アルゼンチン


 “メッシ紙幣”の発行検討 アルゼンチン中央銀行が1000ペソ札表に顔、裏にW杯トロフィー案
1 朝一から閉店までφ ★ :2022/12/22(木) 19:52:47.70ID:YzzCFEtc9
 アルゼンチン中央銀行が、FWリオネル・メッシ(35=フランス1部パリ・サンジェルマン)の顔をデザインした紙幣の発行を検討していると、英紙デーリー・メールが22日付で報じた。
 メキシコメディアのエル・フィナンシエロによれば、86年メキシコ大会以来36年ぶり3度目のW杯優勝を成し遂げたアルゼンチンで、記念紙幣の発行が検討されているという。
 計画案では1000ペソ(約757円)札の表に大会MVPに選ばれたメッシの顔、裏面にトロフィーを掲げるアルゼンチン代表の選手たちがデザインされている。
なおメッシの背番号である10番にちなみ、「10」で始まるとの理由から1000ペソ札が記念紙幣に選ばれる見通しだという。
 同紙は「アルゼンチン人にとって、非常に収集価値のあるものになる」と伝えた。アルゼンチン中央銀行は78年のW杯優勝時にも記念コインを作成。今大会では、優勝を祝うため12月20日が急遽祝日となった。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/12/22/kiji/20221222s00002009532000c.html?amp=1
【【国際】 “メッシ紙幣”の発行検討 アルゼンチン中央銀行が1000ペソ札表に顔、裏にW杯トロフィー案 英紙報道】の続きを読む


現在のアルゼンチン首都の様子
1 それでも動く名無し :2022/12/19(月) 12:40:15.22ID:YPNZQZIf0

(出典 video.twimg.com)
【【速報】現在のアルゼンチン首都の様子】の続きを読む


アルゼンチン1点目のPK判定、明らかにおかしい どうみてもダイブだろ
1 それでも動く名無し :2022/12/19(月) 06:30:11.09ID:v+XY3orG0

