政治



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「うまずして何が女性か」 上川氏、選挙演説で発言
1 蚤の市 ★ :2024/05/18(土) 23:07:19.87 ID:gaU/JC7b9
 上川陽子外相は18日、静岡県知事選の応援のため静岡市で演説し、自民党推薦候補の当選に向け「私たち女性がうまずして何が女性でしょうか」と述べた。新たな知事を誕生させるという趣旨とみられるが、出産したくても困難な状況にある人への配慮に欠けるとの指摘が出る可能性がある。

 上川氏は、自身が過去の選挙演説で「うみの苦しみにあるけれども、ぜひうんでください」と支持を訴えた経緯にも言及。「うみの苦しみは本当にすごい。でもうまれてくる未来の静岡県、今の静岡県を考えると、私たちは手を緩めてはいけない」と語った。

 上川氏は衆院静岡1区選出。26日の県知事選投開票を前に、2週連続で静岡県入りした。

共同通信
https://nordot.app/1164508393765306393?c=39550187727945729
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1716034871/

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信用できる政治家ランキング!3位山本太郎、2位石破茂を抑えた意外な人物は

1 パンナ・コッタ ★ :2024/05/11(土) 13:09:09.22 ID:an80nPO+9
今「信用できる・信用できない」政治家は誰なのか? 20~60代の男女1000人を対象にセルフアンケートツール『QiQUMO』を利用して調査を実施した。今回は「信用できる」政治家として名前が上がった人の結果を発表する。

3位に選ばれたのは、れいわ新選組の山本太郎代表(49)。裏金問題については、1月の会見で「もうとっと逮捕しろなんですよ。一般の人らで3000万円以上隠し金を持って、納税もしなかったってなったらどうなりましたか?ってことですよ。永田町にいる汚いおっさんだけ免税なんですか?」と述べるなど、厳しく追求する姿勢を見せてきた。

そんな山本氏には《国民に寄り添って意見を述べ実行に移そうとしているから》《ちゃんと庶民の方を向いている》《国民目線での答弁をしている》などの声が寄せられている。れいわ新選組の公式YouTubeでは国会での質疑の様子などが公開されていて、これらの動画がXで拡散されることもしばしば。どのような発言をしているのか、支持者が把握していることが信頼感につながっているようだ。

2位に選ばれたのは自民党の石破茂元幹事長(67)。元々人気が高く、「次の首相にふさわしい人」についての世論調査では1位に選ばれることも多い。特に、自民党の派閥をめぐる裏金問題によって、派閥に属さない石破氏の評価は大きく向上したようだ。《誠実そうだし、問題も起こしていないから》《言葉に誠意と説得力があるので》などのコメントが寄せられた。

鳥取1区選出の石破氏。今回の補選では、島根1区から立候補した新人・錦織功政氏の応援演説を行なっていた。だが、その応援で”自民党を取り巻く現実”を目の当たりにしたようだ。4月29日に出演した『深層NEWS』(BS日テレ)では、「地方の人が今の政治に違和感、ズレを感じている」と実感したとコメント。

地方の声として、株価が高いのはめでたいが「地方で実質賃金は上がりましたか、株が高いってことは日本の経済がそんなにいいっていうことを意味しますか、それは地方にとってどうなんですか、みたいな。地方の実感と違うことが喧伝されていませんかっていう、そういう思いを島根に限らず全国の地方が持っているのではないだろうか。アベノミクスとは一体何だったのか。有権者の声を認識していると明かすことも、信頼感の醸成につながるのかもしれない。

そして、第1位に輝いたのは、自民党の麻生太郎副総裁(83)。過去には漫画好きとして、”オタク層”からの支持を得たこともあるが、今年1月にも上川陽子外相に対する「おばさん」「美しい方とは言わない」発言で炎上するなど、数々の失言が波紋を呼んできた人物でもある。実際「信用できない」政治家ランキングでも2位にランクインしている。

しかし、意外にも《ある意味、裏表がない》《本音をいってくれるため》と、歯に衣着せぬ発言がむしろ信頼できるとする声が上がった。裏表ないという点ではそうかもしれないが、麻生氏の発言には歴史認識の誤りや偏った点もあることには留意が必要だろう。

祖父は吉田茂で、父親は元衆議院議員で九州電力の会長も務めた麻生多賀吉。大金持ちの家系を持つ麻生氏は、’19年の副総理時代に「自分の年金を心配したことない」と発言するなど、庶民感覚からほど遠く批判を受けることも多々だ。

だが、昨今の裏金問題に影響を受けてかその裕福さを信用できる理由に上げる人もいた。《そもそも汚いことをする必要がないという余裕を感じるから》と逆に信頼できるというのだ。裏金問題の反動から、資産を持っている人が政治家として信頼できる状況になるというのは非常に皮肉なものである。

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女性自身
https://jisin.jp/domestic/2323612/

