モバイル



(出典 asset.watch.impress.co.jp)
モバイルSuicaまた障害 “PASMO”もチャージできず
1 シャチ ★ :2023/06/27(火) 17:53:35.89ID:m5N9A/Ty9
モバイルSuicaとモバイルPASMOが、アプリでのチャージができない状況になっている。

JR東日本のツイッターによると、アップルの端末において、モバイルSuicaのアプリでのチャージができないという。

また、モバイルPASMOでもアプリでのチャージができない状況が続いているという。

FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcd4045871e97da49f9f1a9434024306816791bc

【【鉄道】モバイルSuicaまた障害 “PASMO”もチャージできず】の続きを読む



(出典 japan.cnet.com)
JR東日本 「モバイルSuica」「えきねっと」でトラブル
1 香味焙煎 ★ :2023/06/24(土) 07:10:57.71ID:y147fTnP9
JR東日本によりますと24日午前0時半すぎ以降、スマートフォンを使って運賃の支払いなどができる「モバイルSuica」のアプリでのチャージや、インターネット上で指定席などを予約できる「えきねっと」が利用できないトラブルが発生しているということです。

また会社によりますと、駅の券売機やみどりの窓口でクレジットカードが使用できない状況も続いているということです。
原因は、システムサーバーの電源のトラブルだということですが、復旧の見込みは立っていないということです。

一方、閲覧できない状態が続いていた会社のホームページについては午前6時半ごろから徐々に見ることができるようになっているということです。

また「モバイルSuica」については残高が残っている場合は改札を通過できるほか、駅の券売機やみどりの窓口での現金による切符の購入は通常どおり可能だとしています。

「えきねっと」のホームページに接続しようとすると「現在、お客さまへサービスを正常に提供できない状況となっております。ご迷惑およびご不便をおかけしまして誠に申し訳ございません。サービス復旧までには時間がかかる可能性がございます」と表示されます。

NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230624/1000094104.html

【【混乱】JR東日本 「モバイルSuica」「えきねっと」でトラブル】の続きを読む


もうやめた方が…」厳しい声も モバイル苦戦続く楽天グループが株主総会 事件にも謝罪
1 ぐれ ★ :2023/03/31(金) 07:55:12.26ID:dHSCw8X99
モバイル事業の赤字が続いている「楽天」。きょうの株主総会で、厳しい声が相次ぎました。

楽天グループ 三木谷浩史会長兼社長
「5年後、10年後になった時、本当にやってよかったねというふうに言ってもらえるんじゃないかなと」

楽天がひらいた株主総会。三木谷社長が投資をやめないと話すのは、モバイル事業への投資。グループの決算では、モバイル事業が足を引っ張り4期連続の赤字です。株主からは…

株主
「今の時点ではやめた方がいいんじゃないかと私は思うんですけども」
「なかなかそこら(基地局建設が)うまくいっていない。だから詐欺事件にも繋がってるんだろうね」

自前の基地局を整備するための巨額投資が、モバイル事業をめぐる詐欺事件を生んだのではないかとの指摘まで。

続きは↓
TBSテレビ
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/406706?display=1

【【楽天】「もうやめた方が…」厳しい声も モバイル苦戦続く楽天グループが株主総会 事件にも謝罪】の続きを読む


楽天がモバイル事業「緊急赤字対策」に着手!禁断のコスト削減が招く通信網“断絶”危機
1 パンナ・コッタ ★ :2022/12/26(月) 11:10:41.79ID:OkSOp7R69
 2022年12月20日午後1時過ぎ。東京都世田谷区の楽天グループ本社で開催された携帯電話子会社楽天モバイルの「朝会」に登壇した三木谷浩史会長兼社長は、集まった社員を前にいら立った表情を見せていた。
「年末の契約が足りない。“紹介キャンペーン”の数字が全く伸びていないからだ。この上は、年末年始の冬休みを利用して家族や友人からしっかりと契約を取ってくるようにしてもらいたい」
 怒気を含んだ声が響き渡り、会場に緊張が走った。楽天グループでは毎週月曜日の朝8時から1時間、グループ社員を対象にした朝会を開いている。そして楽天モバイルの朝会は、毎週火曜日の午後1時が定例会議である。携帯電話の技術部門が拠点を構えるインドの朝に合わせて朝会と呼ぶ定例会議での出来事だ。
 三木谷氏のスピーチの後は、社員からの質問タイムが恒例だ。だが、その日の三木谷氏は司会のスタッフの進行を制止して、不機嫌なまま足早に会場を後にした。
 三木谷氏が怒りをぶつけた“紹介キャンペーン”とは、楽天グループの社員・契約社員に課している携帯電話の契約獲得ノルマのことだ。
 関係者によると、楽天モバイルの日本人スタッフには、22年11月30日から23年1月9日までに1人当たり5回線の契約獲得を義務付けている。元々12月末を期限に1人4回線のノルマだったものを延長して割り当てを増やした。国内に親族、友人が少ない外国籍社員にも1人2回線のノルマを課した。楽天総出で契約獲得にまい進する運動である。
 楽天モバイルの社員数は22年1月時点で約4600人。業務委託契約社員を入れるとさらに多いが、単純計算で社員が1人5回線を獲得すると仮定して2.3万件の契約に相当する計算だ。
 楽天は「月間1ギガバイト(GB)まで0円」の料金プランの打ち切りを22年5月に発表して以降、ユーザーの解約が止まらず、同年3月末に491万件に達した契約数は9月末に455万件まで減少した。
 22年11月から0円プランは完全有料化に移行することになり、一段の契約減少が懸念される中、反転攻勢に向けて三木谷氏が打ち出したのが、グループ社員への契約ノルマだったのだ。
 しかし、半年で失った36万契約を取り戻す…
続きはこちら
DIAMOND ONLINE
https://diamond.jp/articles/-/315101
【楽天がモバイル事業「緊急赤字対策」に着手!禁断のコスト削減が招く通信網“断絶”危機】の続きを読む

このページのトップヘ