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元白鵬を2階級降格処分案、協会 暴力の北青鵬に引退勧告へ
1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/02/21(水) 21:20:22.77 ID:PJlE6slx9
日本相撲協会のコンプライアンス委員会(青沼隆之委員長=元名古屋高検検事長)は21日、東京・両国国技館で会合を開き、宮城野親方(元横綱白鵬)を2階級降格と減俸の処分とする案をまとめたことが協会関係者の話で分かった。弟子の幕内北青鵬が後輩力士に暴力行為をしていたことが判明し、監督責任を問う。北青鵬には引退勧告案とし、23日の臨時理事会で協議する。

2階級降格が決まれば、宮城野親方は委員から最下位の年寄に落ちる(再雇用者の参与を除く)。相撲協会の処分は7段階に分かれ、降格は解雇、引退(退職)勧告に次いで3番目に重い。現役時代に一時代を築いた大横綱に厳罰が下る可能性が高まった。

師弟2人は21日、コンプラ委に出席。関係者によると、宮城野親方は弟子の暴力を把握していなかったとし、北青鵬は引退勧告を受け入れる方向という。

モンゴル出身の宮城野親方は史上最多の優勝45度を誇るなど、数々の大記録を樹立。2021年9月に現役引退、22年7月に部屋を継承した。
22歳の北青鵬はモンゴル生まれで札幌市育ち。身長2メートル超。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb2c18211ab52866da1e00c5f8c9728e85ee9a08

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音声入手 伊東純也「性加害騒動」…女性が事件後に語っていた「衝撃の内容」
1 愛の戦士 ★ :2024/02/21(水) 14:48:01.43 ID:sYVEED+h9
 女性側と伊東側、双方の刑事告訴は受理されたものの、実際に刑事事件になるかは未だ不透明だ。「日本のイナズマ」に突如浮上した今回の騒動は、なぜ起きたのか。当事者らへの取材から背景を探る。
(中略)

「言ってないです」
 まず伊東選手の部屋での雰囲気について、Bさんとされる女性はこう語った。
 「もうみんなで普通に、Aももちろん一緒に、同じホテルの部屋で飲み始めたんですね」
 しかし飲み会が始まったのは深夜。Bさんはすぐ寝てしまったという。

 男「隣で何かあったとしてもわかんないよね」
 B「あったとしてもー(笑)、ほんとに」
 男「おい、ぐっすり寝過ぎだろ、Bちゃんも」
 B「あーはははは(笑)、いや間違いないです、ほんとに」

 そして質問が核心に及んだ。
 まずBさん自身の性被害について。週刊新潮の記事では、Bさんは男性トレーナーに身体を舐められるなどしたと証言している。しかし録音の音声ではこう語っていた。

 男「(男性トレーナー)と寝てたの? あなたは」
 B「いやいやいや、ほんとに1人でぐっすり寝てたと思う」
 男「(男性トレーナー)の腕枕で、Bちゃんが寝てたとかじゃなくて?」
 B「それは絶対にないです。フフフ、絶対にない」
 そしてAさんと伊東選手の間に何があったかについて男性が質問した。
 「(Aさんは)実際に、その伊東選手とヤってる、ヤっちゃってるみたいなことは言ってきてる?」
 それに対してBさんと思われる声は、即座にこう答えていた。
 「ああ、言ってないです。言ってないです」

Bさんの発言の「揺らぎ」
 刑事告訴時のBさんの訴えは「Aさんが犯されているのがわかり、自分の身体には性行為後の感触があった」というものだった。

 「事件後にBさんが話していた内容は、今回の刑事告訴とはまるで違ったんです」(加藤弁護士)

 ただ一方で性被害に遭った女性が直後に素直に被害を訴えられないこともあるという指摘もある。週刊新潮も性犯罪に取り組む弁護士の「性被害を受けた直後に、性被害に遭ったという認識が無いことは、よくあることです」というコメントを紹介している。または、Bさんにとって録音の中の聞き手の男性は、性被害を打ち明けられるような相手ではなかったのかもしれない。

