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(出典 cdn.j-town.net)



(出典 jidounten-lab.com)
ホンダ車、「ガスト」のロゴを「進入禁止」の標識だと誤認識…「天下一品」に続き
1 @煮卵 ★ 警備員[Lv.6][新苗] :2024/05/02(木) 17:38:06.05 ID:CbWPaErr9
ファミレスチェーン「ガスト」の看板を、ホンダ車が「進入禁止」の標識だと誤認識するケースが、SNSや車両の口コミで報告されている。

ホンダ車に関しては最近、ラーメンチェーン「天下一品」のロゴを進入禁止の道路標識と誤認識してしまったことが、話題になったばかりだ。
さらに、ガストや天下一品だけでなく、日産車がENEOSのロゴを進入禁止と誤認識するケースも報告されている。

X(旧Twitter)では、ファミレスチェーン「ガスト」の看板を、ホンダ車が車両進入禁止だと誤認識したという事例が投稿されている。
価格.comの「N-BOXカスタム 2017年モデル」に関する口コミでも、「天下一品の看板はほぼ確実に、ガストの看板は雨天時に時々進入禁止の標識と誤認識します」という投稿がある。
(引用:https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000993006/SortID=23027465/

また、日産のADAS「プロパイロット」は過去に、ガソリンスタンド「ENEOS」の看板を車両進入禁止だと誤認識したという。

天下一品、ガスト、ENEOSのロゴに共通しているのは、赤系の丸に白で文字が表示されているという点だ。
天下一品の白文字は漢字の「一」であるため、赤丸に白の横線1本の車両進入禁止標識と間違えやすいのも、確かに納得感がある。

しかし、ガストやENEOSは白文字ではあるが複数の文字で構成されている。人間だと普通、車両進入禁止標識と同じには見えないはずだ。

■無くならない「誤認識問題」

天下一品の企業ロゴをホンダのADAS「Honda SENSING(ホンダセンシング)」の標識認識機能が誤認識してしまうというトピックは、2021年始めごろに話題になっていた。
この話題が、2024年2月に再びSNSなどでつぶやかれるようになった。
コンビニ大手のローソンが「天下一品こってりフェア」を開催したため、街じゅうにたくさんあるローソンで天下一品のロゴがついた広告が掲示されるようになったからだ。
ローソンに近づくと、Honda SENSINGが搭載されている車種ではメーターパネルに進入禁止のマークが出てくる場合が多くSNSで投稿された。

なお完全自動運転車の実現を目指す日本のスタートアップ・Turing(チューリング)が開発するマルチモーダル学習ライブラリ「Heron」は、車両進入禁止と天下一品をきちんと区別できるようだ。

◾開発各社の大きな課題に

ちなみに、別な記事で詳しく紹介するが、米国では「STOP(一時停止)」の道路標識がプリントされたTシャツを着て、ドライバーレスの自動運転車の走行を停止させるいたずらが話題になっている。

自動車メーカー各社のADASによる誤認識問題。Xでは半分笑い話として捉えられて拡散されているケースもあるが、車両が自動運転化される際の画像認識でこうした自体が起きると洒落にならない。
もちろん、そのときは認識精度が今より高くなっているとは思うが、今後、こうした課題の解決は開発各社にとって大きなテーマとなりそうだ。

[自動運転ラボ編集部 ]
https://jidounten-lab.com/u_47039

【画像】

(出典 tadaup.jp)

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(出典 ec-orange.jp)
次世代通信「6G」のロゴ決まる
1 少考さん ★ :2024/04/24(水) 19:04:34.79 ID:nvAhBss79
 国際的な通信業界の団体「3GPP」で、次世代モバイル通信システム「6G」のロゴが決まった。

 6Gは、第6世代のモバイル通信システムを意味しており、2030年ごろの導入が期待されている。国内外で6Gに向けた技術の開発、実証実験が進む。6Gでは、より広い帯域を利用できるサブテラヘルツ帯の利用や、宇宙・海中での通信などがイメージされている。

ケータイ Watch
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1587034.html

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

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(出典 img.news.goo.ne.jp)
YouTube、広告ブロックアプリの取り締まり強化「次のコンテンツはこのアプリでは利用できません」

1 樽悶 ★ :2024/04/20(土) 18:56:21.12 ID:g0xzVd1O9
 米Google傘下のYouTubeは4月15日(現地時間)、表示される広告をスキップできるサードパーティ製アプリ(いわゆる広告ブロックアプリ)に対する取り締まりを強化していると発表した。

 該当する広告ブロックアプリを使っているユーザーは、スマートフォンでのYouTube動画再生時に、バッファリングの問題が発生したり、「次のコンテンツはこのアプリでは利用できません」というエラーが表示されるようになるという。

