政治


生稲 晃子(いくいな あきこ、1968年〈昭和43年〉4月28日 - )は、日本の女優、歌手、タレント、政治家、実業家。本名:佐山晃子。自由民主党所属の参議院議員(1期)。 所属事務所はプロダクション尾木。 女性アイドルグループおニャン子クラブの元メンバーで、会員番号は40番。
62キロバイト (6,566 語) - 2022年8月9日 (火) 12:48
自民・萩生田政調会長は統一教会ファミリー 生稲晃子氏の選挙支援を要請
1 Stargazer ★ :2022/08/16(火) 13:28:31.87ID:BqvmEYtF9
 第2次岸田改造内閣の発足により、政調会長に就任した萩生田光一氏。その萩生田氏が先の参院選で、生稲晃子氏への支援を要請するため、生稲氏を伴って教会の関連施設を訪問していたことが明らかになった。
 萩生田氏は統一教会との関係について、これまで、意図したものではなかったと弁明している。ところが、統一教会の関係者は「実情は違う」と反論する。萩生田氏は2009年、自民党が下野するきっかけとなる衆院選で落選し、12年まで3年間、浪人生活を余儀なくされているが、
「ちょうどその間、月に1~2回のペースで八王子市内の教会施設を訪ねてくれました。その施設は3階が講堂になっており、そこに数十人の信者を集めて演説をなさっていたのです」
 そして、萩生田氏の演説の場では“ある特別なお触れ”が出されたそうだ。
「萩生田さんがみんなの前で演説する場合、教会長や青年部長ら幹部が“ビデオは回さないように”と信者たちに指示していました」
 どうやら証拠を残さぬように、という意図らしい。
信者に取って萩生田氏は「家族同然」
 さらに、
「今さら、統一教会との関係を一切なきものにしようだなんて、人間として薄情すぎやしませんか。以前は、礼拝を兼ねた日曜日のバーベキュー大会にジャージ姿で駆け付けてくれたりもしてたんです。萩生田さんが来ると、やっぱりその場がパッと盛り上がるし、みんなそうやって楽しく過ごした時間を覚えています。信者たちからすれば“家族”同然だと思っていたんですから」
 地元八王子の政界関係者によると、毎年クリスマス・イブの前後に八王子市内の宴会場で、統一教会の関連団体である「世界平和女性連合」が主催するクリスマス会に、萩生田氏の秘書は必ず出席し、本人も夫人同伴で何度か顔を出していたという。
生稲氏の支援を統一教会に要請
 萩生田氏と統一教会の関わりは、先の参院選にも影響を及ぼしていた。
 東京選挙区で初当選を果たした元おニャン子クラブのメンバー・生稲晃子氏。彼女の擁立工作を主導した萩生田氏は選挙中、生稲氏を伴って八王子市内の統一教会関連施設を訪ね、支援を要請していたというのである。この件について、生稲氏の事務所に質すと、
「八王子での演説終了後、演説を聞いていた方から、“ここに来られなかった仲間が近くにいるので生稲さんのお話を直接聞かせてもらいたい”とのお話しがあり、スタッフが相談をして次の日程への移動の合間に(教会の施設に)立ち寄らせていただきました。その際に(演説の)現場にいらっしゃったご地元の萩生田先生に同行していただきました」
 萩生田氏は生稲氏とともに施設に立ち寄ったことを認めた上で、自身と教会の関係については、
「選挙の際、当方から支援依頼をしたことはなく、選挙戦のお手伝いをしていただいた事実はありません。旧統一教会が主催する礼拝やバーベキューに参加した事実はございません」
 と回答した。8月17日発売の「週刊新潮」では、統一教会ベッタリ内閣の全容について詳報する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83ba4625439d264edc56a8b8626b112fcc6b98b9
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1660620114/