 事件を現認したのかどうかという肝心な点でBさんの言葉はブレているのか。それとも録音当時、Bさんには性被害を言いだせない事情があったのか。いずれにせよ、この供述の「揺らぎ」は事件を解き明かす決定的な焦点の一つと言えるだろう。

 しかし、もし伊東選手側の主張が正しいとすると、女性たちはわざわざ伊東選手を貶めるような刑事告訴をしたことになる。そんなことをする理由があったのか。

 その謎を解き明かすかもしれない音声もあった。女性Aさんが契約する芸能事務所の社長が、この件について語っている録音だ。

女性とX氏の関係
 「(Aさんは)X氏の部屋に泊まる予定だったんだけど……」

 X氏は伊東選手のマネジメントの他に映像関係の仕事もしていて、AさんらはX氏から仕事をもらう立場だった。しかし事件の前月、Aさんの芸能事務所はX氏が勤めていた会社から契約を打ち切られた。そうした中でAさん側はこの日X氏に近付こうとしたが、予定と違い伊東選手の部屋に泊まってしまったということなのか。Aさんは芸能事務所社長宛のLINEの中で、伊東選手の部屋に泊まった理由をこう書いている。
 〈Xさんの中で純也さんにいい思いをさせてあげる会なのかなってちょっとなってたとこもあって〉
 しかしX氏はそのようなことはまったく考えておらず、芸能事務所側を厳しく注意したという。
 Aさんらが性被害を訴え刑事告訴をしたのは、X氏の会社と芸能事務所の契約打ち切り、そしてX氏からの叱責の後だった。

 様々な物的証拠やいきさつは、本当に性加害があったのかについて疑問を投げかけているようにも感じられる。しかしこれはあくまで伊東選手側から見た事実をもとにした考えだ。女性側の視点から見ればまた違う光景が広がるのかもしれない。

 Bさんの説明は変遷しているのかなどについて、女性側弁護士に文書で質問した。しかし期限までに返答はなかった。
(以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
現代ビジネス
https://gendai.media/articles/-/124480?page=1&imp=0

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(出典 img.news.goo.ne.jp)
紀藤正樹弁護士、伊東純也側の2億円損害賠償請求に「今後の同種の市民活動を萎縮させる懸念」
1 数の子 ★ :2024/02/20(火) 00:24:54.76 ID:oNG/hY7j9
 弁護士の紀藤正樹氏(63)が19日、X(旧ツイッター)を更新。性加害疑惑で刑事告訴されているサッカー日本代表伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士らが大阪地裁に相手側女性2人に対し約2億円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしたことについて、見解を示した。

 伊東をめぐっては1月31日、昨年6月の親善試合ペルー戦後に、大阪市内のホテルで、女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして刑事告訴されたと、ニュースサイト「デイリー新潮」に報じられ、大阪府警が女性2人からの刑事告訴を受理したことも明らかに。伊東側は、性加害はなかったとして虚偽告訴容疑の告訴状をこの日同府警に提出し、受理されていた。

 伊東の代理人を務める加藤博太郎弁護士は「今回、アジアカップ開催中、日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と提訴理由を説明。続けて、「報道が出てしまっただけで、社会的に抹殺される、選手生命も終わってしまうという状況にあるので、一刻も早く名誉回復する必要があった。そのため、こういった法的手段を取り、弁護団も矢面に立って発信していかざるを得なかった。こういったことがセカンドレイプと批判されることがあるが、そもそもファーストレイプがなかった」と話した。

 紀藤氏は伊東側の提訴を報じた記事を貼り付け、「メディアの取材源のみを訴える訴訟は典型的なスラップ類型の訴訟です」と指摘。「事実を見抜くプロであるメディアが掲載しなければ表面化しなかった事案ですから市民だけを提訴する訴訟は取材源とメディアを分断させる戦略が見え隠れし今後の同種の市民活動を萎縮させる懸念があります」とし、「真実追及というなら、新潮側も合わせて訴えるのが筋で、取材源を守る立場である新潮の出方も、この訴訟では注目されます」とつづった。

