キムタク



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木村拓哉「Believe」にさらなる逆風 粗品の“あいさつ無視”暴露に続き一般人からの告発投稿
1 おっさん友の会 ★ :2024/05/16(木) 00:41:31.98 ID:LdOWkUT39
《私も昔キムタクに無視された》

《映画のエキストラ出演した時、下の方のスタッフやエキストラが挨拶しても無視していました》

木村拓哉(51)に対し、こんな投稿が相次いでいる。コトの発端は、お笑いコンビ霜降り明星・粗品(31)が、自身のYouTubeチャンネルで2回に渡り、木村に挨拶を無視されたと発信したこと。

粗品は3月、フジテレビで木村に挨拶を無視されたと暴露する動画をアップ。5月6日にアップした動画で、再度「ちゃんとね、廊下ですれ違う時に僕が立ち止まって『おはようございます』って言ったら、バッと見られて、僕の頭からつま先まで1回往復して見られて、フーッてそのまま行かれたっていうね」と、木村に無視された状況について言及した。

これに対し、ネットでは《小学生の時、木村さんが家族で芝公園で遊んでいるところに遭遇し、「母がファンで応援してます」と声をかけたら、夫婦共に完全無視された》《学生時代にアルバイトをしていた所にキムタクが撮影で来たが、ドリンクを提供しても、無視して飲み始め、こちらが挨拶をしてもチラッと見て無視》と、さまざまな状況で木村に無視されたという投稿が相次ぐ事態となっている。

続きはlivedoorニュース
日刊ゲンダイ
https://news.livedoor.com/article/detail/26410609/

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キムタク主演「Believe」 初回世帯11・7%スタート
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/26(金) 09:11:46.76 ID:ZLAKfqM99
 俳優木村拓哉(51)が主演するテレビ朝日ドラマ「Believe―君にかける橋―」(木曜後9・00)が25日に10分拡大でスタートし、初回平均世帯視聴率は11・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが26日、分かった。

 大手ゼネコンに所属する設計者・狩山陸。橋づくりに情熱を燃やす狩山が刑務所に収容されるという思わぬ困難に見舞われながらも、決してあきらめることなく、希望と再生の道を模索していくという物語。

 共演者として、陸の妻を演じる天海祐希のほか、竹内涼真、山本舞香、一ノ瀬颯、上川隆也、斎藤工、小日向文世、北大路欣也ら豪華キャストが脇を固める。

 同作は同局開局65周年を記念した木曜ドラマ。木村が同局の連続ドラマで主演を務めるのは、2022年4月期に放送された「未来への10カウント」以来、2年ぶり。木村は同局55周年記念ドラマ「宮本武蔵」(2014年)でも主演を務め、再びの抜てきとなった。

 ドラマを手掛けるのは、シリーズ通算視聴率で個人平均8・6%、世帯平均15・4%を記録した木村主演の大ヒットドラマ「BG~身辺警護人~」シリーズ(2018年、2020年)を手掛けた豪華布陣。脚本は「白い巨塔」(2013年)、「昼顔」(2014年)、「緊急取調室」シリーズ(2014年)などヒット作で、人間描写の名手として名高いストーリーテラー・井上由美子氏が手掛ける。「GOOD LUCK!!」(2003年)、「エンジン」(2005年)でタッグを組んだ井上氏と木村。さらに監督を務めるのは「緊急取調室」シリーズ常廣丈太氏。木村も信頼を置くメンバーで、“令和最高クラスのヒューマン大作”として期待がかかる。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/04/26/kiji/20240426s00041000178000c.html

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(出典 images.cinema.ne.jp)
キムタク「俺、空いてるけど」 撮影延期でテレビ局に逆オファー 主演にこだわらない宣言も、制作側からは困惑の声
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/15(金) 07:55:43.78 ID:88yaHW2E9
「木村さんは最近、交流のあるテレビ局や映画プロデューサーらに直接、電話をしているそうです。そこで近況報告しながら“俺、スケジュール空いてるけど”“何でもやれるよ”と話していると聞きました」(テレビ局関係者)

12月8日、新会社の名称がSTARTO社に決まったものの、大黒柱の“長男”木村拓哉(51)は強い危機意識を持っているという。

「木村さんは性加害問題の影響から7月には予定されていたCM出演が立ち消えになりました。さらに9月には、来春放送予定だった主演ドラマ『教場』も、クランクイン1カ月前に撮影延期が発表されました。生徒役の役者たちは役作りのために警察学校に通い、撮影に向けて髪の毛も刈っていたそうなのにです。撮影期間は3カ月を予定していましたが、再開のめどは立っていません。『教場』に限らず、民放各局は同社タレントへの新規オファーについては被害者への補償の動向などを見ながら慎重に判断する姿勢を取っています」(制作関係者)

木村は『教場』の撮影が延期になったことで、今後のスケジュールを練り直すため、仕事仲間に連絡をとるようにしたようだ。

「もちろん、木村さんに仕事がないわけではありません。’19年の主演ドラマ『グランメゾン東京』の映画化が決まっており来年初めから撮影が始まる予定です。さらに4月期にはテレビ朝日でも主演ドラマが内定しています。

実はこれらは性加害問題が大きく報じられる前から決まっていた案件でした。これまでの木村さんなら1~2年先のスケジュールまで常に埋まっていました。ところが、来夏以降の新規の仕事は不透明で、そのルーティンが大きく揺らいでいるのです」(前出・テレビ局関係者)

そのため、木村自ら“営業”をかけ始めたというのだ。

「『教場』の撮影延期で木村さんはスケジュールが長期間空く怖さを改めて感じて、自分で動きだしました。素晴らしい作品に出続けて、後輩たちに背中を見せることが責務との自負もあります。