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「日本人助けるほうが先」岸田首相、外遊先で“バラまき”宣言、物価高にあえぐ国内からは批判の声
1 PARADISE ★ :2024/05/11(土) 13:37:35.99 ID:SPy+tpsU9
 「4月28日に行われた衆院の3補選は事実上の3敗で、若手議員を中心に、『このまま総選挙に突入すれば政権交代は必至だ』と悲壮な声があがっています。岸田首相は“外交で得点をあげ、支持率アップを狙う”という戦略のもと、4月8日の国賓待遇のアメリカ訪問に続き、大型連休を利用して3カ国を訪問しました」(政治担当記者)

 フランスでは、OECD(経済協力開発機構)の会合で生成AIのルールづくりにおいて率先することを明言、中国の軍事力を念頭に自衛隊とフランス軍が共同訓練をしやすくする「円滑化協定」の締結に向けて交渉を進めることでも合意した。

 また、2024年のG20で議長国を務めるブラジルではルーラ大統領と会談。G20成功に向け、協力することを確認した。南米で唯一、台湾と外交関係があるパラグアイではペニャ大統領と「力による一方的な現状変更は許されない」という認識で一致もした。

「成果はあったと思いますが、国民の間には『また海外でバラまきをするのではないか』と危惧する声が広がっていました。岸田首相は海外に行くと大盤振る舞いをすることが多いですから。

 そうしたら、案の定でした。パリのOECD本部の講演では、東南アジア諸国連合(ASEAN)の成長を支援する枠組みを立ち上げるため、今後3年間で800万ユーロ(約14億円)の資金を提供することを表明。また5日にジョージアのトビリシで開かれたADB(アジア開発銀行)の年次総会に出席した鈴木俊一財務相がADF(アジア開発基金)は、低所得国支援のため約1600億円を拠出することを明らかにしました」(政治ジャーナリスト)

 いっぽうで、日本国内の物価は上がりっぱなしだ。帝国データバンクの調査によると、2024年1月から10月までに値上げされたもの、また値上げが予定されている品目は7400にものぼるという。そのうちの約90%は、原材料の高騰が要因だ。

 国民生活が苦しい状況での海外拠出に、ニュースサイトのコメント欄には

《日本って国は自国よりも他国を助ける為にだけ、存在しているのでしょうか?》

《実質賃金が23か月連続マイナスってあれほど言われてるのに完全無視としか見ようのない行動》

《今や日本は先進国の中では貧困国と言って良い位に貧しいですよ》

《悪い事ではないが、増税で苦しい日本人をまず助ける方が先ではないか》

 など疑問視する声があふれていた。岸田首相は、本当に国内の状況がわかっているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d899d7cb6bc5d05d9c10b60f83d49698c518db51

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(出典 gentosha-go.com)
大ウソつき…新NISAは非課税のはずだったのに「社会保険料は税金ではありませーん」
1 パンナ・コッタ ★ :2024/05/10(金) 10:49:33.20 ID:elsWGYpZ9
しかしここにきて、新NISA投資家たちの前に暗雲が立ち込めている。4月25日、厚労省が自民党の部会で、新NISAで得られた利益にも社会保険料を課そうとする検討案を示したという。これを受けてSNSユーザーたちは大激怒。国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏も「社会保険料と言い方が変わったところで、増税に変わりない。新NISAは非課税と言っていたのにもかかわらず、詐欺に等しい」と切り捨てるーー。

新NISA開始したのに金融所得から増税しようと企む岸田首相
 
自民党が金融所得に対して更なる負担強化を狙って動き始めている。具体的には、自民党の内部会議に、厚生労働省が所得に応じて集める医療や介護保険料の算定に株式の配当などの金融所得を反映する仕組みを提示したとのことだ。岸田政権が政権発足当時に真っ先に口にしていた金融課税の端緒がいよいよ切られたことになる。

政府は巨額の社会保障支出を賄うために、あの手この手で国民の懐に手を突っ込むことを試みている。今回は源泉分離課税となっている金融所得に対する課税方式を改め、それらの利益からも新たに社会保険料を毟り取ろうと襲いかかる準備中だ。仮にこの制度が導入された場合、新NISAなどで得られた利益にも新たに社会保険料が課される可能性もあり、将来的には大増税の最初の一歩となる道が開かれることが懸念される。

「増税メガネ」と言われたくない岸田首相は「増税」という言葉を使わずに国民からお金をむしり取ろうと画策
 
岸田政権は「増税メガネ」と揶揄されたこともあり、ストレートな増税政策を回避する傾向がある。そのため、GX賦課金のような複雑なスキームによる負担増や税金という名称ではない社会保険料上乗せなど、とにかく「増税」という表現に抵触しないように、国民に新たに負担を課すことにご執心だ。

このような増税もどき政策が実施される状況になった背景は、いわゆる有識者とされる人々が「賦課金」や「社会保険料」は増税ではない、という不可思議かつ複雑な論調を形成してきた負の影響が少なくない。

