天気・災害



(出典 www3.nhk.or.jp)
「かなり心配」「長時間、横揺れ」千葉県内、相次ぐ地震 東方沖震源20回、南部7回 県民に不安広がる 県は注意呼び掛け
1 首都圏の虎 ★ :2024/03/02(土) 22:26:09.89 ID:pm5/r5Yw9
 千葉県内で地震が多発している。県東方沖を震源とする揺れが続いている他、2日未明には県南部が震源のマグニチュード(M)5・0の地震が発生し、千葉市若葉や長南町、いすみ市などで震度4の揺れを観測した。県民からは相次ぐ地震に「能登半島地震もあったので、かなり心配している」と不安の声が上がり、県も警戒を呼びかけている。

 2日午前1時49分ごろ、長南町の男性(76)は自宅2階で寝ていた時、地震に襲われた。「ガタガタ」と障子が揺れる音がした後に「かなり長い時間、横揺れが続いた」。その後も小さな地震が頻発し、一睡もできなかったという。

気象庁によると、県内では2月26日から2日午前11時までに、県東方沖を震源とする地震が20回観測されている。震度4の地震は2月29日と1日にもあった。1日は東金市や市原市、山武市、長南町などで震度4が記録された。一方、県南部が震源の地震は1日から2日午前11時までに7回観測された。

 1987年12月17日の「千葉県東方沖地震」のマグニチュードは6・7で、勝浦市と千葉市、銚子市で最大震度5を観測。県内で2人の死者、100人以上の重軽傷者が出て、甚大な建物被害も発生した。男性方も屋根瓦が落下する被害を受けた。

男性は多発する地震を受け、自宅にある食器棚の扉をひもで縛って食器が落ちないようにしている。服用薬もまとめて保管し、避難の際にすぐに持ち出せるよう備えている。男性は「2月末から長南町でも地震が頻繁に起きている。37年前のような大きな地震が発生しなければいいのだが」と不安そうに話した。

 県東方沖を震源とする地震多発を受け、県はSNSを通じて県民に注意喚起している。県防災対策課の担当者は「大きな地震がいつ来るかは分からないので、安全を確保できるよう対策を取ってもらいたい」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6839e4db424a50a6da09b5e39b4d10e4d3d22785 

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(出典 fnn.ismcdn.jp)
関東甲信「警報級」の大雪おそれ…SNSも大混乱「物流どうすんだ」「帰宅難民に」
1 首都圏の虎 ★ :2024/02/05(月) 17:12:29.26 ID:0JggHJtD9
 関東甲信地方で5日から6日にかけて大雪が予想され、各地で警戒が広がっている。高速道路が通行止めになり、鉄道は運休の可能性を示唆。ネット上でも混乱の声があがった。

 5日の昼のワイドショーでは各地の積雪の様子を続々と伝えられた。東名高速道路は広域な区間で通行止めに。JR東日本は公式サイトで「大幅な遅延や行き先変更、運休、運転見合わせなどが発生する可能性」があると注意喚起。JR東海もサイトで運転見合わせの情報などを公表した。

 Xでは「通行止め」「帰宅命令」がトレンド1位に。「スタッドレス」「ノーマルタイヤ」「めっちゃ雪」など関連すると見られるワードが、トレンドの1位から29位の間の半数を占めた。Yahoo!リアルタイム検索でも「雪降ってきた」「雪降ってる」など関連する言葉がトレンド上位となった。

 ネット上では、高速の通行止めに対して「まだ雪ほとんど降ってないのに」「物流はどうすんだこれ」「帰宅難民になりそう」と怒る声や混乱する声も…。「通行止め早くした方が確かに被害少ない」「安全第一」とたしなめる声などもあり、意見が行き交ってSNS上でも混乱が見られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/912a1b41479decaa9de666d50050b283b22d3b4c
関連
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1707112449/
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1707117416/

