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元NGT48荻野由佳、未来のサッカー日本代表”松尾佑介選手(25)とお泊り愛
1 muffin ★ :2023/01/30(月) 17:03:21.60ID:3r8D6Y8v9
1月10日16時頃、都内高級住宅街の一角で、黒色のアルファードからスラっとしたスタイルの良い女性が降りてきた。小走りで道路を渡ったことで髪が無造作に乱れたが、まったく気にする様子はみせず、そのまま高級マンションへと入っていった。

この女性は、元NGT48のメンバー荻野由佳(23)だ。

荻野が次に姿を現したのはその4時間後の20時頃、イケメン男性と談笑しながらマンションから出てきた。楽しそうな表情がマスク越しにも伝わってくる。2人は迎車マークのついたタクシーに乗り込み、夜の街へと向かった。

荻野は2015年に結成されたAKB48系列のグループNGT48の第1期メンバーで、チームNⅢの副キャプテンを任されていた。NGT48の表題曲やカップリング曲でセンターを務める中心メンバーだったが、2021年11月にグループを卒業。昨年5月には所属していたホリプロも退所した。現在はフリーで活動し、今年は「素敵に餃子道!?(仮)」で映画初主演を務める予定だ。

荻野と言えば「AKB48総選挙」がきっかけで一躍有名になった人物でもある。2017年に開催された「AKB48 49thシングル選抜総選挙」の速報結果で、指原莉乃や渡辺麻友などの錚々たるメンバーを抑えて、当時まだ無名だった荻野が1位を獲得し大きな話題を呼んだのだ。

中略

そんな辛い日々を経て、冒頭のシーンで荻野が笑顔を向けたのが、荻野と一緒にマンションから出てきたイケメン男性、サッカー選手の松尾佑介(25)なのだ。1月20日に浦和レッズのトレーニングキャンプからチームを離脱したが、同チームでは背番号11番を背負ってエースとして活躍してきた。

「元々浦和レッズユース出身の選手で、仙台大学卒業後は横浜FCの所属を経て2022年シーズンに古巣の浦和レッズに加入しました。スピードを活かしたキレのあるドリブルを得意とする選手で、2022年シーズンは11ゴールを獲得しました。今季から海外クラブへ移籍する意向を示しており、“未来の日本代表”と目されている」(別のスポーツ紙記者)

 実は、荻野と浦和レッズは縁が深い。新潟で活躍していた荻野だが、出身は浦和レッズのお膝元である埼玉県。2021年には「こしがやの未来を創る魅力宣伝大使」に任命されている。家族は昔から浦和レッズファンで、荻野自身も試合観戦している様子をインスタグラムに投稿したこともある。

《家族みんな昔から浦和レッズ大好きで その影響で本当に最近の今月からなのですが応援にいかせてもらい、とても楽しくて、今日で3回目の観戦でした最高でした!》(2022年7月31日)

「荻野さんが積極的に試合観戦しているのは松尾さんの影響も大きいと思いますよ。昨年の夏から秋頃に2人は交際を始め、松尾さんの家で半同棲をしているそうです」(2人を知る人物)

全文はソースをご覧ください
https://bunshun.jp/articles/-/60315
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声優「4人に1人が廃業」検討!10月開始のインボイスショックで個人も企業も大混乱
1 爆笑ゴリラ ★ :2023/01/30(月) 13:57:44.04ID:aZ6LE0Vv9
 『週刊ダイヤモンド』2月4日号の第1特集は「個人も企業も大混乱!インボイス&改正電帳法 完全保存版」です。消費税の導入以来、最大の改正とされるインボイス制度が今年10月から始まります。これまで免税事業者が享受してきた益税がなくなり、廃業の危機が迫る一方、それら事業者と取引のある企業にとっても難題がのしかかります。加えて、来年1月には改正電子帳簿保存法も本格スタート。これら新ルールに対応するには、今がラストチャンスです。(ダイヤモンド編集部編集委員 藤田章夫)

