海外サッカー



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三笘薫、腰の故障で今季絶望… 日本代表にも大打撃 デゼルビ監督「2~3か月かかると思う」
1 冬月記者 ★ :2024/02/28(水) 01:42:12.46 ID:J+0MoR9k9
 イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(26)は、今季中に復帰することが絶望的となった。ロベルト・デゼルビ監督が27日に明らかにした。

 クラブの公式ホームぺージによると、指揮官は28日のFА杯5回戦・ウルバーハンプトン戦に向けた前日会見で三笘について言及。

 「腰の故障だ。重要な問題だ。2~3か月かかると思う」と語り、今季の残りを棒に振ることになるだろうと厳しい見通しを示した。

 三笘は18日のシェフィールド・ユナイテッド戦で、腰の痛みで後半途中に交代。1―1の引き分けだった24日のホーム・エバートン戦ではベンチ外で、デゼルビ監督は「三笘がいないのは問題だ。水曜(28日)に三笘がプレーできるかどうかは、わからない」と話し、復帰の見通しが立っていないことを示唆していた。

 これにより、3月21日(国立)と同26日(平壌)に予定される日本代表の2026年北中米W杯アジア2次予選・北朝鮮戦への参加も絶望的に。森保ジャパンにとってもエースの離脱は大きな痛手となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f48971acee9f02ca105d1212c0b51404c4f6dae

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音声入手 伊東純也「性加害騒動」…女性が事件後に語っていた「衝撃の内容」
1 愛の戦士 ★ :2024/02/21(水) 14:48:01.43 ID:sYVEED+h9
 女性側と伊東側、双方の刑事告訴は受理されたものの、実際に刑事事件になるかは未だ不透明だ。「日本のイナズマ」に突如浮上した今回の騒動は、なぜ起きたのか。当事者らへの取材から背景を探る。
(中略)

「言ってないです」
 まず伊東選手の部屋での雰囲気について、Bさんとされる女性はこう語った。
 「もうみんなで普通に、Aももちろん一緒に、同じホテルの部屋で飲み始めたんですね」
 しかし飲み会が始まったのは深夜。Bさんはすぐ寝てしまったという。

 男「隣で何かあったとしてもわかんないよね」
 B「あったとしてもー(笑)、ほんとに」
 男「おい、ぐっすり寝過ぎだろ、Bちゃんも」
 B「あーはははは(笑)、いや間違いないです、ほんとに」

 そして質問が核心に及んだ。
 まずBさん自身の性被害について。週刊新潮の記事では、Bさんは男性トレーナーに身体を舐められるなどしたと証言している。しかし録音の音声ではこう語っていた。

 男「(男性トレーナー)と寝てたの? あなたは」
 B「いやいやいや、ほんとに1人でぐっすり寝てたと思う」
 男「(男性トレーナー)の腕枕で、Bちゃんが寝てたとかじゃなくて?」
 B「それは絶対にないです。フフフ、絶対にない」
 そしてAさんと伊東選手の間に何があったかについて男性が質問した。
 「(Aさんは)実際に、その伊東選手とヤってる、ヤっちゃってるみたいなことは言ってきてる?」
 それに対してBさんと思われる声は、即座にこう答えていた。
 「ああ、言ってないです。言ってないです」

Bさんの発言の「揺らぎ」
 刑事告訴時のBさんの訴えは「Aさんが犯されているのがわかり、自分の身体には性行為後の感触があった」というものだった。

 「事件後にBさんが話していた内容は、今回の刑事告訴とはまるで違ったんです」(加藤弁護士)

 ただ一方で性被害に遭った女性が直後に素直に被害を訴えられないこともあるという指摘もある。週刊新潮も性犯罪に取り組む弁護士の「性被害を受けた直後に、性被害に遭ったという認識が無いことは、よくあることです」というコメントを紹介している。または、Bさんにとって録音の中の聞き手の男性は、性被害を打ち明けられるような相手ではなかったのかもしれない。

 事件を現認したのかどうかという肝心な点でBさんの言葉はブレているのか。それとも録音当時、Bさんには性被害を言いだせない事情があったのか。いずれにせよ、この供述の「揺らぎ」は事件を解き明かす決定的な焦点の一つと言えるだろう。

 しかし、もし伊東選手側の主張が正しいとすると、女性たちはわざわざ伊東選手を貶めるような刑事告訴をしたことになる。そんなことをする理由があったのか。

 その謎を解き明かすかもしれない音声もあった。女性Aさんが契約する芸能事務所の社長が、この件について語っている録音だ。

女性とX氏の関係
 「(Aさんは)X氏の部屋に泊まる予定だったんだけど……」

 X氏は伊東選手のマネジメントの他に映像関係の仕事もしていて、AさんらはX氏から仕事をもらう立場だった。しかし事件の前月、Aさんの芸能事務所はX氏が勤めていた会社から契約を打ち切られた。そうした中でAさん側はこの日X氏に近付こうとしたが、予定と違い伊東選手の部屋に泊まってしまったということなのか。Aさんは芸能事務所社長宛のLINEの中で、伊東選手の部屋に泊まった理由をこう書いている。
 〈Xさんの中で純也さんにいい思いをさせてあげる会なのかなってちょっとなってたとこもあって〉
 しかしX氏はそのようなことはまったく考えておらず、芸能事務所側を厳しく注意したという。
 Aさんらが性被害を訴え刑事告訴をしたのは、X氏の会社と芸能事務所の契約打ち切り、そしてX氏からの叱責の後だった。

