デジタル



(出典 www.mdn.co.jp)
トヨタ、カーナビアプリを無料提供 Android・iOS対応 日本の国道や都道県道に限った総延長距離、約40万kmほとんどをカバー
1 お断り ★ :2024/05/20(月) 17:33:36.68 ID:rTMFh9lz9
ホントに“グーグルマップ”よりも使いやすい!? トヨタが本気で開発した無料の「カーナビアプリ」 使い勝手はどう?

無料アプリにも多くの種類があります。人気なのは「Googleマップ」「Yahoo!カーナビ」、そしてiPhoneのiOSに標準装備される「マップ」ですが、いまその使いやすさでユーザー数を伸ばしているのが「moviLink(モビリンク)」です。
 トヨタの標準的な車載カーナビと同等の機能を持ちながら、誰でも無料で使えるカーナビ用アプリです。
 トヨタは近年、ディスプレイオーディオの標準搭載を進めていますが、このアプリを使うことで手軽にカーナビ機能が利用できるというわけです。しかも、その対象をトヨタ車ユーザー以外にも無料で解放しているから驚きです。

トヨタ発のアプリだけに、その使い心地はトヨタの純正カーナビそのもの。交差点名を読み上げる音声ガイドはまんま同じで、高速道路での合流案内や一般道での側道案内も行うなど、その案内機能はかなりの充実ぶり。

都市高速入口や高速道路での分岐点ではイラストを使って詳細にガイドするなど、もはや見た目には“トヨタ純正カーナビ”がそのままスマホに入ったと思えるほどです。
交通情報はVICSを基本にトヨタが独自に収集した「Tプローブ」をプラス。日本の国道や都道県道に限った総延長距離は約40万kmと、ほとんどをカバーしています。

詳細はソース 
https://news.yahoo.co.jp/articles/66d9eb8639a6f2dbc2c7614ff62677303ed68d2a

【トヨタ、カーナビアプリを無料提供 Android・iOS対応 日本の国道や都道県道に限った総延長距離、約40万kmほとんどをカバー】の続きを読む



(出典 www.4gamer.net)
「パソコンミニPC-8801mkIISR発表」マイコンBASICマガジンのイベントにて。ハル研究所から電波新聞社が継承
1 Gecko ★ :2024/05/19(日) 16:43:33.92 ID:mDMSP76g9
★一世を風靡した8ビットホビーマシンが小さくなって帰ってくる。「PasocomMini PC-8801 mkII SR」発表。詳細については8月8日に明らかに

本日(2024年5月18日),都内で開催されたイベント「ALL ABOUT マイコンBASICマガジン III」で,「PasocomMini PC-8801 mkII SR」が発表された。価格や発売時期などの詳細については,8月8日に改めて告知するとのこと。

 「PasocomMini PC-8801 mkII SR」は,NECが1985年に発売した8ビットマイコン,「PC-8801mkII SR」を復刻したミニゲーム機だ。
 1981年に登場した初代「PC-8801」は,当初はビジネス向けにも展開していたが,16ビット機のPC-9801がシェアを広げる中,ホビー志向に舵を切った。ホビーマシンとしてのPC-8801シリーズの地位を確立するきっかけになったのが,PC-8801mkIISRだ。

 製品を紹介した元ハル研究所の三津原 敏氏によれば,PasocomMini PC-8801 mkII SRは当初,「星のカービィ」シリーズなどで知られるハル研究所が開発を手がけていたが,頓挫しかけており,それを継承したのが,電波新聞社のハードウェア・ソフトウェア開発・製造部門であるマイコンソフトだったそうだ。

 ゲームソフトをどのように提供するのかなど,興味は尽きない。キャッチコピーは「愛でで、作って、実行して、遊べる」となっているので,BASICインタプリタなども搭載するのだろう。続報を楽しみにしたい。

https://www.4gamer.net/games/800/G080048/20240518005/SS/002.jpg
https://www.4gamer.net/games/800/G080048/20240518005/

【「パソコンミニPC-8801mkIISR発表」マイコンBASICマガジンのイベントにて。ハル研究所から電波新聞社が継承】の続きを読む



(出典 toshiba.semicon-storage.com)
東芝、30TB超えの大容量HDDの実証に成功。2025年にもサンプル出荷
1 香味焙煎 ★ :2024/05/15(水) 14:19:26.13 ID:ihv8WVw29
 東芝デバイス&ストレージ株式会社は14日、次世代磁気記録技術である熱アシスト磁気記録(HAMR)およびマイクロ波アシスト磁気記録(MAMR)の両方において、容量30TBを超える3.5インチニアラインHDDの実証に成功したと発表した。2つの異なる技術で30TB超の容量を実現し、製品化に向けた大きな一歩だという。

 HAMRは近接場光によりディスクを局所的に加熱して磁気記録能力を高める技術。今回ディスク10枚を搭載し、SMR方式により32TBを達成できたという。同社は2025年にもこのHAMR技術を適用したHDDのテストサンプル出荷を行なうという。

 一方MAMRはマイクロ波で磁気記録能力を高めるもので、同社が世界で初めて効果を実証し、2021年にも第1世代を量産、既にCMRで22TBモデルを製品化している。今回、ディスクを11枚搭載し、SMR方式を適用したほか、信号処理を改善することにより31TBの容量を達成したという。

