社会



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週末の都心カフェはパンク寸前 滞在時間長く常時混雑
1 おっさん友の会 ★ :2025/02/01(土) 13:29:08.64 ID:sNwIofUQ9
休日、都心に出ると必ずといっていいほど直面するのが、ちょっとした休憩場所が見つからない「カフェ難民問題」。背景にはインバウンド(訪日外国人)の増加のほか、リモートワークやSNS利用の定着による滞在時間の伸びがある。入りたいのに入れないカフェ難民たちはどうすればいいのか。解消に向けた大手チェーンやベンチャー企業の動きを追った。

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC300IG0Q4A231C2000000/

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(出典 contents.oricon.co.jp)
フジテレビのスポーツ中継〝中止ドミノ〟 相撲の次はF1か 「可能性ある」と代理店関係者
1 ネギうどん ★ :2025/01/31(金) 11:40:44.94 ID:RzYer3Gz9
 スポーツ界への影響は拡大していくのか――。

 フジテレビは30日、2月9日に両国国技館で開催予定の「日本大相撲トーナメント」の放送取りやめを発表した。

 フジテレビは「2月9日(日)に放送を予定していた『日本大相撲トーナメント第四十九回大会』はテレビ放送を取りやめることといたしました」と放送中止が決定。「興行は開催いたしますが、協議の上、一部内容を変更して実施する予定です」と興行内容を一部変更することも併せて公表した。

 同トーナメントはフジテレビ主催で、長年大相撲ファンに親しまれている風物詩。だが、元タレントの中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐって騒動の渦中にあり、興行に協賛していたスポンサー3社が辞退する異例の事態に発展していた。結局、放送中止にまで追い込まれた。

 サッカーでは、フジテレビが国内3冠の一つルヴァンカップを例年放送し、今季は3月20日に開幕を控える。だが、理事会では今回の騒動に関して、出席者からルヴァンカップへの影響を問う意見も出たといい、今後の行方は予断を許さない。

 また、フジテレビはモータースポーツの世界最高峰であるF1と、今年まで3年間の放映権に関するパートナーシップを締結しており、今季もフジテレビNEXTで中継予定。しかし騒動の大きさから、ファンからはSNS上で「フジテレビ、F1やめないでくれよー」「フジテレビ広告収入減っているけどF1中継大丈夫?」「F1中継どないなんの?」「フジテレビはどうでもいいけど、F1中継がどうなるかが気になる」などと放送を不安視する声が相次いでいる。

 大手広告代理店関係者は「F1は国際的なマーケットで開催されている。数多くの巨大スポンサーの中には当然、日本では考えられないほどコンプライアンスに厳しい企業もある。そうしたことを踏まえると、フジテレビが関わること自体が問題視される可能性はある」と指摘する。

 大相撲に続く〝放送中止ドミノ〟となってしまうのか…。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/332409

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「文春の幹部に話を聞いたんですけど…」『ひるおび』出演元NHKジャーナリスト「取材が甘かったことに尽きる」
1 ネギうどん ★ :2025/01/31(金) 14:41:50.52 ID:RzYer3Gz9
 29日に放送されたTBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜、午前10時25分)では、週刊文春が昨年12月26日発売号で元タレントの中居正広氏と女性との会食を巡るトラブルを報じた第1弾の記事について、同誌編集部が28日に週刊文春電子版でフジテレビ社員の関与について内容の訂正を発表し、謝罪したことを伝えた。

 当初、女性がフジ社員から会食に「誘われた」としたが、その後の取材で「中居氏に誘われた」などと判明したとしている。電子版に掲載された訂正文では、女性がこの会食を「フジ社員がセッティングしている会の“延長”と認識していた」とし、1月8日発売号以降の第2弾では訂正した内容で報じているという。

 この件について、コメンテーターとして出演の元NHK司法キャップのジャーナリスト・鎌田靖氏は「文春の幹部に昨日、話を聞いたんですけど、(訂正文と)同じような説明をしてました。橋下徹さんのインタビューでそういう指摘をされたので、フェアでなければいけないということで訂正したと」と文春幹部に取材をしたことを明かし、「まあ、取材が甘かったということに、私は尽きると思うんですけど」と語った。

 続けて、「ただ一つ、押さえておかないといけないのは、女性の認識がどうだったかということですね。文春の取材では、バーベキューの流れがあったので、延長線上として認識したと。これに関しては会見でもそうですが、事実関係については詰められないわけですよね、プライバシーの問題もあるし」と鎌田氏。

 第三者委員会の調査を待つしかないとしながら、「文春が訂正したことで、A社員の関与の度合いはだいぶ下がるわけですよね。それを受けた上で、社の責任はどうなのかということを、改めて冷静に考えなきゃいけないのかなと私は思います」と語った。

https://hochi.news/articles/20250129-OHT1T51075.html?page=1

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(出典 encount.press)
清水新社長「週刊文春にはあらゆる選択肢を検討している」訴訟の可能性も ★5
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/01/30(木) 23:59:27.03 ID:iLOOJEu39
 フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングスは、30日に定例の取締役会を開き、経営刷新のための体制作りなどを議論した。