● インボイス導入で益税がなくなり 4人に1人が廃業を検討する声優業界

 およそ4人に1人が廃業を検討──。驚愕の事実が明らかになった。昨年秋に声優やアニメ、漫画、演劇といったエンターテインメント業界4団体が、関係者たちにインボイスの影響について尋ねたアンケートの結果だ。

 エンタメ業界では、フリーランスや個人事業主として働く人が大半だが、インボイス制度に対して悲観的であることがうかがえる。

 例えば、声優は日本に1万人以上いるが、その約76%が年収300万円以下。ほとんどの声優が売上高1000万円以下の免税事業者であり、受け取った消費税の納税は免除され益税となっている。とはいえ、レッスンなどに多額の経費がかかり、生活は苦しいというのが実態だ。

 そうした中、インボイスの発行事業者(適格事業者)になれば消費税の納税義務が発生するだけでなく、事務作業の負担も増す。

 何より、適格事業者にならなければ、発注元が仕入税額控除できないため仕事の依頼が来なくなったり、単価の引き下げを求められたりすることになる。

● エンタメ業界や個人タクシーの影響大 適格事業者と免税事業者混在で利用者は混乱か

 「経済的事情から事業の継続を諦めざるを得ない人が出てくる。多くの才能が集まらなくなり、クオリティーが落ちるだろう」(40代、俳優・声優)

 「所属俳優でインボイス登録しない者は、消費税分のギャラを引くと言われた。実質年収1割減が確定した。登録してもしなくても収入が減り、負担が増える制度はおかしいと思う」(50代、声優・ナレーター・講師)

 20代の大学生からは、「将来、私はアーティストとして活動するために勉強中です。でも、インボイス制度が導入されれば、今学んでいることが無駄になりかねません」という声も上がる。

 しかも、新型コロナウイルスの感染拡大により、特に声優や俳優、演劇の仕事はなくなり、そもそも低めだった収入がさらに大幅に減った。そのタイミングでの事実上の増税である“インボイスショック”に対し、悲鳴が上がるのも無理はないだろう。

 こうした憂き目に遭うのは、何もエンタメ業界だけではない。個人タクシーもインボイス制度の影響が大きい業界だ。

 というのも、個人タクシーの運転手は免税事業者がほとんど。そのため、適格事業者にならなければ、個人タクシーを利用した企業は仕入税額控除ができず、企業側の納税負担が増えてしまうのだ。

 故に、企業から敬遠されまいとして多くの個人タクシー運転手は適格事業者となる見込みだが、消費税の納税負担があるだけでなく、インボイスを発行する機械の交換などの費用もかかるため、廃業を検討している人も少なくない。

 しかも、簡易課税制度を利用すれば売上消費税の50%を控除できるが、高額な自動車を購入した場合には簡易課税制度の方が多額になるケースも出てくるため、判断が難しい。

 また、当面は経過措置もあり、適格事業者と免税事業者が混在することになりそうだが、社名表示灯(あんどん)や車体の色で区別する方向とはいうものの、利用者からすれば混乱を招くことになるだろう。
ダイヤモンド・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd54d6aa1ea3554e7fcf51f94146cc5ea0409807
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「どうする家康」第4話視聴率13・9% 前回から0・7ポイントダウン
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/30(月) 10:57:35.95ID:EPRZ1YzH9
 嵐の松本潤が戦国大名の徳川家康を演じるNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜・午後8時)の第4話が29日に放送され、世帯平均視聴率が13・9%だったことが30日、分かった。

 初回は15・4%でスタート。第2話は15・3%。第3話は14・8%。今回は前回から0・7ポイント減。個人視聴率は8・5%となった。

 小国の三河(現・愛知県)に生まれ、周囲に翻弄(ほんろう)されながらも、天下統一を果たした徳川家康の生涯を描く物語。「リーガルハイ」「コンフィデンスマンJP」などで知られる脚本家の古沢良太氏が、新たな視点で家康を描く。