 様々な物的証拠やいきさつは、本当に性加害があったのかについて疑問を投げかけているようにも感じられる。しかしこれはあくまで伊東選手側から見た事実をもとにした考えだ。女性側の視点から見ればまた違う光景が広がるのかもしれない。

 Bさんの説明は変遷しているのかなどについて、女性側弁護士に文書で質問した。しかし期限までに返答はなかった。
(以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
現代ビジネス
https://gendai.media/articles/-/124480?page=1&imp=0

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(出典 img.news.goo.ne.jp)
紀藤正樹弁護士、伊東純也側の2億円損害賠償請求に「今後の同種の市民活動を萎縮させる懸念」
1 数の子 ★ :2024/02/20(火) 00:24:54.76 ID:oNG/hY7j9
 弁護士の紀藤正樹氏(63)が19日、X(旧ツイッター)を更新。性加害疑惑で刑事告訴されているサッカー日本代表伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士らが大阪地裁に相手側女性2人に対し約2億円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしたことについて、見解を示した。

 伊東をめぐっては1月31日、昨年6月の親善試合ペルー戦後に、大阪市内のホテルで、女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして刑事告訴されたと、ニュースサイト「デイリー新潮」に報じられ、大阪府警が女性2人からの刑事告訴を受理したことも明らかに。伊東側は、性加害はなかったとして虚偽告訴容疑の告訴状をこの日同府警に提出し、受理されていた。

 伊東の代理人を務める加藤博太郎弁護士は「今回、アジアカップ開催中、日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と提訴理由を説明。続けて、「報道が出てしまっただけで、社会的に抹殺される、選手生命も終わってしまうという状況にあるので、一刻も早く名誉回復する必要があった。そのため、こういった法的手段を取り、弁護団も矢面に立って発信していかざるを得なかった。こういったことがセカンドレイプと批判されることがあるが、そもそもファーストレイプがなかった」と話した。

 紀藤氏は伊東側の提訴を報じた記事を貼り付け、「メディアの取材源のみを訴える訴訟は典型的なスラップ類型の訴訟です」と指摘。「事実を見抜くプロであるメディアが掲載しなければ表面化しなかった事案ですから市民だけを提訴する訴訟は取材源とメディアを分断させる戦略が見え隠れし今後の同種の市民活動を萎縮させる懸念があります」とし、「真実追及というなら、新潮側も合わせて訴えるのが筋で、取材源を守る立場である新潮の出方も、この訴訟では注目されます」とつづった。

 また、続く投稿では「なお裁判所で仮に不当な訴訟と認められると、市民には払いきれない2億円という巨額な賠償請求であることを考えると、最終的に裁判所で認定される真実の内容にもよりますが、被害者側が反訴請求をすることで、伊藤氏、代理人の加藤博太郎弁護士にも逆に損害賠償請求等が認められる可能性もあります」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6250904b5bb03d4b6ae03a279d72e5165b495b5
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708350329/

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(出典 www.tv-tokyo.co.jp)
伊東純也側が相手側女性2人に2億円超の損害賠償請求 代理人弁護士らが大阪地裁に民事提訴
1 ひかり ★ :2024/02/19(月) 14:21:00.41 ID:oniZ8gtn9
 性加害疑惑で刑事告訴されているサッカー日本代表FW伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士らが19日、大阪地裁に相手側女性2人に対する民事訴訟を行った。提出された訴状は午前11時半過ぎに受理された。損害賠償請求額は2億243万3131円で、伊東純也に関わる金額が2億円、トレーナーに関わるものが243万3131円。

 取材に応じた加藤弁護士は「今回、アジアカップ開催中、日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と提訴理由を説明。続けて、「報道が出てしまっただけで、社会的に抹殺される、選手生命も終わってしまうという状況にあるので、一刻も早く名誉回復する必要があった。そのため、こういった法的手段を取り、弁護団も矢面に立って発信していかざるを得なかった。こういったことがセカンドレイプと批判されることがあるが、そもそもファーストレイプがなかった」と話した。

 2月初旬に民事訴訟の意向を示しながら提訴まで時間を要したことについては「先方が提出した告訴状の女性の住所が偽物というか、そこに住んでいなかった。住民票も取れなかった。その調査のために時間を要してしまった」と補足した。

