女子アナ



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TBS宇内梨沙アナ、結婚を生発表「去年のクリスマスに」
1 少考さん ★ :2024/01/14(日) 13:37:50.38 ID:WvvmHWUQ9
TBSアナウンサーの宇内梨沙が、2023年のクリスマスに結婚していたことを発表。14日、TBS系情報番組「アッコにおまかせ!」(毎週日曜あさ11時45分~)の生放送で報告した。

番組のエンディングで、朝日奈央が「実はスタジオの中にも結婚した人がいるとお聞きしたんですけど」と切り出すとスタジオはどよめき。そして宇内が「実は私、宇内梨沙、結婚いたしました。去年のクリスマスに結婚しまして」と報告すると、スタジオ内には拍手や祝福の声が飛び交った。

MCの和田アキ子から「去年聞いたんですけど、なんかすごく嬉しい」と声を掛けられた宇内は「ありがとうございます」と感謝を寄せつつ「新しい家族の形ができたということで、今まで以上に気を引き締めて責任を持ってお仕事も頑張りたいと思います」と意気込んでいた。

宇内アナは1991年9月21日生まれ、神奈川県出身。慶應義塾大学文学部に入学し、在学中には「ミス慶應大学」のグランプリに輝いている。2015年4月にTBS入社。「NEWS23」「報道特集」などのスポーツキャスターを務めたほか、「ひるおび」「TBSレビュー」「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」などを担当。「アッコにおまかせ!」では進行アシスタントとして活躍している。

また、自身のYouTubeチャンネル「宇内梨沙/うなポンGAMES」でゲーム実況も行っており、“女子アナ界No.1ゲーマー”としても話題を集めている。

2023年2月には、交際中と見られる一般男性と高級車に乗る姿や半同棲していることなどが報じられた。同月放送のラジオ番組「アフター6ジャンクション」(TBSラジオ/月~金曜 夕方6時)に出演した際は、「少し怖い思いもしましたし、事実じゃないこともあるんですよ」と前置きしつつ、「ただ、幸せなのは事実です」と交際を認めるような発言をしていた。

https://mdpr.jp/news/detail/4146408

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高橋真麻「局アナからフリーになって女優になろうとする方が理解できません」「女子アナは腰掛けだったの?」主張に若林ら爆笑
1 muffin ★ :2024/01/12(金) 17:12:07.42 ID:yriWiV1u9
 フジテレビのフリーアナウンサー・高橋真麻が9日放送の日本テレビ「午前0時の森」に出演。「局アナからフリーになって女優になろうとする方が理解できません」とぶっ放した。

 先に主張が紹介され「原稿を読み伝えることに命をかけてきたのに、なぜ暗記して芝居をするという流れになるのでしょうか?

 アイドル→タレント→女優…わかる

 読モ→モデル→女優…わかる

 局アナ→フリー→女優…意味が分かりません」との主張に爆笑が起こった。

 若林正恭が「これは放り込んだなー。剛速球、ズバーンって音がしましたね」と大喜びした。

 真麻は「元々アナウンサーになりたい人って、ニュースを読みたいとか原稿を読みたいとか、バラエティーで司会進行のお手伝いをしたいっていうモチベーションでやってて」と指摘し、「書いてることを読むことがお仕事なのに、書いてあるものを読み込んで立体化して、しかも自分でない役で出すって、まったく違う仕事だから」と語った。

 「やってみて、魅力を感じてジョブチェンジするのはわかるんだけれども、なんか、えっ、女子アナが腰かけだったの?って感じがしちゃうんですよ」と話した。

 あまりの剛速球に、隣で共演した勝村政信が「すみません、ちょっとお茶飲んでいいですか」と笑わせた。

 真麻は、1回ドラマの仕事を受けた経験から「あまりにも大変すぎるし、これはとてもできない。リスペクトも込めて、女優さんは本当によくやられているな」と感想。視聴者が見えないところで時間をかけ、拘束・待ち時間も長く、数字が上がらないと厳しい声も起こる仕事であると指摘した。

 自身は「いまだに原稿読みたいし、バラエティーでプレーヤーっぽくなってますけど、実は司会進行のお手伝いしてるときのほうが楽しい」と明かした。

 「ちなみに」として、「元局アナが女優やってて違和感ないですか?」と聞き、若林と勝村が「お茶お願いしていいですか」と笑わせた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/01/12/0017217742.shtml

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テレ朝・林美桜アナは29年間彼氏なし「世間が混乱しちゃう」
1 湛然 ★ :2023/12/19(火) 05:56:51.51 ID:mab8eRm49
テレビ朝日の林美桜アナ(29歳)が、12月18日にテレビ朝日公式YouTube「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」で公開された「激レアさんを連れてきた。」未公開トークに出演。「世間が混乱しちゃうんで、明言できないんですけど、彼氏がいたことない」と語った。

林アナが、産休中の弘中綾香アナの代理として番組に出演。「今までのアナウンサー人生で1番の大舞台」と話し、最初から噛みまくり、パネルの回転にあたふたするなど緊張した様子を見せる。

その後、ゲストの女性が恋人に対して束縛してしまうという話題から、林アナだったらどうか、と話が振られると、林アナは「世間が混乱しちゃうんで、明言できないんですけど、彼氏がいたことないんで、ちょっとよくわかんないんですけど」と、恋愛経験が無いと告白する。