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霊感商法(れいかんしょうほう)とは、霊感があるかのように振舞って、先祖の因縁や霊の祟り、悪いカルマがあるなどの話を用いて不安を煽り、印鑑・数珠・多宝塔などを法外な値段で商品を売ったり、不当に高額な金銭などを取る商法である。警視庁などでは悪徳商法の一種として定義している。代表的な霊感商法
34キロバイト (5,402 語) - 2022年8月11日 (木) 07:17
河野大臣 早速アクション開始! 消費者庁に「霊感商法」に関する検討会設置
1 Stargazer ★ :2022/08/12(金) 13:42:38.21ID:kxDSyx/F9
 河野太郎消費者担当相は12日の記者会見で、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)をめぐり社会問題化した「霊感商法」に関する検討会を立ち上げるよう、消費者庁に指示したことを明らかにした。
 河野氏は「なるべく速やかに始めたい。問題が起きないよう、どういう対応をしたらいいか検討してもらおうと思っている」と述べた。(2022/08/12-13:10)
https://www.jiji.com/amp/article?k=2022081200537&g=pol

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安倍晋三 > 安倍晋三の国葬 本項目では、2022年(令和4年)9月27日に実施が予定されている「故安倍晋三国葬儀」(こあべしんぞうこくそうぎ)、いわゆる安倍晋三の国葬(あべしんぞうのこくそう)について解説する。 この国葬は、内閣総理大臣経験者の国葬としては1967年(昭和42年)10月31日に行
51キロバイト (6,868 語) - 2022年8月11日 (木) 19:36
安倍元首相の国葬が不人気 内閣改造も不発か?
1 Stargazer ★ :2022/08/11(木) 23:00:08.71ID:6cYYWz599
時事通信の8月の世論調査で、故安倍晋三元首相の葬儀を全額国費で負担する「国葬」として実施することに対する賛否を尋ねたところ、反対は47.3%で、賛成は30.5%だった。「どちらとも言えない・分からない」は22.2%だった。政府の閣議決定に支持が広がっていない実態が浮き彫りになった。
 支持政党別で見ると、自民、公明両党支持層は賛成がそれぞれ52.4%、44.1%と、反対を上回った。一方、野党支持層のほとんどは過半数が反対と答え、割合は立憲民主党支持層が75.9%、日本維新の会支持層が63.0%だった。無党派層は51.0%が反対と答えた。
 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と政治家の関わりについての実態解明が必要かどうか質問したところ、「必要だ」77.3%、「必要ない」11.0%だった。支持政党別でも全ての政党支持層で「必要だ」が7割を超えた。
全文はソースで
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022081100393&g=pol
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1660219708/


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政調会長とは「政務調査会長」の略であり、自民党としてどのような政策・法案を打ち出すかを取りまとめる責任者である。政務調査会でまとまった方針を内閣に伝え、予算案に反映させる。自民党が与党である限り、政府の政策立案にも強い影響力を持つのが政調会長
12キロバイト (975 語) - 2022年8月9日 (火) 15:47
萩生田大臣は政調会長に 岸田政権は旧統一教会問題突破できるか?
1 蚤の市 ★ :2022/08/10(水) 07:25:37.77ID:xIbMEgpO9
 岸田文雄首相は10日の内閣改造で、現閣僚のうち、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)や関連団体との「関係」を認めた7人を交代させる。
 交代するのは、岸信夫防衛相▽末松信介文部科学相▽二之湯智国家公安委員長▽小林鷹之経済安全保障担当相▽野田聖子地方創生担当相▽山口壮環境相▽萩生田光一経済産業相。このうち萩生田氏は自民党政調会長として起用する。
 岸氏は選挙支援を旧統一教会から支援を受けていたと明言。末松氏は教会関係者が自身のパーティー券を購入したと明らかにした。二之湯氏は関連団体のイベントの実行委員長を務めたと説明している。萩生田、小林両氏は関連団体のイベントであいさつし、野田、山口両氏は祝電を送ったと明らかにした。
 首相は内閣改造にあたり、新閣僚と再任される閣僚に対して旧統一教会との関係の有無を点検し結果を公表するよう指示する考えを表明しており、9日の記者会見では「自ら点検し、厳正に見直していただくことが、新閣僚、党役員においても前提となる」と述べた。
毎日新聞 
https://mainichi.jp/articles/20220809/k00/00m/010/381000c