 警察での捜査は急ピッチで進行しているといい、当初は起訴か不起訴が決まるまで1年程度とみられていた捜査期間については「かなり多数の証拠を出して内容を精査してもらっている。(1年かかるということは)私たちの肌感覚ではありません」とした。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/44f525f28bade610dbad6b417269abf1670d3948

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(出典 static.chunichi.co.jp)
前任者までは性的な「行為」を認めていたのに、一転“でっち上げ”と主張… 伊東純也の代理人弁護士の“矛盾”
1 冬月記者 ★ :2024/02/16(金) 23:51:53.46 ID:IWmcGmyG9
 サッカー日本代表の伊東純也(30)らが性加害で刑事告訴された一件で、伊東側は虚偽告訴罪で被害を訴える女性たちを刑事告訴。さらに代理人弁護士が連日メディアに露出している。

 女性側の主張については、関連記事(「隣のベッドで彼女を無理やり…」 サッカー日本代表・伊東純也との「ホテルでの一夜」全容)では被害女性が明かした「問題の夜」の全容を報じているが、直近の伊東サイドの発信内容には矛盾が見られるのだ。

 伊東と専属トレーナーの男性(47)に昨年6月21日未明、大阪市内のホテルで性加害を受けた――二人の女性はこうした被害を訴え、今年1月18日、伊東とトレーナーの男性を準強制性交等罪などで警視庁に刑事告訴。

 現在、捜査は大阪府警が担当しており、対する伊東側も2月1日、女性側を虚偽告訴罪で刑事告訴した。

 一連の経緯を伝えた報道が世間に議論を巻き起こしたことはご承知のとおりだ。クレディセゾンやプーマなどのスポンサーが公式サイトから伊東の名前や画像を削除する一方で、ネットを中心に記事への批判や女性たちに対する激しい誹謗中傷が起こり、中には彼女たちを特定しようという動きすら見られたのである。

 本来あってはならない、被害を訴える女性たちへの攻撃を加速させる一因となっていると考えられるのが、伊東側弁護士の法廷外での活動だ。

 伊東側の代理人を務める加藤博太郎弁護士はこの間、複数のメディアに露出。伊東らの“無罪”を主張し続けた。その一部を紹介すると、

〈同意があったとか、なかったとか、そういう話ではないです。まったくこれ、でっち上げで行われたものだというふうに考えています〉(TBS系「ひるおび」2月2日放送)

〈女性二人の話がまったくのでっちあげだと考えています。それは客観的証拠からもそういえると思います〉(フジテレビ系「イット!」2月8日放送)

 さらに極め付きは、「伊東の代理人弁護士」の話として紹介された、「女性セブン」(2月22日号)の以下のくだりだろう。

〈「性行為の『同意の有無』は争点にしていません。性被害はまったくのでっち上げで、そもそも性行為自体なかったということです。それを証明する客観的な証拠もあります」〉

 性行為に関する同意の有無どころか、性行為自体を否定したのである。


 この点、当の加藤弁護士に尋ねると、以下のような回答が携帯電話のSMSで返ってきた。

〈わたしは女性セブンの取材を受けておらず、他の弁護士も応じていないかと思います〉

 そこで女性セブン編集部に質問状を送ったところ、

〈誌面に記載のある通りです。取材の過程についてはお答えしておりません〉

 という答え。無論、女性セブン編集部がコメントを捏造したとは考えられない。

 その後、改めて加藤弁護士らからは〈外形的・客観的事実はありません。「同意の有無」が争点になるものとは考えておりません〉とのみ、回答が寄せられた。

「伊東側はこれまで弁護士を2回交代させており、加藤弁護士は3代目です。伊東側の初代弁護士と女性側の前任弁護士が昨年12月4日に都内の会議室で協議を持った際には、伊東側はホテルの部屋で性行為があったこと自体は争っていません。その上で同意の存在を主張し、強制性交を否定していました」

 とは、さる法曹関係者。

「伊東側の2代目弁護士も基本的な姿勢は同じです。伊東については性行為自体は認めながら、同意の有無については争う。一方でトレーナーの男性に関しては、性行為そのものを争うという姿勢で示談を進めようとしていたのです」

 つまり〈性行為自体なかった〉なる発言を加藤弁護士側が行ったならば、それは明らかに過去の交渉経緯と“矛盾”を来(きた)していることになる。

「同意を得て性行為をするなら多量の飲酒は必要ない」

 また、当初伊東が争おうとしていた「同意の有無」に関しては、こんな厳しい見方もある。

「女性側の主張が事実であるという前提に立てば、本事案は、相手側(注・伊東側)とのあいだに恋愛プロセスがなく、初対面かつ複数人がいる場面での出来事です。しかも、伊東選手は既婚者でもあります。一般的には、このような状況で女性側が性行為に同意したとは考え難いでしょう」

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/131a606c32c81d96aec1e7576dced7412e5a604d?page=1

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