た医療費抑制・医療の効率化という日本の公的医療保険制度の適正かつ効率的な運営を図るため、2021年10月からマイナンバーカードのICチップ(電子証明書)を用いた「マイナ保険証」が導入されることとなった。2024年秋に、紙やプラスチックだけの旧来の保険証は廃止される予定である。…
30キロバイト (4,407 語) - 2024年4月7日 (日) 08:21

(出典 www.asahicom.jp)
マイナ保険証利用率9.9% 現行保険証の廃止まで5カ月なのに1割に届かない 「無理矢理底上げ」指摘も
1 はな ★ :2024/07/17(水) 20:32:27.85 ID:EMstYgGL9
マイナ保険証の6月の利用率は9.9%となり、5月(7.73%)から2.17ポイント伸びた。

政府は利用者が増えた病院や薬局への支援金を倍増するなどして利用拡大に躍起となっているが、いまだに9割以上が現行の保険証を利用している。

厚生労働省によると、6月のマイナ保険証の利用件数は1873万件。5月に比べて448万件増えた。増加幅は、薬局が最も多く194万件、次いで医科診療所が158万件だった。

医療機関に対する国の聞き取り調査では、「マイナ保険証の利用を促す積極的な声掛けや、カードリーダーにおける読み込み時の患者と職員の二人三脚の対応姿勢が利用促進の要因」と前向きな声がある一方で、「医師、事務職員にどんなメリットがあるのか理解できていないため、窓口での声掛けが進まない」「患者側の理解が乏しく、窓口で声かけをしても効果が上がらない」という意見もあった。

開業医らでつくる「全国保険医団体連合会」の本並(もとなみ)省吾事務局次長は6月の利用率について「保険証廃止まで残り5カ月で1割に届いていない現状。無理矢理底上げしているという印象だ」と話す。

政府の利用促進の集中取り組み月間が始まった5月以降、東京新聞には、病院や薬局での声かけに対する戸惑いや不満の声が寄せられている。

ある70代女性は「あの手この手で税金も使い、なりふり構わず、マイナ保険証を推し進める政府のやり方に、憤りと情けなさを感じる国民は多い」と断じた。

※全文・図表はリンク先で
東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/340588

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山崎怜奈のサムネイル
山崎 怜奈(やまざき れな、1997年〈平成9年〉5月21日 - )は、日本のタレント、ラジオパーソナリティで、女性アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーである。東京都江戸川区出身。マウントケープ所属。身長164 cm。血液型はB型。郁文館中学校・高等学校、慶應義塾大学環境情報学部卒業。…
64キロバイト (8,200 語) - 2024年7月16日 (火) 11:17

(出典 www.tfm.co.jp)
山崎怜奈 都知事選を振り返る「疲れた疲れた」「対あの人に向けて生きてるわけじゃない」
1 少考さん ★ :2024/07/17(水) 21:53:21.70 ID:Uy3TCMI79
同局での別の収録を終えた山崎は、急きょ同番組に出演することに。パーソナリティーのマンボウやしろ(47)が「都知事選おつかれ様でした」と切り出すと、山崎は「ねえ!」と抗議しつつ「ダレハナ(山崎の冠ラジオ)で全然その話触れないようにしてるのにさ」と苦笑い。

やしろから「ほぼ57人目の候補者ぐらいのストレス抱えてるんじゃないかっていう」と問われると、山崎は「私、全然出てないのに、労われる」といい、「会ったら『お疲れ様』って言いたかった」と言うやしろに、「疲れた、疲れた。美味しいもん食べたい」と投げやりに返答した。

さらに山崎は「ウイルス性胃腸炎になりながら、横たわりながら候補者のマニフェスト見たりとか、本読んだりとか、討論会見たりとか色々してたんですけどね」と選挙特番のために入念に準備したといいつつも、「ああ、でも申し訳ないよね、不勉強でね、やっぱ。でも、ほら伸び代はあるから、27歳だから」と、選挙後の“ある放送”を彷彿とさせるコメントを突如挟んだ。

(略)

やしろは「不勉強ってのはすいません、どのくだりですか?」と石丸氏とのやり取りを模したように質問すると、山崎は「まだ未来は長いから、これからね」と回答。するとやしろは「未来? 今、その話ししてました?」などと言い、最終的には「あ、そうですか。いやー、ちょっと勉強不足で答える必要もないですね。山崎さん、帰っていただいてよろしいですか?」と、今話題の“石丸構文”を再現し、山崎を笑わせた。

山崎は「でもまあいいんですよ」と言いつつ、「なんでこうなっちゃったんでしょうね?」と当時を振り返ると、そこにCreepy Nuts の楽曲「のびしろ」が流れ出し、「やばい、エールだ。泣いちゃう」と感極まった。

やしろが「伸び代しかない」といい「ただ、あのジャンルの伸び代、必要かどうかもあるけどね、“対あの人”に対しての」と疑問を呈すると、山崎は「別に“対あの人”に向けて生きてるわけじゃなから大丈夫全然」とキッパリ。

やしろが「この話題で大丈夫だった?」と、山崎の指の動きが終始落ち着きがないことを指摘すると、山崎は「頭の回転をすごい回していかないと、いろんなところに踏んじゃいけない地雷があるから(笑)」と“あの人”のことを暗に指し示した。

「私自身は相当元気だし、昨日もプロレス見に行って、“ウオーーッ”て声出してきて、その後お酒飲んで、陽気に帰ってきてるんで、全然大丈夫」といい、普段の山崎は人に恵まれて生きてるため「優しい大人、素晴らしい、若者を光の方に導いてくれる大人の方にしかついていかないんで」と最後は石丸氏に対してチクリ。「やっぱ未来に向かって生きていくのに必死だから」と締めくくった。