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(出典 img.portal.uqmobile.jp)
“警報級大雪”の恐れ…東京23区で5cm程度積雪の可能性も 空の便すでに60超が欠航に
1 夜のけいちゃん ★ :2024/02/05(月) 12:48:27.85 ID:3CZEDj8G9
5日昼頃から、関東では警報級の大雪となる見込みで、東京都心でも5センチ程度の積雪が予想されています。交通が乱れる恐れがあり、気象庁は不要不急の外出を控えるよう呼び掛けています。

■親子で雪だるま…駆け出す子どもたちも 箱根

 4日午前4時ごろ、神奈川県箱根町の「ホテル四季の館 箱根芦ノ湖」から撮影された映像です。まだ雪は降り始めていませんが、およそ4時間後には辺り一面が真っ白に染まります。

 標高1011メートルにあるレストランにドッグランなどが併設された「アネスト岩田・スカイラウンジ」も雪景色です。ライブカメラには、降り積もった雪に思わず駆け出す子どもの姿も映っています。

 施設には「雪が目当て」という家族が訪れていました。子どもの身長ほどの雪だるまを作った親子も、次のように話しました。

父親 (40)
「ちょうど、きょう(4日)天気予報で、この辺が雪だと聞いた。子どもが『来たい』と言ったので」

息子 (6)
「(Q.雪だるま作った感想は?)楽しかった」
 
■北海道で追突事故発生も…道路状況が悪化

 一方、車でやってきて、その道中、ヒヤッとしたという人は次のように話しました。

利用者
「(Q.何でここまで来たか?)車で来ました。ちょっと滑りました。最初、雪予報じゃなかったので、大丈夫かなと思ったが、なんとか事故せずに(来られた)」

 箱根は5日から6日にかけて、最大20センチから40センチの雪が降る見込みです。箱根の観光地「恩賜箱根公園」でも、今後の路面状況に不安を抱いているといいます。

恩賜箱根公園 磯崎貴大副園長
「雪が降り、かなり冷え込み、厳しい寒さになっている。きょう(4日)降った雪、あと雨が凍結をして、路面凍結がとても心配。観光地箱根に来ていただき、お楽しみいただきたいので、事故とかトラブルとかそういったものがゼロであってほしい」
 
 路面凍結などの道路状況の悪化は、事故につながります。

 3日、北海道では高速道路で観光バスやトラックなど25台以上が絡む追突事故が発生しました。事故の影響で、およそ7時間にわたり通行止めになりました。

 当時、現場は吹雪で視界が悪くなっていたほか、路面も凍結していたといいます。この事故で、40代の男性1人が病院に運ばれています。

長文につきあとはソースで
テレビ朝日系
https://news.yahoo.co.jp/articles/488e6924c003bc0dd9dac7fed3b3e5b39d750791
前スレ 
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1707101637/

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(出典 tetsudo-ch.com)
関東甲信5日から大雪「不要不急の外出控えて」国交省と気象庁
1 少考さん ★ :2024/02/04(日) 20:56:19.04 ID:61QHhkCr9
本州の南岸を進む低気圧の影響で、関東甲信では5日昼すぎから6日にかけて山沿いや山地を中心に大雪となり、東京23区を含む平地でも雪が積もる見込みです。

気温が予想よりも低くなった場合は、平地でも警報級の大雪のおそれがあるため交通への影響などに十分注意してください。

気象庁によりますと、低気圧が発達しながら本州の南岸を東に進む影響で5日昼すぎから6日の午前中にかけて、関東甲信の山沿いや山地を中心に大雪となり、東京23区を含む平地でも雪が積もる見込みです。

5日夕方までの24時間に降る雪の量は、いずれも多いところで、
▽甲信で15センチ
▽関東北部の山地と箱根から多摩地方や秩父地方にかけてが10センチ
▽関東北部の平地で8センチ
▽関東南部の平地で4センチと予想され
▽東京23区でも2センチの雪が降る見込みです。

その後、6日夕方までの24時間に降る雪の量は、
▽関東北部の山地で20センチから40センチ
▽関東北部の平地、甲信、箱根から多摩地方や秩父地方にかけてが10センチから20センチ
▽関東南部の平地で5センチから10センチと予想され
▽東京23区でも1センチから5センチの雪が降る見込みです。