(出典 video.twimg.com)
【【サッカーW杯】アルゼンチン1点目のPK判定、明らかにおかしい どうみてもダイブだろ】の続きを読む


アルゼンチン、PKの激戦を制して36年ぶり3度目の優勝!
1 マングース ★ :2022/12/19(月) 03:43:13.96ID:Gh4OlIFn9
 FIFA ワールドカップ カタール 2022・決勝トーナメントの決勝戦が行われ、アルゼンチンがフランスをPKの激戦の末に下した。フランスの史上3カ国目となる2連覇を阻止したアルゼンチンは1986年のメキシコ大会以来となる36年ぶり3度目の優勝。今大会での代表引退を明言している35歳のFWリオネル・メッシは5度目の挑戦にして“W杯初制覇”。最高の形で自らの門出に花を添えた。なお得点王にはハットトリックを達成して通算8ゴールとしたエムバペが輝いた。
 試合は序盤から互いのプライド、優勝への執念が真っ向からぶつかり合う。激しくプレッシャーを掛け合うも開始10分でポゼッションはほぼ互角。一方で前線からの激しいマークもあり、ややファウルが目立つ立ち上がり。
 しかし、21分に試合が動く。アルゼンチンはアンヘル・ディマリアがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。このPKを23分にメッシが冷静に蹴り込んで、この時点で得点王争いの単独トップに立つ今大会6ゴール目となる先制点を奪った。
 さらにアルゼンチンの猛攻は続く。36分、メッシを起点としてワンタッチで切り崩すとアルバレスがスペースへ絶妙なスルーパスを供給。これに反応したマクアリステルが中央へラストパス。走り込んだディマリアが冷静にゴールネットを揺らし、理想的な崩しで追加点を挙げた。対するフランスはシュートを放つことができず、苦しい展開のまま前半を折り返した。
 2点を追う後がないフランスだが、後半に入っても決定的場面どころか、アルゼンチンのディフェンスを崩し、シュートを打つことさえできない。頼みのエムバペもデ・パウルのチェックに苦しみ、フランスもう一人のキーマンであるグリーズマンもエンソ・フェルナンデスの対応に苦戦していいシーンを演出することができない。
68分、フランスは左サイドのCKからグリーズマンがクロスを供給。ニアサイドのコロムアニが頭で合わせ、ようやくこの日の初シュートを放つも、枠を捉えることはできず。その2分後にはエムバペがペナルティエリア左からシュートを狙うも、浮いたボールは大きく枠を外れた。
しかし80分、フランスがPKを獲得すると、エムバペが冷静に決めてメッシと並ぶ6ゴール目。さらに直後の81分、浮き球のパスに反応したエムバペが味方とのワンツーでペナルティエリア内に進入。強烈な右足のダイレクトボレーで立て続けにネットを揺らし、得点王争いでメッシを突き放すこの日2本目の逆転ゴールで通算7ゴール目を挙げた。試合は90分で決着がつかずに前後半15分ずつの延長戦へ突入。109分にメッシが劇的ゴールを挙げるも、118分にPKをエムバペが決め、ハットトリックを達成して同点に追いついた。
なお、今大会の決勝戦での代表引退を明言しているメッシは、クロアチアとの準決勝でW杯通算11ゴールを記録し、レジェンドであるガブリエル・バティストゥータ氏の持つ代表通算10ゴールを更新したメッシは記録を13ゴールに伸ばした。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などクラブでの主要なタイトルをはじめ、史上最多7度のバロンドール受賞など個人タイトルを手にしてきたメッシは、唯一、手にできていなかった勲章を5度目の挑戦、しかも代表最後の試合で見事手中に収めてみせた。
■アルゼンチン36年ぶり3度目の歓喜 今大会の歩み
「グループステージ(グループC)」
第1節アルゼンチン1-2サウジアラビア
第2節アルゼンチン2-0メキシコ
第3節アルゼンチン2-0ポーランド
「決勝トーナメント」
1回戦 アルゼンチン2-1オーストラリア
準々決勝 アルゼンチン2-2(PK4-3)オランダ
準決勝 アルゼンチン3-0クロアチア
■アルゼンチン過去の優勝大会
1978年 アルゼンチン大会(自国開催)
1986年 メキシコ大会
ABEMA TIMES
https://news.yahoo.co.jp/articles/2044ff0b7b5dfc1546cfa4b84ccd6fa664b48acf
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671386191/
前々スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671386185/
【【サッカーW杯】アルゼンチン、PKの激戦を制して36年ぶり3度目の優勝! メッシは悲願のW杯初制覇!】の続きを読む


「アルゼンチンは贔屓されている!」「信じられないジャッジ」クロアチアの審判長がPK判定を猛烈批判!
1 首都圏の虎 ★ :2022/12/14(水) 12:02:04.66ID:pzraiLOx9
 現地時間12月13日に開催されたカタール・ワールドカップの準決勝で、クロアチア代表はアルゼンチンと対戦。0-3で敗れ、2大会連続の決勝進出を逃した。
物議を醸しているのが、先制点となったリオネル・メッシのPKを献上したシーンだ。
 32分、裏抜けした敵FWフリアン・アルバレスとGKのドミニク・リバコビッチが1対1となり、かわそうとした際に衝突。ファウルと判定され、PKとなった。
 クロアチアのメディア『Sportske novosti』はクロアチアの審判組織のトップを務めるブルーノ・マリッチ氏の次のような怒りのコメントを掲載している。
「私は陰謀論を信じているわけではないが、ペペの言ったことは理に適っていると言わざるを得ない。アルゼンチンは本当に贔屓されている。32分の判定はその可能性を示しており、このペナルティキックは存在せず、リバコビッチはファウルを犯していなかった。オルサート主審の信じられない判定、結果に直接影響を与えるジャッジを目の当たりにして、申し訳ないが、不公平で受け入れられない!」
 ポルトガル代表のDFペペは、準々決勝でモロッコに敗れた際、その試合を裁いたアルゼンチンの審判団を非難していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/26ad6c99522d359509954a46203c77e19c710420
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=123051
【【サッカーW杯】「アルゼンチンは贔屓されている!」「信じられないジャッジ」クロアチアの審判長がPK判定を猛烈批判!陰謀説にも言及】の続きを読む

このページのトップヘ