【写真あり】石丸氏になじられた山崎怜奈
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2351284/2/?yahoo&utm_source=yahoonews&utm_medium=referral&utm_campaign=photo
※全文はソースで。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05301752f82a07c0709edc116487ec96881ab48e

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24時間テレビ 「愛は地球を救う」のサムネイル
24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(にじゅうよじかんテレビ あいはちきゅうをすくう、英: 24HOUR TELEVISION "LOVE SAVES THE EARTH")は、1978年から毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて日本テレビ系列および沖縄テレビ放送で生放送されている日本の長時間
266キロバイト (31,506 語) - 2024年7月16日 (火) 20:18

(出典 contents.oricon.co.jp)
『24時間テレビ』“10年に1度の酷暑”でもチャリティーマラソン決行に批判噴出 「人が犠牲にならないと改めないの?」
1 jinjin ★ :2024/07/17(水) 23:16:06.00 ID:Rd/T6+p29
「人が犠牲にならないと改めないの?」『24時間テレビ』“10年に1度の酷暑”でもチャリティーマラソン決行に批判噴出

8月31日から9月1日にかけて放送が予定されている『24時間テレビ47』(日本テレビ系)。

7月16日に制作発表記者会見が行われ、「全国の児童養護施設に募金マラソン」のチャリティーランナーにお笑い芸人・やす子(25)が務めることが発表された。

「同番組のチャリティーマラソンは、第15回目となる’92年からスタートしました。その年によってテーマは異なり、基本的に1人のランナーが挑戦します。ただ、コロナ禍を含む’19年~’21年にかけては、リレー形式で実施されたことも。一昨年はEXITの兼近大樹さん(33)が100kmを、昨年はヒロミさん(59)が102.3kmを、ゴールの両国・国技館まで完走しました」(テレビ局関係者)

公式サイトによれば、今年のチャリティーマラソンは《寄付金の全額が目的別募金として全国600カ所以上の児童養護施設のために役立てられる》とのこと。  

さらに一般人を対象に、やす子とともに走る「チャリティー市民ランナー」約1000名の募集も開始された。

やす子は自らも高校時代に児童養護施設に入所していたといい、公表したコメントで《当時は、経済的に進学も諦めなければならない状況でした。そんな時に児童養護施設にランドセルや文房具を置いて行ってくれる人がいました》と回想。

その上で、《今回もっともっと多くの人に児童養護施設のことを知ってもらい一人でも多くの人が児童養護施設の子どもたちのことを気にかけてくれるよう、一生懸命走ります!》と意気込んでいた。

だが同番組の寄付金をめぐっては、不祥事が明るみになったばかり。’23年11月に日本テレビの系列局である日本海テレビの幹部社員が、10年にわたって寄付金や売り上げを着服していたことが判明。

会社の売り上げなど合計1100万円あまりを私的に流用し、そのうち264万円は『24時間テレビ』の寄付金だった。

「チャリティー番組の根底を揺るがす不祥事とあり、視聴者から打ち切りを求める声が多数上がっていました。さらに番組継続の発表に際しては、水卜麻美アナウンサー(37)が朝の情報番組をはしごして謝罪。一社員を矢面に立たせたことも火に油を注ぎ、同局への批判はいっそう高まりました」(前出・テレビ局関係者)

■“10年に1度の酷暑”でもマラソン決行…浮き彫りになる世間との感覚のズレ

さらに今年の夏は、“10年に1度の酷暑”と言われている。

夏場に実施される特別番組のマラソン企画では、昨年7月22日~23日にかけて放送された『FNS 27時間テレビ』(フジテレビ系)が炎上したことも記憶に新しい。

「100キロマラソン企画で井上咲楽さん(24)が唯一女性で完走しましたが、ほとんど倒れ込むようにゴールしました。地面に手をついて立ち上がることができない状態で、真っ先に駆け付けたのは東京ホテイソンのたけるさん(29)でした。そのため『本来はスタッフがすべきでは?』と、井上さんを放置していた番組の対応に批判が相次いだのです。この企画に参加した同局の山本賢太アナウンサー(26)も、マラソンによって疲労骨折したことを後日明かしていました」(前出・テレビ局関係者)

他局の事例とはいえ、実施時期が近い『24時間テレビ』も“二の舞”になる懸念が寄せられている。前出・テレビ局関係者は言う。

「やす子さんが何キロ走るかはまだ発表されていませんが、元自衛官とあって長距離マラソンを完走する体力は期待できるでしょう。また、好感度の高いやす子さんを起用することで、番組イメージを回復する狙いもあるのかもしれません。

しかし気候変動によって年々暑さが厳しくなっており、どれだけ体力に自信がある人でも健康リスクが高いのは一目瞭然。番組の“伝統”を守ることも大切かもしれませんが、世間との感覚のズレが顕著になりつつあるのではないでしょうか」
 
実際にネットニュースのコメント欄でも、真夏のチャリティーマラソンに否定的な声が相次いでいる。

《真夏に誰かを走らせるなんて、もうやめればいいのに》

《炎天下での24時間マラソンとか、やっぱり人が何人か犠牲にならないと改めないのか?》

《こんなクソ暑い時期に走らされてかわいそうに。 走らせるんじゃなくて普通に各養護施設への寄付を呼びかけたらええやん》

《日本の夏の気温は殺人的な状況なのに、なぜ?マラソンを続けるの? 日テレさん!チャリティーを考えることよりも前に走る人の身体と命をもっと大切に考えてください》

https://news.yahoo.co.jp/articles/be32c5bd4c723e356cd469a00a28ecbec7b35033

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