 今回の技術開発には磁気記録メディアの開発を行なう株式会社レゾナックと、磁気記録ヘッドの開発を行なうTDK株式会社が協力したという。今後もHAMRとMAMRの両技術の開発を並行して推進し、ストレージの広範なニーズに応えるとしている。

Impress
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1591565.html

【【HDD】東芝、30TB超えの大容量HDDの実証に成功。2025年にもサンプル出荷】の続きを読む



(出典 www.watch.impress.co.jp)
PayPayで障害発生 午後0時15分頃から利用出来ない場合が
1 夜のけいちゃん ★ :2024/05/15(水) 13:54:54.55 ID:Xs6tFuG59
PayPayは15日、何らかの障害が発生し、午後0時15分頃から利用出来ない場合があると明らかにした。

一部でエラーが発生しているのを確認したたが、調査中としている。

SNSには、昼食時とあって、「不具合起きてて支払いできんの知らなくて買い物焦った」「ランチの支払いにPayPay、と思ったらエラーでどうにもならなかった」「昼飯に外出たらPayPay障害で詰んだw 財布持ってるわけないし」などの書き込みが相次いでいる。

FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff219280244377d282288a24da0a97914c1906cd

【PayPayで障害発生 午後0時15分頃から利用出来ない場合が】の続きを読む



(出典 k-tai.watch.impress.co.jp)
日本製メッセージアプリ「+メッセージ」とは…利用者は4000万人を突破、LINEとの違いは?
1 煮卵 ★ :2024/05/14(火) 17:12:39.21 ID:1gZgJhot9
◆携帯3社が2018年に提供を開始したメッセージアプリ

スマートフォンでテキストや画像による「スタンプ」を送り合ってコミュニケーションする、いわゆるメッセージアプリ。

日本で最も多く利用されているメッセージアプリといえば、LINEヤフーの「LINE」が知られるところですが、世の中には他にも多くのメッセージアプリが存在しています。

とりわけ日本において、LINEに続いて多くの人のスマートフォンに入っているのが「+メッセージ(プラスメッセージ)」ではないかと思われます。

これはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯3社が提供しているメッセージアプリで、3社が販売するスマートフォンにプリインストールされていることも多いことから利用者数は非常に多く、2024年2月6日に4000万人を突破しています。

一方で、LINEのように日常的に+メッセージを利用してコミュニケーションをしているという人は、あまり多くないというのが正直なところではないでしょうか。

そもそも+メッセージがサービスを開始したのは2018年からで、2011年から提供されていたLINEと比べかなり新しいサービスでもあることから、LINEほど利用が広がっていないのが実状かと思います。

ただ+メッセージは、LINEと見た目こそ似ているものの、実は全く別物のサービスだということは意外と知らない人が多いのではないでしょうか。

そこで改めて、+メッセージがどのようなサービスなのかを解説したいと思います。

◆見た目はLINEだが中身は「SMS」の発展形

なぜ+メッセージがLINEと全く違うのかというと、それは使われている技術が根本的に違うからです。

LINEなどメッセージアプリの多くは、認証などに携帯電話番号を用いているものの、テキストや画像の送受信などは基本的にインターネットの技術を用いています。

ですが+メッセージは、インターネットではなく「RCS」(Rich Communication Services)と呼ばれる技術を用いたサービスなのです。

RCSとは、電話番号を通じて短いメッセージのやり取りをする「SMS」(Short Message Service)の後継となる技術であり、携帯電話番号を通じ、携帯電話回線のデータ通信を用いてメッセージや画像、動画などのやり取りをできるようにするものです。

それゆえ+メッセージは、携帯電話会社でないと提供できないSMSの発展形というべきサービスで、SMSと同様に相手の電話番号さえ分かればメッセージの送受信が可能となっています。

ただメッセージの送受信に音声回線ではなくデータ通信を用いることから、メッセージを送る際にかかるのは、LINEなどと同様データ通信にかかる料金のみ。

SMSのように送信時にお金が必ずかかる訳ではないので、安心してメッセージのやり取りができるのはメリットといえるでしょう。

このように、技術や仕組みがLINEとは全く異なる+メッセージですが、利用できるサービスはLINEなどと大きくは変わりません。

それゆえ特定の相手とテキストや画像、動画を送り合ってコミュニケーションができるほか、グループを作って会話をすることも可能。

もちろんスタンプの送信やストアでの追加も可能ですし、携帯各社のサービスを中心とした公式アカウントも提供されています。

ただ一方で、携帯電話のネットワークを軸としたサービスということもあって、音声通話は通常の電話アプリで電話をかける形になる、+メッセージを使っていない人にメッセージを送る際には下位規格のSMSを使うため送信料がかかってしまうなど、LINEとは機能面でいくつか違いがあることも知っておく必要があるでしょう。

続きは
[ALL ABOUT
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2c24f0d30b89ea0890c83f1b6bfbc62eddbb96

【日本製メッセージアプリ「+メッセージ」とは…利用者は4000万人を突破、LINEとの違いは?】の続きを読む

このページのトップヘ