 取締役会を終えた清水社長は報道陣の取材に応じ、「週刊文春にはあらゆる選択肢を検討している」と述べた。

 取締役会では「第三者委員会の調査に応じた社員の保護」「社外取締役から求められた経営刷新小委員会の設置」「AC差し替えに関する料金の不請求。それに伴う大幅減益に対する連結業績予想の修正・開示」を決議したという。

 出席した日枝相談役については「発言はあった」とした。

 週刊文春の修正については「絶大な力を持つ文春というメディアの義務とは何かという点について、厳しい意見が多かった」とし、訴訟の可能性については「あらゆる選択肢を検討している。第三者委員会の調査を経て冷静に検討したい」と述べた。

 27日、フジテレビは一連の問題を受けて10時間以上にわたる記者会見を行い、中居正広氏と女性とのトラブルを把握したあとの対応などを説明、嘉納会長と港社長の辞任も発表した。

 同日、週刊文春電子版は、有料会員のみが閲覧できる部分で中居氏と女性のトラブルに関する「訂正」を掲載した。これまでの記事では、トラブルが発生した当日、女性は「フジテレビ社員A氏に誘われた」と報じてきたが、「中居さんに誘われていた」と訂正した。

 清水社長は経営陣の刷新について、第三者委員会の調査結果によっては自身や日枝相談役も含めた全経営陣に辞任の可能性があると明らかにしていた。(ABEMA NEWS)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc36f0a907c0eff894df282ceef0e70f883e5f8c
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1738239597/

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フジテレビ騒動激化! 局員同士が「告発合戦」  不倫、不適切会計のチクり続出… 気にくわない者の情報を盛ったり、真偽不明の情報も
1 冬月記者 ★ :2025/01/30(木) 18:37:56.43 ID:X7CfThmZ9
 元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐり、フジテレビ局内が〝お通夜状態〟だ。

 フジ独特の明るいイケイケ社員からも笑顔は消え、早期退職制度の話題もチラホラ。さらに騒動の余波で、テレビ業界全体が〝告発合戦〟の様相を呈し、ギスギスした重苦しい雰囲気に包まれている――。

 27日のフジテレビの会見では港浩一社長と嘉納修治会長(いずれも肩書は当時)が辞任を表明し、10時間以上にわたって記者からの質問に答え続けた。

 もちろん、これで撤退したスポンサーがすぐに戻るはずがなく、3月末に公表される第三者委員会の調査結果や世論の反応を慎重に見極めることになる。

 会見で港氏が最後に「1日も早く、明るく元気な、楽しいフジテレビ、視聴者に喜んでもらえるフジテレビを目指してもらいたい」とメッセージを送ったが…。

 フジ社員は「会見に携わった社員に他部署の社員が『会見、お疲れさま』と声をかけても、両者ともに笑顔はない。フジがどうなるか不透明な状況なので暗いムードが漂っています」と明*。

 フジといえば、他のキー局にはいない〝イケイケ体質〟なテレビマンがおり、明るい社風で知られているが、会見翌日に同局を訪れた関係者も「いつも笑顔でテンション高くあいさつしてくれた社員も、別人かと思うくらいに暗かった」と証言する。

 無理もない。同局の2024年9月中間決算では半年間の売上高1156億円のうち、CM収入(放送収入)は712億円。すでに数十億円規模の減収になっているとみられ、第三者委員会の調査結果次第では、数百億円規模の減収になる可能性もあるからだ。

 別のある社員は「2022年以来の希望退職を募るのでは?との憶測も広がっている。このとき100人以上が退職し、ネットフリックスなど勢いのある動画配信サービスに転職した者もいるが、すぐにクビを切られてしまったケースも少なくない。若手社員はさまざまな業種に転職しやすいだろうが、勤続歴の長い社員はビビりまくっている」と声を潜める。

 中居氏の女性トラブルの背景に会食があったことから、局内のあらゆる〝新年会〟も続々と中止になっているという。

 それだけではない。フジの騒動がテレビ業界全体にまで波及している。民放各局や地方局は過去に取引先や番組関係者との間で不適切な行為などはなかったか社内調査を開始。公表はしていないものの、水面下では〝告発合戦〟の様相を呈しているという。

「社内調査では、社員同士の不倫や交際費などの不適切な利用などを匿名で告発するケースが多発している。気にくわない者の情報を盛ったり、真偽不明の情報も多く、さながら〝告発合戦〟の様相です。すべてを調べるわけにもいきませんし、調査をすることで社員同士が疑心暗鬼になり、ギスギスしたムードになりつつある。酒席などで社員が懇親の場を持つこと自体、やりにくくなりそう」(あるスタッフ)

 混乱は当分、続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a233d94d721f3bc8a1906eaf19206340142a405d

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