FIFAワールドカップ開催国決定は、初期から1974W・1978W・1982W3大会同時開催国決定までは、FIFA総会での投票で決定していたが、1986W開催国決定以降、FIFA理事会(現・FIFA評議会)のFIFA理事投票で決定する方式に変更されていた。その後、201012月2日の2018/2022
29キロバイト (3,766 語) - 2022年7月12日 (火) 10:45
2026サッカーW杯出場国拡大 アジア枠は4.5→8.5に 本線はレベル差が今以上に!
1 久太郎 ★ :2022/08/01(月) 15:06:48.41ID:CAP_USER9
 アジアサッカー連盟(AFC)は1日、2026年にアメリカ・カナダ・メキシコの3か国で行われる北中米ワールドカップのアジア予選方式を発表した。本大会の出場国数が32から48に拡大される中、アジア枠は現行の4.5から8.5に大幅増加されることが正式決定。これに伴い、予選の大会方式も大幅に変更される。
 日本はアジア圏内のFIFAランク上位に位置するため、2次予選からの参加。2次予選は来年11月から2024年7月にかけて行われ、各組4チームずつの9グループで実施される。各国はホームアンドアウェーで6試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計18チーム)が最終予選に進む。
 最終予選は24年9月から25年6月にかけて行われ、各組6チームずつの3グループで実施。ホームアンドアウェーで各国10試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計6チーム)が本大会の出場権を獲得する。
 最終予選の各組3~4位は25年9月から11月にかけて行われるアジアプレーオフに回り、各組3チームずつの2グループで一発勝負の総当たり戦を実施。各組上位1チームが本大会の出場権を獲得する。各組2位チームは一発勝負を行い、勝者が大陸間プレーオフの出場権を手にする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3896bbab4ee078ef4756016c4d085a1645a834

【【サッカーW杯】2026年出場国拡大!アジア枠4.5→8.5が正式決定!! 予選方式も大幅変更】の続きを読む