気温が予想よりも低くなった場合は、平地でも警報級の大雪になるおそれがあり、最新の情報に注意してください。

気象庁は積雪や路面の凍結による交通への影響に十分注意するとともに、電線や樹木への着雪や、農業用ハウスの倒壊、なだれにも注意するよう呼びかけています。

5日は在宅でのリモートワークを検討したり、冬用タイヤを装着していない車の運転を控えたりするなど、大雪を想定した備えを進めるようにしてください。

国交省と気象庁が大雪に注意呼びかけ

関東甲信の山沿いを中心に大雪が予想されることから、国土交通省と気象庁は、不要不急の外出を避け、やむをえず車を運転する場合は冬用タイヤの装着を徹底することなどを呼びかけています。

5日昼過ぎから6日の午前中にかけて、関東甲信の山沿いを中心に大雪が予想され、気温が予想よりも低くなった場合には、東京23区を含む平地でも警報級の大雪になるおそれがあります。

これを受けて、国土交通省と気象庁は、不要不急の外出を控えテレワークの活用なども検討してほしいとしています。

そのうえでやむをえず車を運転する際は
▽冬用タイヤの装着を徹底し、劣化や摩耗がないか確認するとともに
▽チェーンやシャベルなどの装備も持ち運ぶよう呼びかけています。

国土交通省によりますと、東京の都心で10センチの積雪を観測した、おととし1月の大雪では、首都高速道路で冬用タイヤを装着していない車の立往生が発生し、解消まで最大で14時間かかったということです。

大雪になると道路に積もった雪や路面の凍結などで、車の立往生や事故が起きやすくなりますが、事業用の車が冬用タイヤやチェーンを装着せずに立往生した場合、悪質なケースは行政処分の対象になるということです。

また、雪の降り方によっては高速道路や並走する国道が同時に通行止めになるおそれもあるとして、う回のほか通行ルートの見直しへの協力を求めています。

国土交通省と気象庁は、最新の気象や交通の情報を確認し、外出が必要な場合は時間に余裕をもって行動してほしいとしています。

5日以降の交通影響
(略)
政府 情報連絡室を設置 情報収集と警戒にあたる

5日から関東甲信地方で山沿いや山地を中心に大雪となり、東京23区を含む平地でも雪が積もる見通しとなっていることを受け、政府は4日午後3時、総理大臣官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置し、情報収集と警戒にあたっています。

※全文はソースで。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240204/k10014346561000.html
※関連スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706946763/

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(出典 newsdig.ismcdn.jp)
佐渡沖に活断層の割れ残り… 2週間以内に“大きな余震”の恐れ 3mの津波押し寄せる可能性も
1 ぐれ ★ :2024/01/27(土) 08:49:53.49 ID:8af3CqT99
地震からまもなく4週間が経ちますが、専門家は今後2週間以内に大きな余震が起こる恐れがあると警鐘を鳴らしています。

この専門家が明らかにしたのは能登半島地震では佐渡沖の活断層にほとんど動きがなかったという分析結果です。

津波の波形から活断層の動きを分析する東京大学地震研究所の佐竹健治教授。

能登半島地震では色の付いた4枚の活断層が最大4m滑ったことで津波が発生したと話す佐竹教授は、このときほとんど動かなかった活断層の存在を指摘します。

それが佐渡沖の2枚の活断層です。割れ残ったこの活断層が「大きな余震を引き起こす恐れがある」と警鐘を鳴らしています。

【東京大学地震研究所 佐竹健治 教授】
「例えば2枚の活断層が滑ると、最大M7クラスの地震が発生して、新潟県でも3mくらいの津波が発生する可能性がある。それだけのポテンシャル・エネルギーを持っている」

しかし、いったいなぜ佐渡沖の活断層だけ割れ残ったのでしょうか?

続きは↓
NST新潟総合テレビ
https://www.nsttv.com/news/news.php?day=20240126-00000015-NST-1

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