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大谷翔平が5試合ぶり16号、68試合目で16本はシーズン38発ペース
1 首都圏の虎 ★ :2024/06/12(水) 12:55:08.22 ID:pgsFj5we9
 ドジャース大谷翔平投手(29)が、5試合ぶりの16号本塁打を放った。

 本拠地ドジャースタジアムでのレンジャーズ戦に「2番DH」で出場。6回の第4打席で右中間へ、16号2ランを放った。

 6月は毎年好調で、月別ではこの日の1発を含め最多45発を記録している(2番目に多い5月は34発)が、今年は6月に入ってから9試合で2本目。46本塁打を放った21年は月間13本、44本塁打の昨季は月間15本をマークしていた。

 レンジャーズ戦の本塁打は、エンゼルス時代の23年8月16日にグレイから打って以来、通算20本目。通算20本打った相手球団はレンジャーズが初めて。ドジャースタジアムでの本塁打は通算10本目。2桁に乗せた球場はエンゼルスタジアムに次いで2球場目。

 チーム68試合目で16本はシーズン38本ペース。21年の自己最多46本、本塁打王に輝いた昨年の44本に次ぐペースとなっている。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/479fa3236a25688445fc74e188eb8539f7ddcb20

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大谷翔平が「豪邸報道」に猛激怒していた…!日テレとフジが「出禁」になった「深刻すぎる理由」
1 フォーエバー ★ :2024/06/12(水) 07:47:09.82 ID:uEUKEc2Q9
 「ロサンゼルス・ドジャース」で活躍する大谷翔平(29歳)から、日本テレビとフジテレビが「出禁処分」を下されていたことが、週刊現代の取材でわかった。

 「日テレとフジは、ドジャースから貸与されている『取材パス』を凍結されてしまったのです。さらに、大谷選手のマネジメントなどを行っている会社からも、『大谷の過去素材を使用しないよう』通達された。

 これにより、日テレは6月9日放送のスポーツ特番に関しても映像の差し替えを余儀なくされました。局内は蜂の巣をつついたよう騒ぎになっています」(日テレ関係者)

 日テレとフジは、なぜそこまで大谷を怒らせてしまったのか。

 「日テレとフジは先月、大谷選手がロスに12億円の豪邸を購入したことを詳細に報じました。空撮映像や自宅前からのレポート、近所へのインタビューなどワイドショー取材のような映像を流した。まるでお祭り騒ぎでした。

 大谷選手はこれらの報道に怒ったそうです。米国では、セレブの自宅に強盗が入ったり、家族が誘拐され多額の身代金を要求される事件が頻発している。スーパースターである大谷選手も、狙われる可能性は大いにあるのです。

 そのなかで、日テレとフジは見れば誰でも大谷選手の自宅住所を特定できてしまうような映像を流した。妻の真美子さんに危険が及ぶかもしれないだけに、大谷選手は看過できなかったのでしょう」(現地テレビ局駐在員)

水原事件で深まった日本メディアへの不信感
Photo by Getty Images

 日テレとフジの言い分は、「現地メディアや地元テレビ局が報じた内容をなぞったものを放送した」というもの。現在、両社は何とか「出禁」を解いてもらおうと、代理人を通じてドジャースやマネジメント会社と折衝を続けているが、大谷の怒りは収まりそうにないという。

 「以前の大谷選手は日本人のテレビクルーや記者を見つけると、自ら進んで取材を受けるほど友好的でした。しかし、元通訳の水原一平氏の事件以来、日本メディアへの不信感を強めるようになってしまった。“大谷選手も野球賭博に加担していたのではないか”という根も葉もない情報が出たことが原因だそうです。

 また、妻である真美子さんの素性をこぞって調べあげたことも、不信感を強めることになった。『出禁』は今回の『豪邸報道』だけが理由ではないのです」(同前)

