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(出典 toshiba.semicon-storage.com)
東芝、30TB超えの大容量HDDの実証に成功。2025年にもサンプル出荷
1 香味焙煎 ★ :2024/05/15(水) 14:19:26.13 ID:ihv8WVw29
 東芝デバイス&ストレージ株式会社は14日、次世代磁気記録技術である熱アシスト磁気記録(HAMR)およびマイクロ波アシスト磁気記録(MAMR)の両方において、容量30TBを超える3.5インチニアラインHDDの実証に成功したと発表した。2つの異なる技術で30TB超の容量を実現し、製品化に向けた大きな一歩だという。

 HAMRは近接場光によりディスクを局所的に加熱して磁気記録能力を高める技術。今回ディスク10枚を搭載し、SMR方式により32TBを達成できたという。同社は2025年にもこのHAMR技術を適用したHDDのテストサンプル出荷を行なうという。

 一方MAMRはマイクロ波で磁気記録能力を高めるもので、同社が世界で初めて効果を実証し、2021年にも第1世代を量産、既にCMRで22TBモデルを製品化している。今回、ディスクを11枚搭載し、SMR方式を適用したほか、信号処理を改善することにより31TBの容量を達成したという。

 今回の技術開発には磁気記録メディアの開発を行なう株式会社レゾナックと、磁気記録ヘッドの開発を行なうTDK株式会社が協力したという。今後もHAMRとMAMRの両技術の開発を並行して推進し、ストレージの広範なニーズに応えるとしている。

Impress
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1591565.html

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(出典 www.watch.impress.co.jp)
PayPayで障害発生 午後0時15分頃から利用出来ない場合が
1 夜のけいちゃん ★ :2024/05/15(水) 13:54:54.55 ID:Xs6tFuG59
PayPayは15日、何らかの障害が発生し、午後0時15分頃から利用出来ない場合があると明らかにした。

一部でエラーが発生しているのを確認したたが、調査中としている。

SNSには、昼食時とあって、「不具合起きてて支払いできんの知らなくて買い物焦った」「ランチの支払いにPayPay、と思ったらエラーでどうにもならなかった」「昼飯に外出たらPayPay障害で詰んだw 財布持ってるわけないし」などの書き込みが相次いでいる。

FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff219280244377d282288a24da0a97914c1906cd

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(出典 k-tai.watch.impress.co.jp)
日本製メッセージアプリ「+メッセージ」とは…利用者は4000万人を突破、LINEとの違いは?
1 煮卵 ★ :2024/05/14(火) 17:12:39.21 ID:1gZgJhot9
◆携帯3社が2018年に提供を開始したメッセージアプリ

スマートフォンでテキストや画像による「スタンプ」を送り合ってコミュニケーションする、いわゆるメッセージアプリ。

日本で最も多く利用されているメッセージアプリといえば、LINEヤフーの「LINE」が知られるところですが、世の中には他にも多くのメッセージアプリが存在しています。

とりわけ日本において、LINEに続いて多くの人のスマートフォンに入っているのが「+メッセージ(プラスメッセージ)」ではないかと思われます。

これはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯3社が提供しているメッセージアプリで、3社が販売するスマートフォンにプリインストールされていることも多いことから利用者数は非常に多く、2024年2月6日に4000万人を突破しています。

一方で、LINEのように日常的に+メッセージを利用してコミュニケーションをしているという人は、あまり多くないというのが正直なところではないでしょうか。

そもそも+メッセージがサービスを開始したのは2018年からで、2011年から提供されていたLINEと比べかなり新しいサービスでもあることから、LINEほど利用が広がっていないのが実状かと思います。

ただ+メッセージは、LINEと見た目こそ似ているものの、実は全く別物のサービスだということは意外と知らない人が多いのではないでしょうか。

そこで改めて、+メッセージがどのようなサービスなのかを解説したいと思います。

◆見た目はLINEだが中身は「SMS」の発展形

なぜ+メッセージがLINEと全く違うのかというと、それは使われている技術が根本的に違うからです。

LINEなどメッセージアプリの多くは、認証などに携帯電話番号を用いているものの、テキストや画像の送受信などは基本的にインターネットの技術を用いています。

ですが+メッセージは、インターネットではなく「RCS」(Rich Communication Services)と呼ばれる技術を用いたサービスなのです。

RCSとは、電話番号を通じて短いメッセージのやり取りをする「SMS」(Short Message Service)の後継となる技術であり、携帯電話番号を通じ、携帯電話回線のデータ通信を用いてメッセージや画像、動画などのやり取りをできるようにするものです。

