アベノマスクは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行下に2020年4月から日本で配布されたガーゼ製布マスクの俗称。急激な需要の増大で発生した不織布マスク不足の解消を目的として、安倍政権が約260億円をかけて日本の全世帯に2枚ずつ配布した。 全世帯向けのほか介護施設などにも配布され、世
122キロバイト (15,500 語) - 2022年7月14日 (木) 00:21
アベノマスク 大量在庫を再資源化
1 puriketu ★ :2022/08/15(月) 18:23:38.69 ID:SVFknlrD9.net
政府が新型コロナウイルス対策で調達した布製の「アベノマスク」の大量在庫に関し、
希望者への再配布後も約30万枚が余ったことが分かった。
政府が15日に閣議決定した答弁書で「経費を抑制し、有効活用するため、再資源化による処理を行った」と明らかにした。
アベノマスクは高額の保管費が問題化し、岸田文雄首相が希望者に配った上で処分すると表明していた。
答弁書によると配送可能な在庫は約7100万枚。希望は約2億9千万枚分あったが、
届け先が不在などの理由で配れず約60万枚が余った。
改めて希望する地方自治体に約30万枚を追加配布。残る30万枚を処理した。
https://mainichi.jp/articles/20220815/k00/00m/040/231000c

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