 大谷の映像を流せるかどうかは、テレビ局にとって死活問題。大谷を取り上げた企画は軒並み好視聴率を記録するからだ。

 「ホームランを打った場面はもちろんですが、プライベートな映像も視聴率を急騰させます。大谷選手が番組平均視聴率を2~3%押し上げることもある」(フジテレビ関係者)

次ページは:日テレとフジテレビの回答
現代ビジネス
https://news.yahoo.co.jp/articles/99eb032d523d68590f807cf60b7d5548c2efa323?page=1

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水原一平被告、ウーバーイーツ資格剥奪
1 muffin ★ :2024/06/08(土) 16:56:33.68 ID:N4jpbGnN9
ウーバーイーツの配達員として働いている様子の写真が公開され話題となったドジャース大谷翔平投手(29)の元通訳、水原一平被告(39)が、ウーバーイーツの資格を剥奪されていたと7日(日本時間8日)、地元メディア「NBCロサンゼルス」が報じた。

水原被告は、前日6日(同7日)付の米紙ニューヨーク・ポストでウーバーイーツの配達員として食品を届ける写真が公開され、日本でも注目を集めた。しかし、NBCロサンゼルスによると、同被告は現在、銀行詐欺罪などで訴追されて係争中のため、資格を剥奪されたという。

ウーバーイーツの広報は、同メディアの取材に「ミズハラは数年前からウーバーイーツの配達員として従事していた。今回の告訴により、彼はもうプラットフォームにアクセスすることはできない」と、一連の事件により働くことができなくなったと明かした。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/18c6c5e38d17be03f253847c240d81307f37edf4

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(出典 img.news.goo.ne.jp)
ドジャースが延長11回に及ぶ好勝負制す 山本が7回無失点7Kの好投 大谷は5打数無安打
1 フォーエバー ★ :2024/06/08(土) 11:43:00.98 ID:nsNvIZIw9
 日本時間6月8日、2対1の接戦を制し、ドジャースが人気球団同士の注目の3連戦の初戦を取った。ドジャースは先発・山本由伸が今季最高のピッチングを見せ、7回無失点7奪三振。ヤンキースも先発のコディ・ポティートからの継投でドジャース打線を封じ込めた。9回まで両軍無得点となって試合は延長タイブレークに突入。11回表にドジャースは5番テオスカー・ヘルナンデスのタイムリー二塁打で2点を先制。それが決勝点となり、ドジャースが強豪対決を制した。11回表に決勝打を浴びたヤンキースの6番手イアン・ハミルトンに今季初敗北(0勝)が付き、ドジャースの5番手マイケル・グローブに今季3勝目(3敗)が付いた。

 ドジャースが山本由伸、ヤンキースがコディ・ポティートの両先発で始まったこの試合は投手戦に。特に山本は7回無失点7奪三振2四球2安打という圧巻の投球を見せた。今日の山本は4シームの平均球速が普段よりも約2.7キロ速い約156キロを計時。メジャーにおける最速を更新する約158キロも叩き出した。今季の山本は97マイル(約156キロ)以上のボールをトータルで3球しか投げてこなかったが、今日の試合だけで97マイル以上を29球も投じた。今日の好投によって、山本は防御率を3.00に下げている。

 対するヤンキース先発ポティートと、防御率MLBトップのヤンキースブルペンも負けじと好投。ピンチを招いても細かい継投でその芽を摘み続けた。山本の後を受けたドジャースブルペンも無失点でつなぎ、試合は無得点のまま延長戦へ突入。10回表のドジャースは二死1・2塁のチャンスを活かせずに無得点。10回裏のヤンキースも三者凡退に倒れた。11回表、ドジャースは先頭の3番フレディ・フリーマンが四球を選び、一死1・2塁となった後にヘルナンデスが左中間を真っ二つに破る二塁打を放ち、二人の走者を返した。11回裏にヤンキースは3番アーロン・ジャッジのタイムリーで1点を返したが、反撃もここまで。ドジャースが2対1で強敵を下した。

