佐々木朗希



(出典 www3.nhk.or.jp)
佐々木朗希がドジャースと契約合意発表
1 しゃぶれよ ★ :2025/01/18(土) 08:28:26.84 ID:FG70FhOU9
 佐々木朗希がドジャースと契約合意発表「とても難しい決断」 大谷翔平&山本由伸と共闘で2連覇&黄金時代へ

 ロッテからポスティングシステムを行使してメジャー移籍を目指していた佐々木朗希投手(23)が、ドジャースと契約合意したことを17日(日本時間18日)、自身のインスタグラムで明かした。23年WBCの侍ジャパンでともに世界一を経験した大谷翔平投手(30)、山本由伸投手(26)とともに、ドジャーブルーのユニホームに袖を通すことになる。最速165キロの至宝が、常勝軍団で大谷&山本とタッグを組み、再び世界一を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13cf1a4fb0b4a3d3c6c7ce98696097a6f0efb857

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高木豊のサムネイル
高木 (たかぎ ゆたか、1958年〈昭和33年〉10月22日 - )は、山口県防府市出身(山口市生まれ)の元プロ野球選手(内野手、外野手)・コーチ、解説者・評論家、YouTuber。 山口県山口市で生まれる。父親の仕事の都合で転居が多く、福岡県→鹿児島県→愛媛県大洲市→福岡県→北海道帯広市へと転居…
39キロバイト (4,852 語) - 2024年9月24日 (火) 22:48

(出典 i.daily.jp)
高木豊氏 佐々木朗希の“早期挑戦”に警鐘「ルール作らないと日本のプロ野球が植民地に」
1 尺アジ ★ :2024/11/09(土) 22:19:11.12 ID:4qk2RIv69
 ロッテが佐々木朗希投手(23)のMLB挑戦を認め、ポスティング申請をすることに、大洋(現DeNA)や日本ハムでプレーした野球解説者の高木豊氏(66)が自らのユーチューブチャンネルで見解を話した。

 高木氏はロッテが在籍5年で挑戦を容認したことに「ロッテが寛大。5年でリリースするということは相当な決断だったと思う」と驚きを隠せなかった。現行の「25歳ルール」ではマイナー契約しか結べず、ロッテに入る譲渡金もわずか。あと2年を待てば数十億円もの譲渡金も予想されたが、ロッテはそれをせずに佐々木の熱意を優先させ「お金の部分もまったく違った。だけどそれをあえて求めず、入団5年でメジャーに行かせてもらって、佐々木は本当に感謝していると思う」とした。

 一方で〝早期容認〟が悪例となる心配もあるという。「メジャーからお呼びがかかった選手は、ほとんどがそういうふうになってくる。日本のプロ野球が簡素化し、植民地みたいになって、いい人だけすぐ抜いて行かれて…。そうなると日本のプロ野球の魅力がなくなる。一定のルールをしっかりしておかないと日本の野球がどうなるのかな。心配にはなる」と今後に不安をのぞかせた。

佐々木があと2年間を待てなかったことにも「現役期間が20年とすれば、その間の2年間は1割に相当する。人生の1割を削られたという形にもなりかねないし、彼の人生もあるので仕方ない」と理解したうえで「これも入団した時にしっかりとしたルールを作っておかないと今後もこういうことになりかねない」と警鐘を鳴らした。

東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/2737fae6c9e66089c4810e2e4a9348be141ad754

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1998年に調印された「日米間選手契約に関する協定」により、日本プロ野球(NPB)とMLB間でのポスティングによる移籍システムが創設された。当初はMLB球団による封印入札方式であったが、2012年に一時失効し、2013年12月17日、現所属球団側が譲渡金額を定…
31キロバイト (3,528 語) - 2024年11月4日 (月) 18:45

(出典 baseballking.jp)
ロッテ、佐々木朗希のポスティング申請へ 球団発表
1 (´?ω?`)知らんがな ★ :2024/11/09(土) 15:17:18.46 ID:IC7kPc519
ロッテ、佐々木朗希のポスティング申請へ 球団発表…米挑戦決定でド軍など争奪戦へ

「マイナー契約から這い上がって世界一の選手になれるよう頑張ります」

 ロッテは9日、佐々木朗希投手についてポスティングによるメジャーリーグ(MLB)球団への移籍に向けた手続きを開始することにしたと発表した。併せて吉井理人監督と松本尚樹球団本部長のコメントも発表された。

 佐々木は「入団してからこれまで継続的に将来的なMLB挑戦について耳を傾けていただき、今回こうして正式にポスティングを許可していただいた球団には感謝しかありません。ロッテでの5年間はうまくいかなかったことも多かったですが、どんな時もチームメート、スタッフ、フロント、そしてファンの皆様に支えられながら、野球だけに集中してここまで来ることができました。一度しかない野球人生で後悔のないように、そして今回背中を押していただいた皆様の期待に応えられるように、マイナー契約から這い上がって世界一の選手になれるよう頑張ります」とコメントした。