ハリセンボン・近藤春菜が「世間が混乱しちゃう? 自分をなんだと?」とツッコミを入れると、オードリー・若林正恭は「今、視聴者大パニックよ」とフォロー。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
Written by Narinari.com編集部
https://www.narinari.com/Nd/20231284157.html

(出典 cdn.narinari.com)
●【激レアさん】アナウンサー歴7年林美桜 空前珍司会でスタジオ大混乱/2023.12.18放送

(出典 Youtube)

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(出典 anytime-report.com)
有働由美子アナ、顔面けが 顔に複数の大きな絆創膏を貼り痛々しい姿で生出演「お見苦しくて申し訳ありません」 理由説明
1 冬月記者 ★ :2023/12/14(木) 23:23:25.10 ID:qcYFTZu89
 有働由美子アナウンサーが14日、日本テレビ「news zero」に、顔に複数の大きな絆創膏をはった痛々しい姿で出演した。

 冒頭で「こんばんは、階段を踏み外して顔を打ってしまって、お見苦しくてもうしわけございません」と説明し、頭を下げた。

 「忘年会シーズン、みなさんもお気を付けください」と呼びかけた。

 前髪を流して顔の左半分が隠れるようにしているが、左目の上と左ほおに大きな絆創膏を張っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e11cbabec7b54391f5479d9672871620ea8bfe1d


(出典 i.imgur.com)

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次期エース・野村彩也子アナに「遅刻で左遷」報道 レギュラー番組ゼロに… 看板アナが生まれないTBS「苦しすぎる台所事情」
1 冬月記者 ★ :2023/11/27(月) 11:43:41.71 ID:0FOwHs/u9
 TBS局内で“エース候補”といわれていた野村彩也子アナ(26)が9月以降、テレビから姿を消している。

 野村アナは、能楽師・野村萬斎の娘としても知られ、’20年に慶應義塾大学を卒業後、TBSに入社。新人らしからぬ人材として、報道からバラエティー番組まで幅広く担当してきたが、9月以降、テレビ・ラジオのレギュラー番組が“ゼロ”になってしまったのだ。

 その原因について『Smart FLASH』は11月22日公開の記事内で「野村アナの度重なる遅刻が原因で、担当番組をすべて降ろされた」と報じた。現在はアナウンス部を離れ、人事部に在籍しているという。

 「1年目から華々しいキャリアをスタートさせた野村アナ。2年目には、テレビ・ラジオを含めて10本のレギュラーを担当しており、安定したトークと機転をきかせた対応で周囲を驚かすなど、『エース候補』として注目されていましたが、今年に入り、レギュラー番組を次々と降板することになりました。

 一部報道によると、度重なる遅刻による左遷となっていますが原因は他にもあるかもしれません。それはTBSの慢性的なアナウンサー不足です。1年目から次世代のエース候補として多忙を強いられてきたことで、精神的にも身体的にも疲労が溜まってしまったのかもしれないですね」(芸能プロ関係者)

 TBSは’12年末に退社した青木裕子(40)や’14年に退社した田中みな実(37)など、人気アナが20代のうちに退職してしまうケースが目立っている。中堅や若手のホープらも続々と局を去ったために人材不足が加速。最近も山本里菜アナ(29)が同局の退所を報告したばかりである。

 そういった背景もあり、実質的にエースアナが不在の状況が長く続いており、その影響は深刻だ。特に局内で若手の教育を行える存在が少なく、世代交代はうまくいっていない。急場をしのぐべくフリーアナを多用しているが、それがさらに後進育成の妨げになるという悪循環が起こっているという。

 TBS関係者が苦しい台所事情を明かす。

 「当たり前ですが、若手を育てるよりも人気と経験を兼ね備えているフリーアナを起用したほうが、楽に、安全に番組を放送できます。たとえば帯の報道番組である『Nスタ』はホラン千秋(35)が、『news23』は小川彩佳アナ(38)がメインを務めています。

 しかし、若手退所の要因となっているのが、このフリーアナの多用です。基本的にフリーアナをメインに据えているため、若手がやりたい帯番組の仕事が回って来ないのです。実際に『局アナを大切にしろ』という声も内部では上がっています。将来のために、目先の成功を捨てて若手育成に注力するタイミングに差し掛かっています」

 もう一つ、人材不足を加速させている原因があるという。前出の芸能プロ関係者が語る。

 「若手が育ちにくい背景には、トップを走る安住紳一郎アナ(50)や江藤愛アナ(38)らの過密スケジュールがあると思います。両者共に人気と実力を兼ね備えているため『視聴率ほしさ』で何でもかんでも起用してしまうのですよね。

 そのため、若手との交流も減りますし後輩の指導にまで手が行き届かないのが現状です。特に安住アナは日本トップクラスの実力を誇るアナウンサー。若手とベテランをバランス良く起用できれば、人材不足解消の突破口になるかもしれません」

 後進育成への課題が山積みのTBS。喫緊の課題であるエースアナ誕生へ答えを示せるのか。局としての真価が問われている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc28b301b370f91d8aaf35e97cfd97371d5d43dd


(出典 i.imgur.com)

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