 「2番・DH」でスタメン出場した大谷翔平は第1打席はセカンドゴロ、第2打席は鋭いセンターライナーに倒れた。5回に二死1・2塁のチャンスで回ってくると、ヤンキースは先発ポティートから2番手の左腕ビクター・ゴンザレスにスイッチ。しかし、大谷はファーストゴロに倒れてチャンスを活かせなかった。第4打席はレフトフライに終わり、続く第5打席はタイブレークの10回表二死1・2塁で回ってきた。しかし、大谷は再びファーストゴロに倒れてしまった。大谷は5打数無安打に終わり、打率.312・OPS.955に数字を落としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5c5eb2c3635c7ff24e18abb8905af2243e4fe70

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(出典 www.yomiuri.co.jp)
「彼のお金を使うことしか思いつきませんでした」水原一平被告罪認める「前に進む時期が来た」大谷翔平選手がコメント
1 フォーエバー ★ :2024/06/05(水) 07:07:27.13 ID:SE8qYGbu9
大谷翔平選手の元通訳・水原一平被告は、法廷で銀行詐欺など2つの罪を認めました。

4日、水原被告は黒っぽいジャケットに、黒いズボン、そして今回はYシャツではなく丸首の白のシャツ姿で出廷し裁判所の前でメディアからは再び多くの質問が投げかけられましたが、今回もずっと前を見て一言も言葉を発しませんでした。

しかし、カメラのない法廷の前の通路で水原被告に対してしゃべられないなら、大谷選手に申し訳ない気持ちがあったらうなずいてほしいと伝えると前をむいて小さくうなずき、ギャンブル依存症の治療が進んでいるか尋ねると、再び小さくうなずきました。

水原被告は、大谷選手の口座から約1700万ドル日本円で約26億円以上を不正に送金していたほか、納税申告の所得を410万ドル、6億円以上を過少に申告していた罪に問われています。

前回出廷は、手続きの形式上、「無罪」だと答えていましたが、今回は、裁判官が変わったことで2つの罪についてそれぞれ答弁を変更し「guilty」つまり有罪ですと答えました。

また、法廷で水原被告は「私は被害者の銀行口座にアクセスできました。そして、ギャンブルで借金をしていました。彼のお金を使うことしか思いつきませんでした」などと話しました。

次回の量刑の言い渡しは10月25日に決まりました。

裁判所の判断にはなりますが、水原被告と検察側は禁錮刑の期間について4年9カ月から5年11カ月の期間なら互いに控訴しないことで合意しています。

裁判所は前回セキュリティーの都合を理由に法廷画家以外の傍聴を一切認めませんでしたが、裁判所は、公開の原則に反していて誤った判断だったと謝罪をする異例の事態となり、今回は裁判官が冒頭に「裁判所は公開の場所です。みなさんようこそ」と発言をして60人ほどのメディアが傍聴しました。

水原被告の代理人は、裁判所に入る際に、あとで囲み取材に応じると話していましたが、結局、今回も取材に応じることはなく水原被告は、無言で車に乗り込み裁判所から去っていきました。

大谷選手は、代理人を通じて「捜査が完了し、罪も全て認められた今、私及び家族に取っても重要な終結を迎えることができました。これは僕にとっても非常に複雑で困難な時期でした。この事件に終止符を打ち、前に進む時期が来たと思ってます。これからもこのチームの一員として少しでも勝利に貢献できるよう集中して行きたいと思っております」とコメントを発表しました。

ドジャースも「ショウヘイとチームがこの問題を全て忘れて、ワールドシリーズ制覇を目指して前進できることを嬉しく思っています」とのコメントを発表しました。

また、事件を担当する連邦検事が会見し、水原被告は刑期終了後に強制送還されることになると話しました。

FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/85539a1b0d15287e3bb3d7eabdfcc818f1840b3c

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