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MINKABU
https://news.yahoo.co.jp/articles/2be4f7770c310bee2f2d69bc0a4ea8c565773995

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二階俊博元幹事長「深刻な病状」の衝撃情報…脳梗塞で危篤か
1 Hitzeschleier ★ :2024/05/10(金) 06:33:44.97 ID:aysj19dj9
 5月9日の午後になって「二階氏、危篤か」という衝撃の噂が永田町を駆け巡った。自民党の幹事長として最長在任記録を有する二階俊博元幹事長に、何が起こったのか。

 「心臓手術だけでなく、7日から脳梗塞も発症したという噂が流れている。もともと東京都内の大学病院に入院中だが、リハビリ中に脳梗塞の症状が出たという」(永田町関係者)

 二階氏の病状については、これまで現代ビジネスでも報じてきた。二階氏が4月中旬に心臓疾患で入院したことは、二階氏の親族もこうはっきり認めている。

 「とっちゃん、心臓が持病で入院したが、ゴールデンウイーク明けには退院する」

 ところが、ゴールデンウイークが過ぎてもなお、二階氏の動静は杳としてわからない。地元では二階氏の三男・伸康氏が水面下で争った末、衆議院新和歌山2区への出馬が事実上決まった。長男の俊樹氏を蹴落として、世襲することが確実となったのだ。

 自民党の和歌山県連幹部はこう証言する。

 「ゴールデンウイークあけすぐに、県連会長も務める二階先生のお見舞いも兼ね、県連幹事長らが伸康氏とともに上京する予定でした。ところがその面会がドタキャンとなった。二階先生の身に何かあったのは間違いない」

 現代ビジネス記者は、前出の二階氏の親族に再度、連絡をとった。これまでありとあらゆる場面で、記者が携帯電話を鳴らすと、この親族からはなんらかの返答があった。ところが今回は「大変……今はそれだけ」と言ったきり、連絡が途絶えた。

 二階氏の病状が相当に深刻であることを示唆するような口調だった。

 「先週までは病院内でも体操をしていたようですが、どうもそこから動静が入らなくなった。リハビリ中に脳梗塞になったと囁かれ始めた」(前出・永田町関係者)

補欠選挙の地盤を狙うあの男
 「二階先生の関係であちこち、電話をしているがまったく病状がわかりません。こんなことははじめてだ。ついにかと覚悟も……」(前出・自民党の和歌山県連幹部)

 衆議院の任期が来年10月まで迫っている。だが岸田文雄首相は、解散については、5月4日の記者会見でも「現在、考えていない」と否定していた。

 だがもし二階氏の身に万が一が起こると、「和歌山は本当にとんでもないことになります」と先の自民党の和歌山県連幹部は渋い表情だ。

 衆議院の定数是正(10増10減)で、和歌山県は小選挙区が3から2に減る。しかし、解散総選挙前に補欠選挙となれば、旧選挙区に基づくものとなる。つまり、和歌山3区での補欠選挙だ。4月28日に投開票された衆議院補欠選挙の長崎3区も、解散総選挙となれば1つ選挙区が減るので、大きく選挙区事情が変わるが、現状のままで実施された。

 解散総選挙の前に二階氏の身に急変があれば、和歌山3区で補欠選挙が行われる。その後は来年10月までに、新和歌山2区での解散総選挙となる。また来年7月には参議院選挙があり、二階氏のライバル・世耕氏が改選のタイミングだ。──つまり、トリプル選挙が待ち受けるのだ。

 現在、伸康氏は新和歌山県2区の世襲がほぼ確定し、後継者と地元では「出馬要請」を受けている。だがそれはあくまで新2区であって、現行の和歌山3区ではない。ここで補選があることは想定されていないのだ。

 実はその地盤を虎視眈々と狙っているのが、裏金事件で自民党からの離党を余儀なくされた、世耕弘成参議院議員だ。4月24日、和歌山県印南町役場で伸康氏に「出馬要請書」を手渡した和歌山県町村会の会長、九度山町長の岡本章氏は「若い伸康氏を我々が育てていく」と「ドン」二階氏の「政界引退」を前提にしたように語った。

「世耕氏と電話で話したが、首相になりたいから衆議院に転出すると言っている。自分のためで、和歌山、国のためではない」

 と岡本氏は強烈な批判を加えていた。だがいまや世耕氏は自民党を離党し、無所属となった。自民党から離れ党務がないので、国会がない限りずっと新和歌山2区をまわっているとも伝えられる。

 岸田首相の解散戦略が尻すぼみの中、二階氏の健康不安が一気に広がり、和歌山政界では、風雲急を告げている。

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《関連記事》【独自】同席しただけで場が凍り付いた…二階俊博の後継に決まった三男と、ライバル「世耕」の壮絶バトルはこうして始まる《和歌山戦争、第二幕》

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a2f5946d0453683b3631cf0f8894a3a4afd4ba4

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