社会


苦情の住民「18年我慢も…廃止はびっくり」 子どもの声うるさい『遊園地廃止』巡る問題 
1 七波羅探題 ★ :2022/12/09(金) 08:26:16.15ID:WnC3kRE59
■市「選択肢がなかった。非常に苦しい判断」
市は8日、報道陣に対し説明会を開く事態に。「話し合いを続けたが解決策を見いだせなかった」などと話しました。
長野市の担当者:
「我々とすると、遊園地を造ったら使ってほしいし、子どもたちには遊んでほしいという思いが強いので、本当に残念なんですけど、他に選択肢がなかった。我々としても非常に苦しい判断」
■苦情を寄せた住民「廃止決定はびっくりした」
苦情を寄せた住民はNBSの取材に…
「18年間毎日、私たちも我慢してきた。私たちは廃止にしてくださいとは言っていない。児童センターが決まった時間に外に出て拡声器とか使って、みんなを遊ばせているそういったことに対して言った。使い方をちゃんと考えてくださいといった。廃止決定はびっくりした」
※長文の為全文は出典先で
長野放送
https://www.nbs-tv.co.jp/news/articles/?cid=12307
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1670534200/
【【長野】苦情の住民「18年我慢も…廃止はびっくり」 子どもの声うるさい『遊園地廃止』巡る問題 長野市「選択肢なく苦渋の判断」】の続きを読む


堂安律 流行語大賞ってもう発表されたんだっけ?ブラボー以外ある?
1 ひかり ★ :2022/12/09(金) 09:27:44.99ID:l+ipPV1Z9
W杯で2得点をあげるなど日本の決勝トーナメント進出に大きく貢献した堂安律選手がツイッターを更新しました。
堂安選手は「流行語大賞ってもう発表されたんだっけ?ブラボー以外ある?」とコメントし、長友佑都選手との2ショット写真を投稿しました。
「ブラボー」はカタール大会期間中、長友選手が何度も叫んだ言葉で、8日に日本代表が首相官邸を表敬訪問した際には、岸田首相も「本当にブラボーみんな連発しています」と言った言葉。
しかし、スペイン戦前日の1日に新語・流行語大賞がすでに発表されていて、『村神様』が大賞に選ばれていました。
堂安選手のツイートに吉田麻也選手が反応し、「いや、“ブラボー”以外ありえないよ」とコメント。SNSでも「残念。ちょっと遅かった」「たくさんの人たちの中での今年のNo.1はブラボーです」「私的流行語大賞は絶対にブラボー!」などのコメントが寄せられました。
日テレ
https://news.yahoo.co.jp/articles/961b47447901d4903ecd30e6f7eab470f93b7460
【堂安律「流行語大賞ってもう発表されたんだっけ?ブラボー以外ある?」吉田麻也「いや、“ブラボー”以外ありえないよ」】の続きを読む


“バジリスク株”初確認…新型コロナ 石川で新規感染者1370人
1 シャチ ★ :2022/12/08(木) 14:47:18.61ID:9RlRF5ZR9
 石川県は新たに1370人が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。
 県は医療機関からの報告数で1273人、自己検査で陽性となり県のセンターに登録した人が97人のあわせて1370人が新型コロナに感染したと発表しました。
 年代別では40代が231人と最も多く、次いで30代が221人となっています。
 また、県はゲノム解析の結果県内で初めてBA2.3.20系統のオミクロン株を2件検出したと発表しました。「バジリスク株」と呼ばれていますが、県は「これまで通りの感染対策を徹底してほしい」と話しています。
 県は8日から運用病床数を最大の523床に引き上げていて、病床使用率は48.9パーセントとなっています。
石川テレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dedc1c4441a64bf6c59cce80bcb3e3f8f3e4386
【【新型コロナ】“バジリスク株”初確認…新型コロナ 石川で新規感染者1370人 年代別最多は40代で231人】の続きを読む