 2019年ドラフト1位で大船渡高から入団。2年目に1軍デビューして通算64登板で29勝15敗、防御率2.10の成績を残している。今季は18登板で初の2桁となる10勝5敗、防御率2.35だった。2022年には史上最年少での完全試合を達成、昨春のWBCでは侍ジャパンの一員として世界一に輝くなど“令和の怪物”として成長を続けてきた。

○吉井理人監督
「チームとしてはもちろん、とても痛いです。ただ自分もアメリカでプレーをした事があるので気持ちはものすごくわかります。そして若い今、チャレンジしたいという気持ちも分かります。未完成な部分は正直、まだまだありますが、アメリカで自身を磨き、さらにレベルアップすることも出来るのではないかとも考えます。2020年、石垣島キャンプのブルペンで初めて目にした彼の投球は私にとって野茂英雄を初めて見た時以来の衝撃でした。それを向こうでぜひ証明して欲しいです。頑張ってください」

○松本尚樹球団本部長
「入団した当初より本人からアメリカでプレーをしたいという夢を聞いておりました。今年までの5年間の総合的な判断として、彼の想いを尊重することにしました。日本の代表として頑張って欲しいと思っています。応援しています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c8233fdcd1e2229fd74bd5160c40f3cfa05ae65

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佐々木朗希のサムネイル
佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。 日本プロ野球(NPB)記録かつ世界記録となる13者連続奪三振、プロ野球タイ記録の1試合19奪三振の記録保持者。初の平成かつ21世紀生まれにして、21世紀並び…
106キロバイト (14,073 語) - 2024年11月3日 (日) 09:45

(出典 courrier.jp)
MLB記者が「佐々木朗希がロッテのオファー拒否」とSNSで報じる
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/04(月) 16:04:06.57 ID:JjoGw9iO9
 全米記者協会所属のフランシス・ロメロ記者が3日(日本時間4日)、ロッテの佐々木朗希投手(23)が、ロッテからの来季契約提示を拒否したとXにポストした。

 情報源からの情報として「佐々木がロッテからのオファーを拒否した。23歳エースの状況は依然不透明だ。ポスティングされるか、ロッテとの交渉を続けるかだ」と記した。

 佐々木に関しては元GMで米メディア「ジ・アスレチック」のJ・ボウデン氏が「佐々木朗希はロッテからポスティングされない。もう一年待つことになり、獲得希望球団は落胆している」と記事中で触れたことがあり、動向について大きな注目を集めている。

https://hochi.news/articles/20241104-OHT1T51101.html?page=1

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佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。 日本プロ野球(NPB)記録かつ世界記録となる13者連続奪三振、プロ野球タイ記録の1試合19奪三振の記録保持者。初の平成かつ21世紀生まれにして、21世紀並び…
106キロバイト (14,073 語) - 2024年10月14日 (月) 09:20

(出典 static.chunichi.co.jp)
ロッテが佐々木朗希のポスティングを拒否と米報道
1 あずささん ★ :2024/11/02(土) 13:50:40.20 ID:liMetjwO9
 今オフにもメジャーに挑戦する可能性のあるロッテ・佐々木朗希投手(22)の去就に関する重大情報が1日(日本時間2日)、米国で報じられた。今オフの佐々木のポスティングをロッテが拒否したと米メディア「ジ・アスレチック」のジム・ボーデン記者が伝え、波紋が広がっている。

 同記者は「才能ある日本人右腕はフリーエージェントになってメジャーリーグに参加するにはもう1年待たなければならない。このオフシーズンに彼と契約したかったドジャース(他のチームも)を失望させた」と指摘し、佐々木は来シーズンまで日本にとどまるとした。

将来的なメジャー移籍を公言している佐々木は今季、キャリア初となる2桁の10勝(5敗)を挙げ、防御率2・35をマーク。本命視されるドジャースやヤンキースなど多くの球団が強い興味を示し、米メディアのFAランキングではヤンキースのファン・ソト外野手、オリオールズのコービン・バーンス投手、ジャイアンツのブレイク・スネル投手ら大物に混じって常に上位に名を連ねている。

 そんな超目玉の〝断念報道〟だけに他メディアも即座に反応した。「ザ・スポーティング・ニュース」は「ドジャースはゲームを変える先発投手を逃す」の見出しで続報。「いつの日か佐々木がメジャーリーグのスーパースターになり、ドジャースが彼を獲得するチームになるのは間違いない。しかし、その日は待たなければならないかもしれないし、王朝を築こうと願うLAのチームにとっては失望となるだろう」と伝えた。

ただ、佐々木のメジャー移籍については本人も球団も現段階では明確な方針を明らかにしておらず、米国での報道は錯綜している。この〝断念報道〟が真実ならば、米球界に大きな衝撃が走りそうだ。

ソース/東スポ
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/322379?page=1

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