【【内閣改造】旧統一教会と「関係」の7閣僚を交代 萩生田氏は自民政調会長に】の続きを読む


最高裁判所(さいこうさいばんしょ、Supreme Court of Japan)は、東京都千代田区隼町4番2号にある、日本における司法府の最高機関。日本国憲法で存在が規定され、裁判所法に基づき構成される。略称は、最高裁(さいこうさい)。 最高裁判所は、日本国憲法が施行された1947年5月3日に、日本
33キロバイト (4,480 語) - 2022年7月29日 (金) 00:34
最高裁判決確定 野田地方創生相の夫は元暴力団員! 自民党は新たな火種抱える
1 ボラえもん ★ :2022/08/09(火) 23:57:04.55ID:iDIAY5649
 野田聖子地方創生相(61)の夫・野田文信氏が、過去に暴力団員だったなどと報じた「週刊文春」の記事は事実無根で名誉を傷つけられたとして、
発行元の文藝春秋に1100万円の損害賠償を求めていた訴訟。最高裁判所第一小法廷は8月8日、文信氏の上告を棄却。
文信氏が元暴力団員と報じた点について、「真実である」とする東京高等裁判所の判決が確定した。
 野田氏は昨年10月に発足した岸田政権で、地方創生相として入閣を果たした。
本会議場のひな壇の席次は“ナンバー2”とされる演壇の右側で、首相不在時の臨時代理の順位も松野博一官房長官に次ぐ2位。
少子化担当相も兼務する野田氏は、首相の目玉政策の一つ、「こども家庭庁」の設置(来年4月に発足予定)も主導してきた。
「今でも、自身のHPでは、『私は「日本初の女性の内閣総理大臣」を目指しています』と記しています。
6月12日放送の「NIKKEI 日曜サロン」(BSテレ東)では、次期自民党総裁選への出馬意欲を問われ、『いつも目指している』と答えていました」(政治部記者)
■“元暴力団員だった事実はない”として発行元の文藝春秋を提訴
 一方、「週刊文春」は2018年8月2日号で、文信氏が「会津小鉄会」傘下の「昌山組」に所属する暴力団員だったことなどを報道。
文信氏は元暴力団員だった事実はないなどとして、東京地方裁判所に発行元の文藝春秋を提訴した。
 裁判の過程で、「週刊文春」は、文信氏が昌山組に所属していたことを示す「暴力団個人ファイル」と題された警察庁の内部文書などを証拠として提出。
その結果、東京地裁は2021年3月、文信氏が元暴力団員だった点について、真実相当性があるとする判決を下している。
文信氏は判決を不服として控訴、「週刊文春」も一部判決を不服として控訴した。
 総裁選に出馬した野田氏は昨年9月20日、地方議員とのリモート会議で、夫の訴訟に関して「私は夫を信じている」などと発言。
さらに、9月22日には、自身のブログで<「文春」が根拠としている警察庁のデータベースについては、夫が文春を名誉毀損で訴えた裁判の判決において、
証拠として全く信用されなかった怪文書>などとし、報道が事実無根であることを強調していた。
■高裁の決定に一転、「訴訟の当事者ではない」と回答を拒否
 だが、東京高裁は今年2月3日、以下のような判決を下した。
<警察庁幹部への取材結果等を総合すれば、1審原告が過去において京都の指定暴力団「会津小鉄会」傘下の「昌山組」に所属していたことは真実であるというべきである>
 1審では、文信氏が元暴力団員という点について「真実相当性がある」とする判決だったが、控訴審では「真実である」とする判決になっている。
 野田氏は高裁判決が出た直後、「週刊文春」の取材に、次のように回答していた。
「訴訟の当事者ではないので、回答する立場にありません」
(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/77a5f3134f495975710935e2e72d5df7993415dd
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1660049837/

【【野田聖子】最高裁で判決確定! 野田地方創生相の夫が「元暴力団員は真実」】の続きを読む

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