 ユーザーが広告を非表示にすることはクリエイターの収入源を断つことになり、結果的にユーザー自身も魅力的な動画を視聴できなくなるとYouTubeは説明する。

 Webアプリでの広告ブロックを可能する拡張機能については既に取り締まり済み。今回の強化では、サードパーティ製アプリがYouTube APIサービス利用規約に違反している場合、「適切な措置を講じる」というものだ。

 YouTubeは、広告を表示したくないユーザーに「YouTube Premium」への登録を勧めている。Premiumの日本でのサブスク料金は、学生は月額780円、一般は月額1280円、ファミリープランは2280円だ。

 Googleは2月、YouTubeの有料サービスのユーザー数が1億人を超えたと発表した。

 なお、YouTubeは教育機関向けには広告や外部リンクなどを表示しない「Player for Educaion」を提供している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/173ea7a0a15f6e3dfd3e4fb44682449b0cd22c52

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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(出典 www3.nhk.or.jp)
“消えない広告” ×マークが押せません!? 「ダークパターン」世界で問題に
1 少考さん ★ :2024/04/20(土) 11:01:59.61 ID:c6tFLJxB9
スマホを使っていて、イラッと感じること、ありませんか。

「×マークが小さくて、消そうとしたら、意図せず広告に触れてしまった」
「×マークを押そうとしたら、急に広告が動き、誤って広告サイトに飛んでしまった」

ウェブでの不快なことを聞いたある調査では、「広告を誤って押してしまったり、押しそうになった」と答えた人が、最も多いという結果でした。

実は、これ、「ダークパターン」と呼ばれ、世界で問題になっています。

(デジタルでだまされない取材班 芋野達郎)

押す気はないのに、広告を…

マーケティングのリサーチ会社「クロス・マーケティング」が、20代から60代の1100人に、ウェブサイトやアプリを利用している際に感じる不快なことを、複数回答でたずねました。

すると、最も多かったのは『広告が表示され、押す気はないのに誤って押してしまった(押しそうになった)』で、29.5%、およそ3割にのぼりました。

続いて、『初期状態でメルマガを「受け取る」になっていて、いちいち外す必要があった』が、25.3%。

『サービスを解約しようと思っても、解約ページが見つけにくい』が、24.9%。

このほか、『急に不快な画像や苦手な画像の広告が表示された』『人前で、音が出る広告を間違って押してしまった』など、広告に関するものが上位を占めました。

また、インターネット広告に関する別の調査でも、不快に感じるものとして『消せない広告、閉じにくい広告』が最も多く、およそ半数の人が挙げ、『画面全体に表示される』『別画面やポップアップで自動的に表示される』もおよそ4割が挙げていました(マイボイスコム調べ)。

それって、ダークパターン?
「広告を誤って押してしまったのは、ダークパターンに誘導されたからかもしれません」

そう話すのは、ウェブデザインに詳しい、仲野佑希さんです。

「ダークパターン」とは、消費者が気付かないうちに不利な判断に誘導するデザインで、今、世界で問題になっています。

仲野さんによると、より巧妙なダークパターンを使う広告のデザインが増えていて、特に、以下のようなものがよく見られるといいます。

1: 操作ミスを誘うもの

広告を消すための×マークが小さかったり、ウェブサイトの「次ページに進む」ボタンのすぐ近くに広告が置かれていたりして、操作ミスで広告を押してしまうものです。

また、ページを開いてすぐには広告が表示されず、画面をスクロールしようとしたタイミングで急に画面中央に現れて誤って押してしまうものも、意図的にデザインされている可能性があります。

2: デザインを偽装したもの

ウェブサイトやアプリのデザインを偽装することで、誤って押してしまうものです。

例えば、SNSのメッセージ一覧に、新着メッセージに似たデザインの広告を掲載すると、ユーザーが勘違いして押してしまうことがあります。
(略)

※全文はソースで。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240420/k10014422421000.html

(出典 www3.nhk.or.jp)

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(出典 d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net)
楽天グループ、決済アプリを統合 ペイペイ経済圏に対抗
1 @蚤の市 ★ 警備員[Lv.17][苗] :2024/04/19(金) 06:33:32.79 ID:1Sdbmb3t9
 楽天グループは18日、QRコード決済「楽天ペイ」や共通ポイント「楽天ポイント」、電子マネー「楽天Edy(エディ)」などのスマートフォン決済アプリを統合すると発表した。楽天グループは携帯電話事業で苦戦が続く一方、金融事業は好調だ。決済アプリの利便性を高め、PayPay(ペイペイ)をはじめとする各社の経済圏に対抗する。

 今年12月ごろに楽天ペイに楽天ポイントの機能を移行し、2025年中に楽天エディを移行する。移行後は、ポイントやエディのアプリの機能を徐々に縮小していく。将来的には、クレジットカードや銀行、証券といった機能も楽天ペイのアプリに追加する方針だ。

共同通信
https://www.47news.jp/10808681.html

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