 第4話は「清須でどうする!」。松平元康(松本)は信長(岡田准一)が待つ尾張・清須城へ向かった。幼き頃に織田に捕らえられていた元康は、信長から再会のあいさつ代わりに相撲の相手を命ぜられる。くせ者・木下藤吉郎(ムロツヨシ)や信長の妹・市(北川景子)を紹介される中、信長から盟約を結ぶ代わりに、驚くべき条件を提示される。一方、駿府に残された元康の妻・瀬名(有村架純)は、今川氏真(溝端淳平)から元康と離縁して、側室になれと迫られる…という展開だった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6753ca1e7ce21ff38d988f475df477a74cd087b
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「漫才の最高傑作は?」に野田クリスタル「一生勝てない」と思った漫才師明かす
1 ネギうどん ★ :2023/01/30(月) 13:19:04.75ID:DDq+KMA89
 マヂカルラブリーの野田クリスタルと錦鯉の渡辺隆が、29日夜に更新されたテレビ朝日公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」に出演した。

 今回のトークテーマに「漫才の最高傑作といえば?」というものがあった。渡辺は「われわれが語っちゃいけないやつですよ」と苦笑しながら、「昨今、一番衝撃受けたっていうのは、やっぱ笑い飯さん。誰だろうと思って出てきて歴史民俗博物館。あれは本当に衝撃を受けた。『戦慄走るってこのことだ』って思ったのは、やっぱ笑い飯さんだなあ。『こういうやり方、いいんだ』と思ったし、すべてを覆された」と話した。

 笑い飯については野田も「面白くないんだろうなって1ミリも思わせないじゃないですか? 笑い飯さんって。あれのパワーって何なんですかね? 何で笑い飯さんって、面白いのが分かるんだろう」と絶賛した。

 マヂカルラブリーは2010年の「M―1グランプリ」準決勝で、笑い飯と一緒になったことがあるという。「両国国技館だったんですけど、僕らの前が笑い飯さんだったんです。もう相撲よりも盛り上がってました」

 その盛り上がりを見た時の心境を「『ありゃ勝てん』と思いましたね。『もう一生勝てないな』と思うくらいウケてましたね。すごかった」と振り返った。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/252456
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EXIT兼近大樹が連続強盗事件ルフィとの過去に初めて言及
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/30(月) 00:41:13.40ID:EPRZ1YzH9
 お笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹が29日、インターネット上を騒がせている件について初めて言及した。

 この日、トークライブ「EXIT陰パリトーク~お前らとの交流~Vol.22」を生配信。その中で「ちょっといいですか」と切り出した。10年以上前に兼近が逮捕された札幌での窃盗事件(兼近は不起訴)では、連続強盗事件の指示役「ルフィ」とされる渡辺優樹容疑者も逮捕されていた。これがインターネット上で大騒ぎになっている。

 直接、ルフィなどの文言は口にしなかったものの「もともとそういう場所にいたので。それはもう4年前に、もともと出ていることなんでアレですけど…。ちょっと皆さんにも悲しい思いをさせているかなと思って、改めてその、ご迷惑をおかけしていますということを伝えさせていただきたいなと思いまして。本当、すいません、その件に関しては」とファンを悲しませていることを謝罪した。

 兼近は2019年にテレビ番組で、過去に窃盗事件で逮捕されたことを告白していた。もちろん今回の事件とは一切関係ないが、あれから4年がたち、まさかこのような形で再びクローズアップされるとは本人も思ってもいなかっただろう。

「皆さんがもし、誹謗中傷とか嫌なものを見て、悲しいなと思った時は、あの、別に本人はそんなに気にしていないよっていう。気にしなきゃいけないことでもあるんですけど、まぁどうしようもないことというか。これから僕がどうしていくかということなんで。それはもう、この先もずっと、ふざけ続けて皆さんを笑わせていこうと思っているので。そこら辺は皆さんはあんまり傷つかないようにっていうか…そこだけは伝えたいなということで」とファンに話した。
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/252420
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1675002069/
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