非正規雇用(ひせいきこよう)は、正規雇用(Regular employees)以外の有期雇用をいう。正規雇用者とは、雇用主に税および社会保障負担の義務があり、その雇用契約関係が労働法の対象となる従業員のことである。なお、日本でいう「非正規雇用」と欧米でいう「典型雇用」(Atypical Employment…
66キロバイト (9,875 語) - 2022年10月13日 (木) 17:53
女性の半数以上が非正規
1 ぐれ ★ :2022/12/05(月) 14:31:06.59ID:sVib5vhw9
 平均年収443万円の暮らしとはどんなものだろうか。
 いま話題の新刊『年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活』では、物価が上がる一方で給料は安いままの国の生活の実態を明らかにしている。
 なぜ日本でここまで格差が広がってしまったのか。
こうして「格差」は生まれた
 日本は約40年という時をかけて格差を作り、固定化させてきた。
 そもそも働く女性に結婚が許されず、「寿退社」が常識だった時代が長くあった。それだけではない。男性か女性かで出世できるかできないかというコース別の採用方法まであり、女性が働く間口はもちろん、裾野も狭かった時代が長かったのだ。
 1986年に男女雇用機会均等法が施行されたことで、性別によって採用の差別をしてはいけなくなり、結婚、妊娠や出産によって退職させることや降格処分をすることが禁じられた。
 男女雇用機会均等法ができたことは女性たちの悲願でもあったが、それとほぼ同時に労働者派遣法が施行されたことで、「女性の雇用は広がったが、それは派遣や非正規にすぎなかった」と言われ、実際、そうなっていった。
 総務省の「労働力調査」によれば、1986年2月の女性の非正規雇用の率は32.2%だったが、2022年1~3月平均では53.3%まで増えており、女性の半数以上が非正社員になっている。新卒に当たる15~24歳でも29.0%と3人に1人が非正規雇用で、25~34歳で30.7%、35~44歳で48.6%、45~54歳で54.9%まで上昇する。出産や育児で正社員として就業継続しにくい現状を物語っている。
 非正社員を生み出す法制度ができる背後には、常に、景気悪化がある。
 1991年にバブル経済が崩壊したあとの1995年、旧日経連(現在の日本経済団体連合会)が、「新時代の『日本的経営』」というレポートを出し、雇用のポートフォリオを組むことを提唱したことは、労働界にとって衝撃だった。
 この「95年レポート」は、一部の正社員は育てるが、景気の変動によって固定費になる人件費を削減するために非正規雇用を調整弁にするというものだった。
 それ以降、労働者派遣法は改正されて、1999年に派遣の対象業務が原則自由化され、ほとんどの業務で「派遣OK」となった。
続きは↓
現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/05fb9590296442da7ec56c06dcbfe605f3fad85f
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1670201026/
【【雇用】女性の半数以上が非正規…日本はこうして貧しくなった】の続きを読む


ネット・ゲーム依存、30~40代に増えていることをご存知か
1 ぐれ ★ :2022/12/05(月) 05:30:03.61ID:IERhs0CT9
ネット依存やゲーム依存が問題になりはじめたのは、2010年代はじめのことでしたが、その後も事態はますます深刻化しています。2018年、WHOが「ゲーム障害」として認定し、国際疾病分類11版(ICD-11)にも収載することを決めました。
当初は、10~20代の子どもや若者の依存として認識されていましたが、スマホの普及とともに、最近では30~40代の患者が増加してきているといいます。
2011年、ネット依存・ゲーム依存の問題の深刻さに気づき、専門外来を開設し、WHOが認定した「ゲーム障害」の診断ガイドライン作成でも中心的な役割を担ってきた独立行政法人国立久里浜医療センター。今回は院長の樋口進先生が監修された『ネット依存・ゲーム依存がよくわかる本』から、ネット依存・ゲーム依存の最新動向とともに、どういう病気なのか、医療機関を受診するタイミングなどを紹介します。
Eさんの場合──気づいたら"はまって"いた
「ちょっと、何よこれ!」
数日前のことである。ようやく1日の仕事を終えて帰宅したEさん(仮名)は、自宅のマンションの扉をあけるなり、奥さんの激しい言葉に迎えられました。奥さんがEさんの前に突き出した手には、カード会社からの引き落とし明細が何枚もぶら下がっています。その額、数百万円。
「えっ?」Eさんは我が目を疑いました。
40代のEさんは、IT関係のシステム構築の仕事をしています。日頃は、小遣いも限られている会社員の我が身を重々承知して、ランチ代100円の差にもシビアになる“しっかり屋”でした。ギャンブルはもちろん、高額な費用がかかる趣味などに手を出すようなことは、まったくありません。
そんなEさんにとって、スマホで見つけたゲームアプリは、無料でダウンロードできるので、お金もかからず、ちょうどよい娯楽のはずでした。
はじめは、会社の行き帰りや、お昼休みのすきま時間でゲームを楽しんでいました。仕事中は、IT関係のシステムを構築したり、現場に出て指示を出したりと忙しく、ゲームをしている時間はありませんでした。
そんな忙しい日々の中で、なんとか効率よくゲームを進められないか──そこで、ゲーム上のアイテムに数百円の課金をして、効率よくゲームを進めることにしたのです。
自己破産並みの課金請求!
「時間を買ったと思えば、そう高い買い物でもないさ」
はじめは、そう思っていました。しかし、さすがに課金して手に入れたキャラは違います。どんどんゲームが進展しました。
「もう少し」「ここも」
時間を買うという感覚ではじめたEさんの課金は、効率を求めるあまりどんどん増えていきました。当初は、自分の小遣いの範囲で課金していましたが、すぐに足りなくなり、いつの間にかカードローンを利用していたのです。
そして、その額、1年間に数百万円。妻に激しく問いつめられたのは、その引き落とし明細が見つかったためだったのです。
続きは↓
現代ビジネス
https://gendai.media/articles/-/102895
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1670153584/
【【ゲーム障害】ネット・ゲーム依存、30~40代に増えていることをご存知か WHOもついに病気として認定】の続きを読む

このページのトップヘ