そのため、近年、木村さんの出演作はほとんどが主演でしたが、最近電話した仕事仲間らには、“いい作品のためなら主演には全然こだわらない”と力説していたといいます」(前出・テレビ局関係者)

そんな木村に対し、制作側からは困惑の声も上がっているという。

「いくら本人からのお願いとはいえ、さすがに脇役で起用するわけにはいきません。木村さんの主演作、特別出演作となると共演者も一流の役者をそろえなければならず、制作費も跳ね上がります。安請け合いをすることができないため、テレビ局の制作スタッフたちも、木村さんからの電話に戦々恐々としているそうです」(前出・テレビ局関係者)

木村の“気合の直電”は実を結ぶのかーー。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2270179/

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木村が歩み寄っても…「SMAPの再結成は100%ありません。少なくとも3人は受け入れません」元ビクターレコード社員が断言する理由
1 muffin ★ :2023/10/13(金) 14:56:25.69 ID:IsJRXLKY9
ジャニーズ事務所の再編に伴い、木村拓哉(50)に独立の意思があると一部で報じられた。だが、同事務所は即座に否定。木村が新エージェント会社と契約する方向であることを発表した。木村の退所説が流れるたび、2016年に解散したSMAPの再結成説も浮上する。現実味はあるのか。

「SMAPの再結成は100%ありません」。そう断言するのはSMAPが所属していたビクターレコードの元社員。「世間の一部には誤解がある」という。

「木村氏がジャニーズ事務所を出たら、ほかのメンバーたちは喜んで迎え入れると考えている人がいますが、それは違う。木村氏が歩み寄って来ようが、ほかのメンバー4人のうち、少なくとも3人は受け入れません」(同・元ビクターレコード社員)

3人のメンバーとは稲垣吾郎(49)、草なぎ剛(49)、香取慎吾(46)である。「特に香取氏は以前から木村氏に強く反発している」(元日本テレビ幹部)。中居正広(51)はジャニーズ事務所に近いが、稲垣ら3人とも関係は悪くない。

どうして稲垣ら3人は木村と再び活動する意思がないのか。理由を探るため、解散の経緯を駆け足で振り返りたい。

SMAPが解散したのは2016年12月31日だが、2014年ごろには暗雲が立ち込め始めた。当時、ジャニーズ事務所副社長だったメリー喜多川氏(2021年に93歳で死去)が、SMAPの育ての親である飯島三智氏(65)に対し、かなり高圧的な態度を取るようになっていた。

メリー氏は飯島氏が気にくわなかったのだ。飯島氏が愛娘・藤島ジュリー景子前社長(57)にとって邪魔な存在になると考えたからという説が有力だが、飯島氏が力を蓄え、人脈も多彩だったことが面白くなかったという説もある。
中略
一方、解散から7年近くが過ぎた。メリー氏は他界し、ジャニーズ事務所も消える。孤高の人とも言える木村はどこへ向かうのだろう。

視界良好とは言い難い。これからはエージェント会社になるので、ジャニーズ事務所の圧倒的な力に頼れず、自分の力量で仕事を取らなくてはならないが、これまで通りに仕事に恵まれるのだろうか。
中略
一方の木村は、ほかのメンバーとの溝が修復されないまま。「和解の仲立ちをするのに適当な人も見当たらない」(前出・元ビクターレコード社員)。メンバー5人全員がそろった姿は2度と見られないかも知れない。

全文はソースをご覧ください
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/10131100/?all=1

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(出典 www.johnnys-net.jp)
木村拓哉 歌番組は「苦手」だった 「ゾーンじゃない自分がいるというか…」「“うわ…来た”って」
1 湛然 ★ :2023/10/09(月) 06:15:47.75 ID:7YgODTJk9
 俳優の木村拓哉(50)が1日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 FLOW supported by Spotify」(日曜前11・30)に出演。歌番組が「苦手」だったと明かした。

 マンスリーゲストの上戸彩が10代の頃を回想し「歌番組が本当に苦手でした。お芝居になると、皆、1つになってこの現場を楽しんで皆で乗り越えようみたいなすごくアットホームじゃないですか。歌番組はアーティストさんがそれぞれ、孤立しているというか…大丈夫でした?」と木村に尋ねた。

 すると、木村も「苦手でした」ときっぱり。上戸の孤立という意見に「ある意味、よく言えばライバル」と共感した。続けて「歌って正味4分弱のとんでもない集中力、お芝居ももちろん集中力が必要だと思うんですけど、あのリズムとピッチに合わせて自分たちがつくった世界観を人に伝えるっていう。ようは歌番組に来てる人たちって皆がゾーンにいる人たちじゃないですか。そこにゾーンじゃない自分がいるというか」と持論を語った。

 だからこそ「単純にそういうところでご一緒するゾーンの方たちとお会いするのが、光栄だったし、“すげーところに今いてる。いられてるんだな”って毎回思ってました」と他の出演者に尊敬の眼差しを向けていたとした。

 上戸が「じゃあ歌番組好きだったんじゃないですか?」と再び尋ねると、木村は「ううん」と否定。「だから、自分たちが何かをするってことになった時は“うわ~”って」と場違いを感じていたといい「各アーティストの方、演歌もそうだし、ロックもそうだし、ポップスもそうだし、ジャンル問わず、あのゾーンにいる人たちのパフォーマンスをその場で体感できるのはすっごい盛り上がってたんだけど“はい、続いては…”って(司会者に)言われた時に“うわ…来た”って、そういう感じでしたね」と他のアーティストの出演を間近で見るのは興奮するもののいざ、自分の出番になると“うわ”となると明かした。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/10/08/kiji/20231008s00041000338000c.html

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