ダイエット



(出典 i.gzn.jp)
WHO、人工甘味料はダイエットに適さなく糖尿病を引き起こす可能性があると警告
1 おっさん友の会 ★ :2023/05/16(火) 11:25:47.12ID:oTFp7aRP9
世界保健機関(WHO)は、人工甘味料に関する新しいガイドラインを発表しました。
人工甘味料(非糖甘味料/NSS)の使用は、体重管理や体重関連疾患のリスク軽減のためには使用されてはならないと強調しました。
一般的な人工甘味料には、アセスルファム K、アスパルテーム、アドバンテーム、シクラメート、ネオテーム、サッカリン、スクラロース
ステビア、およびその他のステビア誘導体が含まれます。

「遊離糖をNSSに置き換えることは、長期的には体重管理に役立ちません。人々は、果物などの自然に存在する糖を含む食品や
甘くない食べ物や飲み物を食べるなど、遊離糖の摂取量を減らすための他の方法を検討する必要があります。 」と
WHOの栄養・食品安全局長フランチェスコ・ブランカ氏は声明で述べた。

「NSSは必須の食事因子ではなく、栄養価もありません。健康を改善するために、人生の早い段階から食品の全体的な甘味を
減らす必要があります。」と彼は付け加えた。

●長期的な影響
WHOはまた、人工甘味料の摂取によって2型糖尿病や心血管疾患などの長期的な影響が生じることにも言及しています。
この検討結果はまた、成人の早期死亡リスクの増加など、他の有害な結果がある可能性があることも示唆しています。

人工甘味料の使用に対する推奨事項は、既存の糖尿病患者を除くすべての人に適用され、単独で製造または販売される食品や
飲料に含まれる砂糖として分類されていないすべての合成甘味料、天然甘味料、または改変された非栄養甘味料が対象となります。

●その他の糖誘導体
WHO の推奨事項は、歯磨き粉、スキン クリーム、医薬品などの人工甘味料を使用したパーソナルケアおよび衛生製品
またはカロリーを含む糖または糖誘導体である低カロリー糖および糖アルコール (ポリオール) には適用されず、NSS とはみなされません。

つづきはそーすで
デティックヘルス(インドネシア語)
https://health.detik.com/berita-detikhealth/d-6722558/who-wanti-wanti-warga-dunia-pemanis-buatan-bukan-buat-diet-bisa-picu-diabetes

別ソース
ブルームバーグ
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-05-15/RUPDOYT1UM0W01
人工甘味料は減量に役立たない可能性があると、世界保健機関(WHO)は新しいガイドラインで述べ、ダイエットソーダなどの製品に警告を発した。
WHOのアドバイスは、アスパルテームやステビアを含む製品(ダイエット食品として販売されることが多い)が、長期的に体脂肪を減らすのに
役立たない可能性が高いという科学的検証に基づいている。
WHOの栄養・食品安全担当ディレクターであるフランチェスコ・ブランカ氏は15日、「食品の甘み全体を落とすべきだ」と述べた。
人工甘味料は2型糖尿病や心血管疾患の発症リスク、死亡リスクの上昇にも関連しているとWHOは指摘した。

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為末大氏、簡単にできる“ダイエットのコツ”を紹介 「2点だけです」
1 muffin ★ :2022/12/13(火) 14:57:18.89ID:AebPTmsw9
元陸上競技選手の為末大氏が13日、公式ツイッターを更新。簡単に実践できるという痩せるための「コツ」を紹介し、反響を呼んでいる。
友人たちにダイエットの指導をしているという為末氏は、「楽しくなってきたので、ここでシェアします。痩せるための理屈は簡単で『食べない』『動く』の2点だけです」と説明。
「問題はこれをやり続ける心の体力をどう維持するかです。心を抑圧しすぎるダイエットはいずれ破綻します」とつづる。
このうち“食べない”については、「大事なことは回数、量、順番です。コントロールしやすいのは回数と順番なのでおすすめは 『全部の量を減らすより普通に食べてお昼か朝を抜いて2食にする。できるときは1食』『豆腐か野菜を最初に食べる』『最初は蒸留酒にする』回数は慣れの問題です。慣れればお昼はいらなくなります」とコツを明かす。
さらに、“動く”に関しては「歩行が一番いいです」とし、「『1日1万歩。大股』『何かやるならスクワット』『家事は案外運動量を稼げる』『階段は1段飛ばし』『良い姿勢は全てを効率化する』『歩きたくなる靴はいくら出しても安い』」と紹介した。
続けて、「運動はやったほうがもちろん良いですが、日常を改善するとかなり変わると思います。とくに、姿勢が悪い、食べる順番を間違えている、余計な我慢をし過ぎてもたなくなっている、の3つはよく見かけます」と指摘。
「強すぎる抑圧を維持することはできません。これならいけるかなというペースを作り出すことが大事です」と強調し、「お昼を抜く、歩く。この2点で結構変わるのでやってみてください」とまとめた。
全文はソースをご覧ください
https://sirabee.com/2022/12/13/20162990844/
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