天気・災害


JR西が謝罪 最長10時間の立往生
1 えりにゃん ★ :2023/01/25(水) 17:34:03.84ID:eNeDJPXh9
JR西日本は25日午後、緊急会見を開き、JR京都線で車両が立ち往生した経緯について説明しました。

会見でJR西日本 三津野隆宏執行役員が「多大なるご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」と謝罪しました。

24日、JR京都線・山科~高槻間で、大雪の影響で合計15本の車両が停車し、多くの乗客が車内に取り残された経緯について会見を開いたJR西日本。

原因の1つとして、線路の向きを切り替える「転轍機(ポイント)」が凍結し、使えなくなったことなどをあげました。

その理由については…
【JR西日本 三津野隆宏執行役員】
「気象予測は京都の降雪量が8センチ程度。融雪装置を機能させなかった。(実際は)京都エリアでは15センチの雪が降っていたということで、融雪装置がない転轍機が多数転換できない状況に陥った」

また、立ち往生が最長で10時間に及び、16人の乗客が救急搬送されたことについて、対応に問題がなかったかを問われると「夜間であり、雪が降っている状況。安全に誘導できるのかという点について、自信が持てないところがあった」と説明しました。

JR西日本は今後の再発防止を進めていくとしています。
カンテレ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8042f96aede9d9c69e451e9cb81254a3c426a184
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災害級の大雪・猛吹雪“10年に一度”強烈寒波が襲来
1 えりにゃん ★ :2023/01/24(火) 06:54:10.46ID:p22JXVqL9
 24日は10年に一度といわれる強烈な寒波が襲来する見込みです。災害級の大雪や猛吹雪に警戒が必要です。

 日本付近は次第に強い冬型の気圧配置となり、日本海側を中心に雪や風が強まる見込みです。

 25日朝にかけて北陸で90センチ、中国地方などで70センチと、各地で車の立ち往生や停電が起こる恐れがあります。

 風も非常に強く、最大瞬間風速は全国的に30メートル以上が予想され、日本海側は猛吹雪に警戒が必要です。

 寒波は全国的に影響し、午後になると西日本の市街地でも雪が積もる見込みです。

 関東も夕方から夜にかけて局地的に雪が降る可能性があり、注意が必要です。
テレビ朝日
https://news.yahoo.co.jp/articles/eea5705b3c645ff2a66d1edf2319585c54851701
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世界で最も寒い都市、ヤクーツクで零下62.7度を記録!
1 ガムテ ★ :2023/01/20(金) 07:15:13.52ID:EiAkCbeW9
(CNN) 世界で最も寒い都市とされるロシア極東ヤクーツクの気温が零下62.7度を記録した。気象学者によると、この20年あまりで一番の冷え込みとなる。

ヤクーツクでは2日前、零下50度を記録していた。

シベリア東部に位置するヤクーツクはこのところ、異常に長い寒波に見舞われている。ロシアでは現在、広い範囲で記録的な低温を記録している。

1月はヤクーツクでも最も寒い月となる。大半の住民は凍(い)てつく気温に慣れているものの、暖かく過ごすために特に念入りな対策を講じている。寒すぎる空気は露出した皮膚に凍傷を引き起こすリスクが常にある。

2枚のマフラーに手袋や帽子、フードを何枚も着込んだ住民はロイター通信に「寒さとは戦えない」とコメント。「適応して状況に合った格好をするか、苦しむかのどちらか」と語った。

地元の市場で凍った魚を売っていた別の住民によると、鍵となるのは重ね着だ。「とにかく暖かい格好をするしかない。キャベツのように何枚も着込む」と語る。

2018年には、あまりの寒さにまつげが凍ったという住民も出た。

ヤクーツクは人口約35万5000人で、冬はロシアの基準から言っても極端なほど冷え込む。
CNN
https://www.cnn.co.jp/amp/article/35198822.html
-71℃!地球上で最も寒い都市の日常生活とは?(ヤクーツク/ヤクーチア)

(出典 Youtube)

-71℃!世界で最も寒い都市ヤクーツクを 1 時間歩いてみたらこうなった

(出典 Youtube)

-55℃の場所で8つのクレイジーな実験をしてみた!世界で最も寒い都市、ヤクーツク

(出典 Youtube)

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10年に一度の記録的な寒さ!
1 クロケット ★ :2023/01/19(木) 12:11:55.37ID:891h+md29
週明け「10年に一度の寒さ」

今シーズン最強の寒波が襲来し、20日から日本海側を中心に冬の嵐になるおそれがある。

週明けは記録的な大雪となる可能性もあり、大規模な交通障害の発生などに警戒が必要。

19日は冬型の気圧配置が緩み、広く晴れわたり、早朝の岩手・盛岡市では幻想的なダイヤモンドダストが観測された。

ただ、20日は寒波が強まり、日本海側では大荒れの天気になるおそれがあり、北海道や東北では台風並みの暴風に警戒が必要。

週明けにはさらに強い寒波が列島全体を覆い、「10年に一度」の記録的な寒さになるとみられ、23日は都心で初雪の可能性もある。

2022年12月、新潟県などで大雪となったが、それに匹敵する記録的な雪が北日本で降る可能性もあり、交通障害の発生などに十分な警戒が必要。
https://www.fnn.jp/articles/-/473088
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M9「スーパー南海地震」がやってくる!
1 ぐれ ★ :2023/01/07(土) 07:25:16.00ID:n+wiz+4U9
 「午前8時頃でしょうか。玄関を開けると、マスク越しでも分かるくらい、腐った卵のような強烈な臭いを感じました。最初はガス漏れかと不安になりましたが、元栓はちゃんと締まっているんです。異変を感じて集まった住民からは『地殻変動など災害の前触れではないか』という不安の声が多く聞かれました」
 こう明かすのは、福岡県福岡市南区の住民だ。'22年12月21日、同市を中心に近隣自治体や隣の佐賀県で「硫黄のような臭いがする」との通報が相次いだ。事実、福岡市中央区春吉の観測地点では、一時、通常値の20倍を超える濃度の二酸化硫黄が観測された。
 行政も謎の硫黄臭が発生した原因の解明を急いでいる。
 「県の保健環境研究所の解析を進めていますが、原因ははっきりしません。ただ、過去に火山ガスの影響で二酸化硫黄の濃度が上がった事例があるため、今回もその可能性はあります」(福岡県環境保全課の担当者)
 火山ガスは、火山の火口や噴気口から出る気体で、二酸化硫黄も微量ながら含まれているという。だが一方で、今回の九州北部の硫黄臭と火山ガスを結びつけるのは難しいという意見は少なくない。京都大学防災研究所の西村卓也氏はこう指摘する。
 「今回の現象が火山に関連したものだとすれば、福岡や佐賀から距離的に一番近い活火山である阿蘇山に由来する可能性はあります。しかし環境省が公開している二酸化硫黄の濃度分布図を見る限り、阿蘇山周辺の熊本県では高くなっていません。原因は別にあると考えるべきです」
 地質学的に、九州北部一帯には現在活動中の活火山はない。とすれば、この異臭はどこから発生したのか。中国から飛来したPM2.5に由来するといった臆測も呼ぶ中、にわかに浮上するのが地震だ。
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現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/1abe248de4cfbd9d40837feb71ae1f8c67a77cd1
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