか》

 など疑問視する声があふれていた。岸田首相は、本当に国内の状況がわかっているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d899d7cb6bc5d05d9c10b60f83d49698c518db51

【「日本人助けるほうが先」岸田首相、外遊先で“バラまき”宣言、物価高にあえぐ国内からは批判の声】の続きを読む



(出典 fnn.ismcdn.jp)
岸田首相「負担増えない」と再度強調 子育て支援金、18日に採決―衆院特別委
1 @蚤の市 ★ 警備員[Lv.10][苗] :2024/04/16(火) 14:16:01.65 ID:+sX+ZOLD9
 少子化対策の強化を盛り込んだ子ども・子育て支援法などの改正案は16日午前、衆院特別委員会で岸田文雄首相と関係閣僚が出席して質疑が行われた。対策の財源を確保するための新たな支援金制度について、首相は「(実質的に国民の)負担は増えないということは、これからも説明として変わることはない」と改めて強調した。これに先立ち、与野党は特別委の理事会を開き、18日の同委で改正案を採決する日程で合意した。

 支援金は、個人だけでなく事業者も拠出する。企業の賃上げへの影響について、首相は「政府としてあらゆる政策を動員して、賃上げを進めている。支援金が阻害することにはならない」と述べた。いずれも立憲民主党の藤岡隆雄氏への答弁。

 支援金は公的医療保険に上乗せして徴収する仕組み。政府の年収別負担額の試算では、被保険者1人当たり月額1000円を超えるケースもあり、野党側は批判を強めている。

 政府は2028年度までに年3兆6000億円の少子化財源を確保する方針で、うち1兆円を支援金で賄う。支援金は26年度から段階的に徴収する。こども家庭庁の試算によると、負担額は年収によって異なり、例えば28年度時点で大企業や中小企業で働く被保険者の場合、年収600万円なら1人当たり月額1000円、年収800万円は同1350円となる。

時事通信 
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024041600124&g=soc&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

【岸田首相「負担増えない」と再度強調 子育て支援金、18日に採決―衆院特別委】の続きを読む

このページのトップヘ