それゆえ+メッセージは、携帯電話会社でないと提供できないSMSの発展形というべきサービスで、SMSと同様に相手の電話番号さえ分かればメッセージの送受信が可能となっています。

ただメッセージの送受信に音声回線ではなくデータ通信を用いることから、メッセージを送る際にかかるのは、LINEなどと同様データ通信にかかる料金のみ。

SMSのように送信時にお金が必ずかかる訳ではないので、安心してメッセージのやり取りができるのはメリットといえるでしょう。

このように、技術や仕組みがLINEとは全く異なる+メッセージですが、利用できるサービスはLINEなどと大きくは変わりません。

それゆえ特定の相手とテキストや画像、動画を送り合ってコミュニケーションができるほか、グループを作って会話をすることも可能。

もちろんスタンプの送信やストアでの追加も可能ですし、携帯各社のサービスを中心とした公式アカウントも提供されています。

ただ一方で、携帯電話のネットワークを軸としたサービスということもあって、音声通話は通常の電話アプリで電話をかける形になる、+メッセージを使っていない人にメッセージを送る際には下位規格のSMSを使うため送信料がかかってしまうなど、LINEとは機能面でいくつか違いがあることも知っておく必要があるでしょう。

続きは
[ALL ABOUT
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2c24f0d30b89ea0890c83f1b6bfbc62eddbb96

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(出典 media.image.infoseek.co.jp)
デジ相「偽造マイナ詐欺に注意」 事業者に呼びかけ、文書配布へ「目視でも丁寧にカードをチェックすれば偽造は見破れる」
1 煮卵 ★ :2024/05/10(金) 13:04:35.14 ID:2JPTeX8E9
河野太郎デジタル相は10日の記者会見で、偽造したマイナンバーカードを身分証として使い、スマートフォンなどをだまし取る事件が相次いでいるとして、事業者らに注意を呼びかけた。

河野氏は「目視でも丁寧にカードをチェックすれば偽造は見破れる」と強調。券面の印刷に特殊なインキが使われているかどうかなど、注意事項を記した文書を事業者らに配布する方針を示した。

またICチップの情報をその場で読み取れるようになれば、詐欺は防げるとも指摘。活用できるアプリの有無を早急に調べ、適切なものがない場合はデジ庁が開発して無償提供すると述べた。

[共同通信]
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ea205fb5bdc2cdf1d94cae07fb336f7aa6de549

(出典 tadaup.jp)

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(出典 images.tetsudo.com)
自動改札機に通す「紙のきっぷ」が消える?東武鉄道が驚きの方針 「磁気乗車券の全廃」打ち出す
1 @煮卵 ★ 警備員[Lv.5][新初] :2024/05/07(火) 09:44:18.80 ID:6QULLT069
東武鉄道は2024年4月30日、グループ中期経営計画2024~2027を策定。その中に「QR乗車券の導入による磁気乗車券の全廃」を推進する方針を盛り込みました。

「磁気乗車券」とは、磁気を使って有効区間や有効日などの情報を書き込めるよう、裏面に「磁性体」が塗られたきっぷのことです。
自動改札機に通して使うことでお馴染みのきっぷです。

東武鉄道は2023年10~12月に、QRコードを利用したデジタル乗車サービスの実証実験を行っています。
この実験では、スマートフォン上に表示された日光エリアのフリーパスのQRコードを、自動改札機や係員窓口のタブレット端末にかざすことで、ICカードと同等の入出場が可能になるというものでした。

今後、QR乗車券が本格的に導入されるとみられ、東武線で自動改札機に通す紙のきっぷは見納めになるかもしれません。

[乗りものニュース]
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f006d67f0cb06a721febab119a31016aa737672


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