 また、続く投稿では「なお裁判所で仮に不当な訴訟と認められると、市民には払いきれない2億円という巨額な賠償請求であることを考えると、最終的に裁判所で認定される真実の内容にもよりますが、被害者側が反訴請求をすることで、伊藤氏、代理人の加藤博太郎弁護士にも逆に損害賠償請求等が認められる可能性もあります」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6250904b5bb03d4b6ae03a279d72e5165b495b5
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708350329/

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(出典 www.tv-tokyo.co.jp)
伊東純也側が相手側女性2人に2億円超の損害賠償請求 代理人弁護士らが大阪地裁に民事提訴
1 ひかり ★ :2024/02/19(月) 14:21:00.41 ID:oniZ8gtn9
 性加害疑惑で刑事告訴されているサッカー日本代表FW伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士らが19日、大阪地裁に相手側女性2人に対する民事訴訟を行った。提出された訴状は午前11時半過ぎに受理された。損害賠償請求額は2億243万3131円で、伊東純也に関わる金額が2億円、トレーナーに関わるものが243万3131円。

 取材に応じた加藤弁護士は「今回、アジアカップ開催中、日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と提訴理由を説明。続けて、「報道が出てしまっただけで、社会的に抹殺される、選手生命も終わってしまうという状況にあるので、一刻も早く名誉回復する必要があった。そのため、こういった法的手段を取り、弁護団も矢面に立って発信していかざるを得なかった。こういったことがセカンドレイプと批判されることがあるが、そもそもファーストレイプがなかった」と話した。

 2月初旬に民事訴訟の意向を示しながら提訴まで時間を要したことについては「先方が提出した告訴状の女性の住所が偽物というか、そこに住んでいなかった。住民票も取れなかった。その調査のために時間を要してしまった」と補足した。

 警察での捜査は急ピッチで進行しているといい、当初は起訴か不起訴が決まるまで1年程度とみられていた捜査期間については「かなり多数の証拠を出して内容を精査してもらっている。(1年かかるということは)私たちの肌感覚ではありません」とした。

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/44f525f28bade610dbad6b417269abf1670d3948

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(出典 static.chunichi.co.jp)
山本由伸と対戦したフリーマン「クレイジーだよ。あんなコントロールは今まで見たことがない」
1 おっさん友の会 ★ :2024/02/18(日) 11:13:22.45 ID:2aHrrWGJ9
ドジャース山本由伸投手(25)が17日(日本時間18日)、今キャンプ初のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。ムーキー・ベッツ外野手(31)、フレディ・フリーマン内野手(34)のMVPコンビなど、主力打者6人を相手に計28球。最速は96マイル(約155キロ)を記録した。

山本の投球の様子をMLB公式サイトもトップページで報道。実際に打席に立ったフリーマンは「あんなコントロールは今まで見たことがない」と制球力に驚いた様子で「クレイジーだよ。彼が我々のチームで良かった」と称賛した。また、地元紙OCレジスターによると、フリーマンは山本の通訳に「日本語でインクレディブル(信じられない、素晴らしい)と伝えてほしい」とお願いしたという。

また、マックス・マンシー内野手(33)は、パイレーツの公式戦よりも人が集まったかもしれないと冗談を飛ばし、打席から見た山本の投球について「リズムを崩さずに投げていた。クールだったよ。とても印象的だったね」とコメントした。

ロバーツ監督は「山本が先発の軸になることを確信している」と評し「速球はストライクゾーンの隅に投げることができる。そして彼の持ち球を見てほしい。速球、カーブ、スライダー、チェンジアップ、スプリット、どれも武器になる。それらをストライクに投げることができ、左打者からも右打者からもアウトを取れる」と話した。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402180000166.html

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